「ラーメン」で検索しました。
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2025/09訪問
1回
日曜日13時手前から並び、20名前後でしょうか。1時間程で店内。入店少し前に並び始めた子達は30分程度で入れたようです。店内は涼しく、お水も冷えてます(店員さんは暑いと思いますが..)。公式Twitterは並びの方の給水機利用を促していただいていました。スープも美味しく麺も美味しかったです。ピリピリした空気もなく、威勢の良い言葉が飛び交う感じもなく、黙々と作っていただいていますが、一人ひとりに暑い中の来店の御礼の言葉をかけられていたように思いました。若い方の並びが圧倒的に多く少しそわそわしましたが繁忙時間を過ぎた頃には落ち着いた年齢の方も並ばれていました。
2025/08訪問
1回
デフォルトのラーメンは900円。 セルフサービスのライスが無料でおかわりも自由です。 ライスがなくなった際の対応も気持ちの良いもので、ライト寄りな横浜家系ラーメンですが、大変完成されているバランスだと感じました。いつも卓上調味料のにんにくやら豆板醤やらあれこれ足して愉しむ派なのですが、胡椒のみでいいと思いました。 コップの水に油がやや散見されましたが、店内の環境が悪いというわけではなく綺麗にされていると思います。致し方ない部分はあるかもしれません。 室内で待てるようにスペースを取られているので、店舗の大きさに対してやや座席数は少なめに感じますが夏冬の激しい寒暖を室内で待てるのはありがたいですね。カウンターの椅子が低いのが惜しいです。 また食べにきたいなと思える美味しさでした。
2024/12訪問
1回
昼営業は先着5名に850円のてんこもり丼。スープ付です。卓上には醤油、酢、ラー油のほか恐らく胡椒と七味をまぜたオリジナルスパイス、柚子胡椒があります。 まぐろといえば中トロ大トロが最高、みたいなイメージが個人的にあるのですが、赤身にも価値を感じるおいしさ、良い状態でおいしかったです。写真ではそこまで感じないてんこもり感ですが(同行者がすごく食べるのですっごいデカ盛りを普段みていますが)見た目以上に量はあり満足度も高いので充分なボリュームと言えます。 透明なスープもあっさりめかつコクがあり、たっぷりめでお腹いっぱいになりました。(同行者は薄く感じたようですが、普段濃いめを口にしがちな私はそう思いませんでした)そのままでも美味しいですが、七味と柚子胡椒を入れるとまた贅沢な味わいです。 日によりそうですが今日は比較的硬めの炊き上がりのお米でした。 どれくらいのタイミングで並べば食すことができるか、これは日によりまちまちの印象です。 夜営業もなんと先着で500円ラーメンが食べられるというチャンスもあり、魅力的です。SNSや千葉日報などで取り上げられ、毎日限定価格を設けることで初動の広告戦略に力を入れられているんだなと感じていました、実際に食して美味しかったです。立地的にとても有利とは言えないかもしれませんが、今後のご活躍も願っています。
2025/12訪問
1回
チェーン店、喜多方ラーメン、そのイメージが強く、評価が高いけれど個人店が多くある中でわざわざ足を運ぶ機会はないかなあと思っていました。今回周年記念で一杯500円で頂けるとのことで、同行者も少し興味を示したので初食させていただきました。もちゅもちゅの麺と、チャーシューが見た目変哲もないのですがやたら美味しい。スープもぼけてなくて美味しいです。 アプリを取得すると初回はトッピング100円引き券があり、その他も選べるクーポンが豊富そうです。折角なのでワンタンをトッピングしてみました。これは生姜が結構効いており、デフォルトのラーメンの印象を変えるくらいのアクセントになっているため、個人的にはなくていいかなあと感じました(デフォルトのバランスがとてもよかったので) そうか喜多方ラーメンってやっぱり美味しいんだなあと感じました。ただ、割と広範囲のジャンルのラーメンも好む自分は好きでしたが二郎系、次いで家系しかほぼ好まない同行者には響かなかったです。同行者の嗜好で最近はそういったラーメンばかり食べていますが、個人的にはまた食べたいと感じるくらいには美味しかったです。
2025/04訪問
1回
プレオープンで夕方頃お伺いさせていただきました。 濃いめや麺の硬さもオーダー通り納得のいくものでした。比較すると印西の修がバランスが良かったですが、富里店も美味しかったです。唐辛子やショウガがよく合うなと今日は感じました。 お子様にも優しいと思いました。また、ベテランさんの誘導によるものだと思いますが、いただきますや美味しかったですに対して店内スタッフ全員で声掛けやリアクションもあり、良い雰囲気ができていました。近くに来た際は候補の一つとなりそうです。ご馳走様でした。
2025/03訪問
1回
数ヶ月ぶりでしょうか、伺いました。 同行者は大の全マシマシ(2枚目)、自分は辛二郎を初注文。小250gの全マシマシです。 麺はワシワシしていて非乳化、醤油っぽさがあります。私は二郎インスパイア系の範囲内かなと思いますが、同行者は竹岡っぽさもあるとのこと。 辛いのがかなり得意なので(でもこの日乾燥等の影響でかなり喉を痛めていました)迷いつつ一番辛いものを注文。 一口目は辣油っぽい勝浦担々麺のおいしいやつ!なイメージを持ちました。といいつつ食べ進めるうちに脂の旨みや野菜も合間ってか、辣油だけじゃない中国系の辛旨醤かもという印象に。「辛二郎」として独立して完成されたものになっているかなと思いました。ものすんごい激辛というわけではない(同行者は辛いっ!と言っていましたが)ですが、旨辛さが充分ありますので総合的に納得の辛さであったと思います。 通常のラーメンとの差額は50円ですので辛党さんにもいつもと違ったラーメンを食べたい方にもリーズナブルかと思います。私個人が今後どちらを頼むかは甲乙つけづらいですね。気分によりどちらも頼むかもしれません。 繰り返しになりますが麺がワシワシなので比較的やわめなタイプを食べている方は結構お腹いっぱいになるのがはやいかもしれません。今回も美味しく頂きました。 ラーメン小、ラーメン大をそれぞれ頂きました。麺もおいしく、しっかりとした二郎系ですね。夷隅に来た際は色々開拓もしてみたいのですが、困った時に美味しく食べれたな〜と感じるお店です。辛くも出来るみたいで次回はそちらも頂いてみたいと思います。 大食い2人なので野菜マシマシで食べられますが、若い男の子などは麺量を減らして野菜マシくらいで食べてる方が多いように感じました。鉄板焼きの定食などメニューもこちらだけではないので、二郎系を食べ慣れない方の選択肢もありいいかもしれません。 22席前後あり、ほとんどがカウンターかパーテーションで仕切られた席なのでおひとり様もペアの方も利用しやすい作りになっています。デフォルトでも硬めの麺かな?と感じましたが、個人的には食べるペースが早くはないので、勧めていくうちに丁度良い塩梅になったと感じます。 にんにくは辛めで、後半にとっておきすぎると水がとんでもなく飲みたくなる感じでだいぶスープが辛くなってしまうかもしれません。インスパイア系ですがマシマシもサービスで盛りも良かったです。 味噌があったり、二郎系じゃなくても煮干しなどあるようです。比較的あっさりはしているのですが想像していたより非乳化でも味わい深く美味しく食べ勧められたかなと思います。チャーシューも醤油が効いて少しほろっとしたものでよかったです。
2025/10訪問
3回
統合前より兼ねてから評判を伺っていましたが、創業祭とタイミングも合い初訪問。通年は同行者の好みでほぼ家系か二郎系を食べることが多く所謂中華そばに対してレビューできるのか自分が心配でしたが私は美味しかったです。見た目は素朴で昔からの人気店ということもあり、先輩方からの支持層があついのかなと思っていました。もちろん私ももう決して若い方ではありませんが、、懐かしいながらその一言で片付かず、味わい深くほっと沁みる感じ。美味しかったです。麺は細くちゅるちゅるしてかみごたえがあります。もちろん好みはそれぞれですし、胃袋だけは若い同行者にとってはおうちで食べる市販ラーメンと同義となるようで物足りなかったようです。
2026/02訪問
1回
ラーメンwalker2026のクーポン対象店で、味玉サービスを頂きました。恐らく数十年と幼い子供時代ぶりの訪問。 竹岡式の支持と知名度は存じ上げていますが、どちらかというとイマドキなラーメンが好きなスタンスでの訪問となり、ファーストインパクトはうーん!やはり焼豚の煮汁ラーメンになるよね、と想定上の感動には届きませんでしたが、個人的な新しい発見はカスタマイズでの伸び率です。 まず胡椒で美味しさが引き立つ系。次に辣油で深みが生まれ始めます。自家製辣油だそうです。それから声掛けでおろしにんにくが頂けますのでこれにより旨みの調和が取れてきます。公式さんのおすすめで生姜も試してみましたが、個人的には前述の布陣があっていると思いました。 最後に豆板醤で辛いラーメンにシフト。この辺りで普段は濃いめ好きな自分でも塩分濃度的なツラさを感じてしまうのですが、しっかり味変が楽しめる点に価値を感じましたし、好きな人は好き、のカテゴリにはいる魅力は認められるように思いました。 お酢の投入と、追いスープ(カラメ的な)タレは試していませんがそれでも充分楽しめた感はありました。 旧スタミナ太郎跡地という立地で駐車スペース充分、客席もじゅうにぶん。綺麗な店内はチェーン店の幸楽苑位には滞在しやすいかもしれません。女性のスタッフも複数名いますし女性グループの入店もありました。もちろん男性も沢山おられます。 カウンターは場所を変えて何列かあるのでしょうか。間隔はゆったりでピッチャーもあり、ストレスなく自分のペースで食べる事ができます。退店離席からの片付け、次のお客さんの着席はとても早いと思いました。 にんにくとしょうが、穴あきれんげ、紙エプロン等は個別申告が必要ですが目の前のメニュー表をくまなく見れば記載がありますので指差しオーダーで頼みやすいと思います。
2026/01訪問
1回
山武に移転されてから訪問は5回目ほどになるみたいです。今回は初めて醤油つけ麺を頂きました。パートナーは醤油ラーメンやわめ。いずれも濃いめ多め濃いめでのオーダーです。こってりしているけれどマイルド。つけ麺とラーメンの麺は同じようで、つけ麺は少し魚介系になっています。値上げを余儀なくした旨の断りがありましたが、ライス注文でおかわり無料は健在です。 家系らーめん、燻製の鶏チャーシューも含めスープが大変美味しかったです。東金にいた頃に一度食べましたが数年ぶりに食べて、もっと通えばよかったと感じました。これからまた食べていきたいなと感じます。立地上もありますが学生さんに愛されている感じがしますね。
2025/04訪問
2回
すり鉢ラーメン初体験。通常メニューから好きなラーメンを選び、+350円でラーメン4玉、つけ麺3玉となる上にトッピングが何かはお楽しみ、というシステム。 状況によって変わりそうなランダム要素が楽しいところですが、フルトッピング+++では、、というくらいとってもマシマシにしていただきました。味玉、メンマ、もやし、ネギ2種、チャーシュー2枚、ほうれん草、海苔、恐らく岩海苔も2種。 麺量もたっぷりでした。同行者は醤油、私は初めて鶏白湯にしてみました。後者は一口目とても美味しく濃厚です。濃厚ゆえに難易度はかなり高い方だったと思います笑 同行者がすごく食べる人なので結構食べてもらいました。流石に2人ともお腹いっぱいになりました。ご馳走様でした! 商品によって太麺と細麺があるようです。 壁の方に中華そばのようなあっさりラーメンのメニューもありましたので、チャレンジに不安のある方はそちらから始めてみるのも良いかもしれません。 1周年記念でまたワンコイン祭りをして下さいました。醤油塩、つけ麺と油そばです。 20時過ぎ頃、ほどよい満席感でつけ麺は同行者の分で終了となりました。つけ麺は魚介で少し節そのものの食感も感じるような味わい。 塩も前回と同様のビジュアルで強いて言えばマイルド系なのは変わりませんがぽてぽてなポタージュ感は比較的抑えられているような気がしました。ぐっと感じる旨みがもう一声あったような気もするのですが、想い出補正でしょうか。それでも卓上の調味料も良く、辛めの菜葉が味変してくれてよかったですね。 張り紙から温かい店主さんの気持ちが伝わってきます。横芝のお知り合いから獲れたであろうお米、定休日を頂いて金曜日は心も満タンです、という雰囲気のもの、特得セットもお得そうですし店主さんのおまかせの+@が楽しいですね。 オープン記念の数日間、4大メニューが500円と大盤振る舞いをして頂きました。板橋など都内で人気のラーメン屋さんとのことで、なるほど美味しかったです。個人的には塩、つけ麺が好みでした。塩はぽてぽてで濃厚、つけ麺は魚介でつけ汁の中に太いメンマが4本ほど。嬉しいサプライズです。また食べに行きたいなと思います。
2025/11訪問
3回
東金ブタメン、家系魂、その跡地にオープンした⚪︎化さん。 基本のラーメンが650円〜となかなかに現代ではリーズナブルな価格帯。卓上調味料も豊富です。すりごま、酢、ラー油、一味、ブラックペッパー、マヨネーズ、青ニンニク、にんにく、生姜、ニンニク醤油酢漬け、漬物、豆板醤あたりだったと思います。 食券制ですが目線を上げれば写真付きのメニューが確認できます。よくあるラーメン屋さんにおける、見えるところにカスタマイズの促しは書いてなかったと思います。(濃い場合はスープで割れます、という案内は記されていました。)ですが硬めも言えば快く対応していただきました。 若い方が一所懸命対応されている姿勢は好感が持てました。 夜営業の終わりどきで、設けている席はほぼほぼ埋まって待ちがギリギリ出なかったのかな?という塩梅でした。 内装としてはL字の奥行きのある席は塞がれており、カウンター6席と4人掛けテーブル?が3席前後とまとまっていました。お手洗いは綺麗で使いやすかったです。
2026/01訪問
1回
お伺いしたのは数年振り。久々に来店させていただきました。お昼ピークが過ぎた頃で後客1名です。駐車場は反対車線からは入りづらいですがはま寿司の信号を曲がって西松屋の後ろの道路から入ることができます。 特質すべきはチャーシュー丼です。細かく刻まれたチャーシューが乗っていますが、提供時に1工夫されているのでしょうか?見た目にはそこまでカリカリ感がないのですが、口にすると香ばしさと食感の豊かさが堪能できます。3時まですべてのラーメンに100円引きの300円でいただくことができるようです。 魚介系が食べたく、つけめん1100円にしてみました。ラーメンwalkerのクーポン対象店で200円までのトッピングが利用できます。岩海苔たくさんトッピングしていただきスープの全容が写真では伝えられませんが、めんま、チャーシュー、鰹節粉たっぷり、だったと思います。比較的珍しい細麺で確かにコシがあるかとおもいます。お醤油の濃ゆい味わいとかつお粉をぞんぶんに味わえます。 割スープはポットなどがあるわけではなさそうでしたが、お伺いしたところ丼に快くスープを足してくださいました。個人的には、このスープ割りがひときわ、美味しくつけ麺の醍醐味を感じられたように思います。 以前LINE友達やメルマガを発信されていたように思いますが、いつしかお見かけしておりません。旧ぐうらーめんのお隣です。お店の前の案内には、ゆずやニンニクのトッピングが無料とありましたが、今回は尋ねずじまいです。ですので現行のサービスかは分かりませんが、試すことができたらまた味わいが様々に変化しそうですね。
2025/12訪問
1回
目の前のとの丸家さんも深夜帯の営業でしたが1時間早まり22時閉店となりました。23時まで営業されているこちらは重宝しますね。22時頃の入店です。 長くお酒を堪能されそろそろお帰りのお客様の雰囲気のある店内でもありつつ、22時でもまだまだウェルカム。 こちらでは焼肉もラーメンも食べれてしまいます。焼肉は単品で2種以上頼めば利用することが可能です。伊万里牛も食べれるみたいです。 福岡系のラーメンは紅生姜や高菜、ごまを自由にトッピングできます。折角なのでバリカタを頼んでみましたが、案外カタぐらいで食べる人の方が現地でも多いと聞いたような。替え玉は100円。気になったみたいで頼んでいました。
2025/11訪問
1回
1周年記念おめでとうございます。 なんと8/30.31限定、周年記念で3種のラーメンが520円に。コジマル本店さんの時もそうでしたが、ちょっぴりこぢんまりした店内のスペース。居酒屋メニューも充実しているような感じで、個人的には鮮魚も500円〜ある時はあります!みたいな張り紙がとても魅力的でした。 宮野木、東金のコジマルさんにはお邪魔しているのですがなかなかタイミングが合わず、初訪問となってしまいましたが、SNSはyoutube出演情報や駐車場等々、一方的にしばしば拝見しておりました。 房総らーめん、ということで確か醤油、煮干しにスポットライトが当たっていて、食べると一般的なラーメンに比べてファーストインパクトがニボっとしていてちょっぴり角のある醤油のしょっぱさを感じ、確かに房総らしさを体現している一杯だと思います。今回は暴走ジローを頂きました。確かに海苔を入れたらより魅力的な味わいかも。 今の季節は煮干し中華が冷やしにできるということで、温かいものとの比較はまだできませんが、麺は先述のものよりも白く細く、しかしながら軟いわけではなくむぎゅっと歯でちぎるようなかみごたえのある麺となっています。 夏休みだからかな?よりフレッシュさを感じる少年たちがホールに立ってしっかり接客していました。客層は店長さんの馴染みのお客様も、子供達だけで来店する若いグループも、家族で座敷の方も、一人で来店して愉しむお父さん方もおられて、幅広く愛されていることが窺えました。 セルフサービスの給水は座敷をおりなくてもつかえるかな〜というくらいのところにあり、きっとみんなで食べるのが一番大変なご家族ファーストで店舗内ではベストだと思うのですが、スタッフさんの出入り口が近かったり、そう広くはないためテーブル席の片付けなどでスタンバイなどするとちょっぴり水汲み待ちの時間が多めになるのが気になる方もいる、かもしれません。 同行者は破格ラーメンに満足そうでした。並びが出ないくらいの丁度良い来店者の入れ替わり具合といったテンポで回っていましたね。スタンプカードがあることに目が留まったものの、さすがに周年記念の日に申し出るのは少し気が引けると思っていましたが、店長さんは快く同行者のリクエストに対応してくださっていました。とっても楽しめる粋な周年祭、有難うございました。
2025/08訪問
1回
珍しい店内の作りで2席テーブル、4席テーブルもありました。4席テーブルはパーテーションでグループが同じ席側に2人ずつ相席するような形にもなっています。 良いところは二郎系の注文しづらいシステムを◯などで記述式とし、初見さんにも易しいところ。ラー油やマシマシも同料金になっている、駐車場駐輪場が設けられているところでしょうか。一方でいくつかのレビューにあるように提供までに時間がかかるところ(同じグループ内でも結構間があくかなあという印象。本店店主さんがいる頃、不在になられた頃、数年明けた頃、そして穴川店に訪問しました。 時が経っているのもあるかと思いますが、ずっと変わってないなという印象は薄いように思いました。これは二郎系だね、というよりはマシマシが頼めるどろっとした少し粉っぽさもあるびらびら麺(オリジナル)のラーメンといった感想となりました。
2025/07訪問
1回
お土産屋さんといえばのひとつ、房の駅のやますさんのカフェです。市原にはお食事処ができましたし、加曽利にもパン屋さん併設カフェがありますね。キャンプファイヤーができそうな施設や木のブランコがカフェから見えます。ライダーさん歓迎みたいですね。お土産を買うことはもちろん、ケーキやドリンク、お食事処としても使えます。以前はビュッフェが好評のようでしたが現在は廃止。LINEの友達初回登録でコーヒーが一杯無料でいただけます。コーヒーだけの利用でも快く対応していただきました。美味しかったです。
2025/07訪問
1回
吟家の中で稲毛店が一番美味しい..そんなレビューを目にして気になっていた同行者。誕生月特典のクーポンもあり、夜遅くまで営業してくださっている吟家へ立ち寄りました。実はここ一ヶ月で3.4店舗は異なる吟家へ行ってみるというハードな体験をしたのですが、餃子の焼きがこちらの店舗だけカリッとバリっとしていてダントツで美味しいと言っていました。(バースデー餃子で沢山いただきました)私は4度目ともなれば初めて食べる赤鬼をオーダー。豆板醤で辛くはできますが、そちらよりもラー油と一味の辛味が出ているので、一味違った辛いラーメンでした。激辛党なので1レベルでは辛旨程度かな〜と思いましたが同行者は結構辛いね、と言っていました。確かに翌日胃腸のコンディションはちょっと響いていたのかも。看板のラーメンはポテポテの濃いめだったそうで、濃いめを普段たのむ同行者も普通でちょうどいいかも、と言っていました。ですが他店との違いがはっきり感じられ、ダントツで美味しかったそうです。海苔を頼みましたが、切り替わったのかこの店舗のみなのか、使用されている海苔が他店と違いましたね。
2025/06訪問
1回
花見川店は毎月14日が600円の吟家の日です。今月は同居人が誕生日なので、この吟家の日以外でしたら歳の数だけの餃子がサービスされるようです。 このサービスは専用アプリで登録した情報をもとにクーポンが送られるものと、一部の店舗では備え付けられている返信ハガキに自分の誕生日と住所を書いてお店にお渡しすると、誕生月に葉書が送られてきて同様のサービスを受けることができるみたいです。 ということは、システム上はアプリの利用と、それぞれの店舗ごとにサービスを受けられるということに...なかなか出来ないですが、年に一度の吟家めぐり月間というのもチャレンジングかもしれませんね。 初めての訪問でしたが、スタッフさんの感じが良かったです。また、いつも濃いめ多めを頼みますが、醤油感が強めの店舗かなと思いました。今日の感じだとにんにくや豆板醤をいれず、デフォルトまたはごまと胡椒で頂くのが一番美味しいように感じました。夕方の開店直後に来ましたが、その後続々とみなさん入店されていました。 結構食べやすい家系としてバランスがいいので中太麺がいいのかなと思っていましたが、初めて細麺を頼んだところ、こちらも程よい食べ応えのある麺でアリだなと思いました。
2025/06訪問
1回
6月は年一で一杯無料券を配布してくださる期間があります。やはり並びは多く、9:00すぎ頃でも10組程待ちでしたが回転は早くそれなりに人も入り、駐車場も広いので問題はないかと思います。22時過ぎには一旦待ちも止んでいたようです。アプリが導入され、初回ダウンロードで味玉が頂けます。ポイントも貯まるようになり、より親近感が高まりました。前回茂原でいただいた時より美味しく感じましたね。
2025/06訪問
1回
13:00前頃の月曜日でしょうか、病院帰りに向かってみると待ちなしの3席ほどの空き(帰る頃にはすっかり外まで並びは伸びてました)。たまたま良いタイミングで伺うことができました。この日はアレ(カレー粉)があり初オーダー。変わらずやわめの麺の特徴は健在でスープも非常に美味しくいただきました。