「茨城県」で検索しました。
1~8 件を表示 / 全 8 件
千葉の西友で入手させていただきました。ソースが別添えになっていて表面のちょっとだけ硬くなった層ととろりと滑らかな層で大変美味しいです。甘さもちょうど良いですね。ちょっと高めでしたが、プリン好きの方であれこれ食べている方には納得のクオリティを感じられるのではないでしょうか。
2025/01訪問
1回
車の方が多いようで、皆がしきりに試飲している感じではありませんでしたが、よろしかったら試飲どうぞー、と雰囲気良く勧めてくださいました。 これ、といったものは指定しませんでしたがまずは樽酒から、、とどんどん勧めて頂き、4種類ほどは頂きました。岡山から取り寄せているお米で作ったり、茨城の決まったところからのブランド米で作ったり、さまざまなお酒を作られているようです。 あやめ祭りで訪れましたが、あやめまつり限定のお酒もあり、ディスプレイも嫁入り舟になぞらえたものが飾られており、実際の様子を拝見した後でしたので感激もひとしおでした。 口当たりも軽くほんのり甘い搾りたてと、卸してないから手数料を省いて安くできるという限定酒を購入させて頂きました。
2025/05訪問
1回
千葉県の佐原にて購入、この日は千葉県民の日、ちばみんフェスのサブ会場、コンパスという交流館に出展されていました。たません350を前客2組が飼われていましたが結構たっぷり具が乗っていましたね。水飴は100円ですがよーく練ると色が変わる楽しい仕様みたいです。(ただ両手が空いていて器用な方でないと水飴が重力に負けて落ちてしまいそうになるのでお子様につきっきりで見てあげれる感じの状況がいいかも) さて、本題の大判焼きですが、150円と結構リーズナブル。チーズあん、クリームあんを頂いてみました。先に投稿して頂いている常連さんの口コミを拝見すると仕上がりにムラがあることがある、とのことですが、私が購入した時は薄皮でたっぷり入ってるタイプなんだなと思いました。あんこは豆の形が見た目でよくわかるつぶあん、ですが硬いということもなく割と食べやすいと思います。クリームはどちらも比較的ゆるめ、甘すぎるということはありませんが、どちらかというとお子様も好む甘い大判焼きかな、と思います。 甘さ控えめで生地にこだわったオトナも好きな大判焼きも好きですが、佐原の街並みを食べ歩くには疲れも癒す甘さでいいかなと思いました。またどこかでお会いしたらリピートさせていただくかもしれません。
2025/06訪問
1回
土日でもランチをやっているみたいです、14:30、までだったでしょうか。あやめまつりで訪れましたので地元民ではないのですが、住んでいるところのこういった台湾料理屋さんの中でもコスパは良いかもしれません。エビチリ卵飯と台湾ラーメン880円、唐揚げ定食750円にプラス100円で豚骨ラーメンに変更していただきました。エビチリソースも申し分なく、エビ自体はシーフードミックスくらいの小さいのが数える程度、そんなに入っていませんでしたがセットになっているのは珍しいです。唐揚げはとても大きくサクサクでした。後者の方がよりコスパは良いかも。一杯ドリンクサービスで、お手洗いも問題なく、会計時に飴を一つずついただきました。薄味というレビューも見たのですが、特段そういったこともありませんでした。
2025/05訪問
1回
鉾田paypayキャンペーンの対象店舗、伺ってみました。駐車場は隣に10台前後停められそうです。名物!みたいなのぼりもありました。 メディアにも取り上げられているようですね。伺った時は普通の精肉店のスペースに6.7人ほど注文待ちの方でひしめき合っていて人気の高さが伺えました。二度同じ日に間を開けて立ち寄りましたが2回目は待ちほぼなしでした。 カシラが名物とのことで味つきなしのものを購入。どちらも別添えの辛味噌がついています。この辛味噌が激辛党の自分でもかなり辛めでこれも無二感があって名物と言えると個人的には思います。たしかに美味しかったですね。後半ホットプレートの写真は自宅で食べたものです。
2025/03訪問
1回
paypay20%キャンペーンをきっかけに一足伸ばしてみました。キャンペーン巡りや食べ歩きをするにあたっては周辺に比較的立ち寄りどころがないので、難易度は少し高めかもしれません。 フルーツと合わせて食べるのが推しなのだと思いますが、今回は土台のプレーンチーズタルトを選択。意外にもタルトの方が特徴的で、今まで食べてきたタルトの中でも美味しいかなと思いました。 パイ生地のようにサクサクしていました。
2025/03訪問
1回
鹿島アントラーズのサインやグッズが沢山飾られていましたね。こちらもpaypay鉾田のキャンペーン対象店です。予約推奨で時間がかかるむね大きく掲示されていましたが、待てれば注文して問題ないようです。揚げ物はお昼で止めて16時から始まる旨も注文してから立看板で気づきました。No.1は唐揚げでNo.2をお伺いすると甲乙つけ難いようでしたがメンチなども人気ですよと伺い、唐揚げ200gとメンチを一つ注文しました。先客一名。懐かしのフリッター風の唐揚げと、メンチは肉と玉ねぎ、具材のそれぞれを感じるところもあり手作り感が感じられました。店頭で対応していただいたかたは穏やかでほんわか大変印象が良かったです。
2025/03訪問
1回
ランチは3000円、4000円、5000円(税別)のコースから選びます。3000円は肉か魚か選ぶもの、4000円では肉が固定になり、カニグラタンがつき、前菜が少し豪華になるようです。5000円は肉と魚の両方となります。 方々の口コミにある通り、メインが来るまでに時間も相待ってお腹いっぱいになりますね。提供は早く、到着してすぐ温かい前菜がいただけました。一皿目が大変華やかで、後に続くものもボリュームたっぷりなのですがテンションを大いにあげてくれるものとなってきます。レンコン、ホワイトアスパラ、トマトグラタン、ポーク、ホタテなどなど。 サラダにはカニカマとスモークチキンが添えられ、こちらのほうでも前菜に引き続き肉と魚が少しずつ味わえてしまいますね。ドレッシングについても同行者一同好印象でした。 この日の肉は牛の頬肉、魚は鮭のムニエルでした。 看板に書かれている年数はオーナーの生まれ年みたいです。2000年過ぎにオープンされた館内は洋館らしい香りがしますが内装も普段の生活の雰囲気とは離れ、母がいたく感激しておりました。 20数年ぶりに訪れたという同行者の記憶とも違わずボリュームと満足いく食事となったようです。(昔はパンがお代わりできたようですが各々に3種1皿の提供となります。それでも充分な量です) 口コミでは肉が硬いというものもみかけましたが、この日はフォークで裂けるほどにほろほろな頬肉でした。鮭のほうも大変美味しかったです。4名とも少しシェアしあってメインを確かめましたが食後の感想も肉派と魚派で同数ずつ分かれました。