「中華料理」で検索しました。
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ミシュラン店からフードコート業態オープンとのことで、今度ららぽに行ったらまずはここへと軽いミーハー心を抱いての訪問。迷いましたが初食となる麻辣湯を注文。激辛耐性ありなので大辛に。こんなスタンスなので私はアリでした。 まず麻辣湯の醍醐味であるコレ!という具材の多彩さ。そして旨辛。昔友人との卒業旅行、上海で食べた五香粉かおるノーマルラーメンを思い出し私にとっては懐かしい味わいでした。麺を選べますがフォーは完売。折角であれば春雨も気になりますが、皆さんのレビューを統括して判断し、中華麺にしました。辛味はとんでもない辛さではありませんでしたが、美味しかったので満足です。 同行者は油淋鶏はスープとしうまい、ライス付き。メニューとして魅力ですが、比較すると技の差が出る料理ではないかなあという印象。端的に言えば至って普通、かも。 麻婆豆腐、麻辣湯、牛肉の商品が概ね好評のようですね。皆さんの口コミと実食含め、あんかけと油淋鶏はここでなくてもいいのかな、と感じます。
2026/02訪問
1回
デパ地下的なところの同じ階のエリアにレストラン(豚まんシウマイなしで麺やチャーハンなど)のみ、テイクアウト(冷蔵持ち帰りなし)のみのお店がそれぞれ少し離れたところにあります。今回はテイクアウトで温かい肉まん、餃子、肉団子を注文しました。 前身の蓬莱本店さんで数時間前に食べたばかりですが、肉まんの味わいは確かに皮、餡ともに違いましたね。皮はこちらの方がむぎゅっともちもちしている感じかもしれません。確かに人気なのかなあと感じられました。餃子も格別!さには届きませんが地元の方に愛されているのかも、というようなおいしさはありましたし、市場価格から考えても比較的リーズナブルかなと思いました。肉団子は同行者曰く酢が意外と効いているとのことでした。 並んでいるので皆さんの必食!に届くかは各々かも、というところもありますが轟く名に反してとても期待はずれ、という事にはならないかと思います。 チルド(冷蔵)持ち帰りは駅のところで購入するそうです。
2025/10訪問
1回
551の前身という感じなのでしょうか。すぐ近くにとっても並んでいる551と繋がりはありつつ、業態や製造が今は違うようです(詳しくは追っていないので話半分で)。こちらの並びはなく、すぐに買えました。コープなどに卸していると見かけたのでおそらくそれを蒸して提供しているのではないでしょうか。パッケージングされた肉まんの蒸し作業中のような雰囲気の時に購入しました。食べ歩きスポットも結構並びで待つことも多いですので、お腹をすかし過ぎてしまい限界かも、という方の飛び込み先としてはリーズナブルですし重宝すると思います。同行者はアイスをお代わりして買いに行っていました。レストランもありますね。
2025/10訪問
1回
土日でもランチをやっているみたいです、14:30、までだったでしょうか。あやめまつりで訪れましたので地元民ではないのですが、住んでいるところのこういった台湾料理屋さんの中でもコスパは良いかもしれません。エビチリ卵飯と台湾ラーメン880円、唐揚げ定食750円にプラス100円で豚骨ラーメンに変更していただきました。エビチリソースも申し分なく、エビ自体はシーフードミックスくらいの小さいのが数える程度、そんなに入っていませんでしたがセットになっているのは珍しいです。唐揚げはとても大きくサクサクでした。後者の方がよりコスパは良いかも。一杯ドリンクサービスで、お手洗いも問題なく、会計時に飴を一つずついただきました。薄味というレビューも見たのですが、特段そういったこともありませんでした。
2025/05訪問
1回
土日でもランチメニューやっているみたいです。単刀直入にいうと、こらまでに恐らく何回か代変わりしているのではないかと感じており、久しぶりに訪れた今回は良かったと思います。(スタッフさんも味も少なくとも3度ほど変わっていると感じています。) 税込700-800円台でセットメニューが楽しめます。ラーメンは正直出汁が感じられず上澄みの味といいますか、特筆した評価はできないのですが炒め物が濃いめながら食の進みやすいがっつり系です(中華飯は具沢山でよかったです。スタミナ炒め的なものは少し味噌がつよくしょっぱかったかもしれません) ラーメンのインパクトが弱いので、結果的にメインの料理とバランスが取れているかもしれませんね。 近所にあれば重宝する店舗と言えると思います。 全員がほぼ問題なく日本語に対応できるわけではなさそうですが、それでも丁寧な言い回し(少々お待ちください)はしっかり言ってくれますし、感じもいいです。ほとんど対応するホールの要となる女性の店員さんも基本的な定型の丁寧語はイントネーションもしっかり綺麗な日本語を話されます。 確かランチは15時までで、コーヒーもいっぱいサービスの様です。一度遠のいていたのですが、またきてみようかな、と思える要素がありました。
2025/02訪問
1回
プレミアムスーラータンが激うまでした。 スーラータン自体久しく食べていないので最近の比較ではありませんが、たしかに別格級の奥深い旨みとまろやかさ、唐辛子の辛さや苦手な方もいる八角ではない食べやすいスパイシーさがありました。牛肉は旨みを感じるところと抜けているところがありさほどメイン扱いにはなりませんが筍や卵、ネギの旨みを抜群に感じる一杯でした。 普段は激辛牛肉ラーメン(今は発売停止?)ほぼ一択、たまにはスーラータンメンと濃厚醤油・塩と食べている状況で、プレミアムはちょっとお高くはなるのですが大好きな炒飯セットを抜いてでもたまには食べたいかも、と感じる満足感です。 単品炒飯を食べましたが今日は旨みがちょっと足りず少し残念でした。ホワイトペッパーやラー油でその部分は補いました。 ランチ訪問。まる得ランチ1060円Bセットを注文。今週は黒酢ラーメンでした。初めての黒酢ラーメン、卓上ではお馴染みですが黒酢といえばのメーカーの黒酢ラーメンということで少し気になっていました。 単品価格で1080円ですので-20円かつ、+ミニ炒飯と餃子2個付き、お試しには良いですね。 肝心のお味の方は可もなく不可もなく。黒酢はもともと特徴的な強い味ですが、慣れているためかさほどどぎつい酢ラーメンというほどではなかったですね。 少しだけですが豚肉も入っており、あとは筍とネギだったでしょうか。揚州麺を注文し、黒酢の色が移ったのか黒っぽい麺が印象的でした。柳麺のほうが個人的には合いそうかな、と感じました。 牛肉のあっさり激辛ラーメンが大好物で、この日もそちらを注文しました。3倍5倍が選べたかと思います、一口目で来るむせかえる辛さはさほどなく、辛くなくなったかな?と感じたものの、熱さと辛さで涙がでるくらいなのは変わらずで今回も満足しました。選んだ麺は柳麺です。炒飯セットは美味しいですし10口位は堪能できるのですが、何故かきた時に550円は高いかも..と少し感じるボリューム感です。器は少し底がありますし丸くなってないからでしょうか..。アプリ会員の150円餃子はリーズナブルですね。 平日のランチ、週替わりを頂きに伺いました。 いつだったか、前回訪れた時は800円台だったまる得ランチは流石に値上げで1060円となっていました。しかしながら通常メニューから考えるとまだまだ大変お得なランチ構成です。 ミニチャーハンは通常の揚州炒飯に比べると海老が入らずハムであると言った違いがあります。まる得ランチに限ってはメルマガクーポンは併用できません。この日のチャーハンの仕上がりはやや薄味で炒め具合も理想ではありませんでしたがコスパは良いと感じました。 週替わりはトマ玉ラーメン。はじめての味が楽しめるのは非常にいいですね。レタスとトマト、かき卵が入っていて優しい味わいですが、卓上のラー油を加えるとガラッと変わってパンチのある味わいが楽しめます。この構成ならば黒酢も入れてサンラータンに仕立てるのも良さそうなものですが、個人的な好みでいうとバランスがうまくいかないのでラー油のみを推奨します。 年始にはじめてとなる福袋を購入しました。上海焼きそばセット5食分、中国茶、杏仁味のドロップと、オリジナルバック、福袋と同額の商品券でした。200円ずつ使うことができ、枚数制限もないので、1人でも大勢でも、使い勝手はかなりいいと感じました。 値は張りますがボリュームはあります。 牛肉のあっさり激辛らーめんが大好きで来店するとヘビリピしています。透明なスープに反して辛党でも満足する旨辛です。 炒飯は美味しいので頼めれば頼むことを推奨しますが、2人とも頼む場合はもしかすると単品を取り分けた方が価格も若干ですが安くなり、スープ付かもしれません。
2025/12訪問
5回
電子決済が豊富に揃っていたり、スパイスが利用者側で自由に試せる点、メニューの刷新など、若い店主さんならではといいますか、より良くしていこうという気概は感じられますね。接客の雰囲気もとてもいいです。 3度目にして初めて、カレースパイスを試してみましたが、1.2回目でやってみればよかった、というくらい美味しかったです。 今回は旨辛炒飯を頼んでみました。辛ネギラーメンなどにある辛ネギがポイントの炒飯です。夜限定炒飯やインパクト大の新玉ねぎ炒飯、梅レタス炒飯と続々と未食が出ていますので悩みどころですが、もう一度特製炒飯を食べたい気もしています。笑 オープン直後、前回伺い、二度目の来店です。この間に様々なシステム向上がありました。まず来店スタンプカードの増設、3食ごとに半額になるようです。そして限定炒飯とレギュラーに大蒜炒飯が仲間入り。トッピングやサイドメニューの増設。チャーシューマシや辛ネギ、水餃子やキムチがオプションで注文可能となりました。当初は先払いだったと思いますが地域性等考慮してか後払いになっている雰囲気です。 水餃子は3個220円でスープたっぷり、餃子も味がしっかりついていて共に美味しく、並炒飯と併せると丁度1000円という価格です。個人的にはリーズナブルな推しメニュー、リピありです。 大蒜炒飯は刻み搾菜ものっているでしょうか。五香粉との相性が良いと感じますね。炙り焼豚の乗った特製炒飯もやはり捨て難いと感じます。限定の生姜炒飯もかつおぶしがたっぷり味わえそうで美味しそうでした。 座席は半数〜半数強の埋まり具合で客層も会社員の方や若い子単独もいれば定年されているご夫婦、祖母と孫娘の女子ランチとしても、幅広く気軽に利用しやすいみたいですね。 終了期間があるのかわかりませんが、フォロワーサービスや突発サービスもあるようでInstagramをしばしば拝見しています。ダメ出しの意味ではなく、若いオーナーさんのようなので日々まだまだ良い変化が見られそうな店舗です。 東金市役所近くローソン前、 炒飯とむらさんに行ってきました! カウンター8席、テイクアウトOK、クレジットタッチ決済、銀聯、ユニオンペイ?が使えます。まだまだ使えるようになっていくみたいです。 メニューはシンプル、炒飯の並・大・特大。 今回は炒飯並(300g)スープ付を頂きました。 今後さらにメニュー展開していくという話を聞いたという口コミも拝見しました。焼豚もこだわりの仕込みをされているそうで、Instagramで確認することができますよ。 ハキハキしつつ物腰も柔らかい若い店主さんと、お母様でしょうか、会話ぶりから血縁の方なのかなと思われるお二人で切り盛りされていました。 鍋をふるう小気味良い音が店内に響き渡り、店主さんが一所懸命調理されていらっしゃるのを感じます。 キリッと濃ゆい醤油のスープと、薄くスライスされた焼豚が2枚添えられています。卵炒飯ですが、底には刻み焼豚が隠れています。崩してお楽しみ頂いても、との案内がありました。 卓上の設備も整っていて、2卓に1つずつアルコールスプレーと、おしぼり、ティッシュ、ピッチャー、コップあり。調味料も富み、オールスパイス、ガーリック、七味、五香粉、ミックスダルもありました。スープも同様、それぞれ好きなように楽しめるので、私は好みでした。 メニュー表にgが記載されています。年配の方が大盛りを頼みつつ、食べ切れるかしらと心配されていましたが、すかさず食べきれなかったものはタッパーがあるのでお持ち帰りいただけます、と快くフォローされていました。お客様の会話にも耳を傾けて接客されていましたね。 店内の雰囲気は明るく綺麗でとても良かったです。 トレーも滑らかなながら若干滑り止めもかかっていそうです。スマートなシステムが整っていて、炒飯のみの勝負の中に出来ることはやり切っているかなと感じました。 オープンしたてで大網のくるまやさんの花輪など沢山飾られていました。焼豚も丁寧に作られていて美味しかったです。応援しています。
2025/05訪問
3回
ランチどきに初訪問しました。やはりサーファーの方と地元の方とで賑わっており、10名前後が3.4組入っても大丈夫そうなキャパ・座敷があります。実際2.3組ほど大人数でランチを楽しんでいましたね。また、壁掛けのタッチパネルもあります。画面が暗くなっていましたがあれこれ探ると注文できる画面になり、そちらからの注文が可能で、paypayやjcoinなど電子決済もできるよう。利便性も高くリーズナブルなメニューです。 丁度なにかメニューで融通を聞かせてほしいオーダーがあったのか日本語を話せるお姉さんと時々中国語の飛び交う店内で忙しそうでした。 佐倉・匝瑳・船橋と系列の八福には伺っています。それを踏まえてもボリュームは十二分にあり⚪︎、といいたいところですが、味の方は若干薄めで思ったよりお上品かな?と思いました。 匝瑳がちょっと驚くくらいしょっぱかったので薄めな分にはまだ良いとは思うのですが、例えばラーメンスープはよく混ぜたら丁度いい味かなと思えたり、中華丼も薄いなあと思ったりあれ、ちょうど良い味付けかなといったように初めて料理の中での味ムラを感じる経験をしたように思います。 作り手さんも1人ではないと思いますし、たまたまの仕上がりの提供だったかもしれませんが、今回は少し遠くから通うラインまでは届かないかなといった印象でした。空腹は満たされると思います。
2025/03訪問
1回
ラーメン、一品、チャーハン、餃子の中からいく通りかの組み合わせで1000円前半くらいのリーズナブルなセットが頂ける、よくあるタイプの料理店。今回は日替わりランチとありつつ定番メニューとおなじような内容の台湾ラーメン、炒飯、餃子のセット1080円ほどを注文。 残念とも秀でているとも寄らない、可、な感じのお店かなと感じました。炒飯は少し薄めで炊飯器で保温してあるタイプであるためか独立したお米感で個人的にはもうひとつ、といったところ。台湾ラーメンは辛味や旨みが平均的で、次回があれば他のものでもいいかなといった印象。餃子は皮が厚くボリュームがある点は個性かなと思います。 牛肉あんかけのスープを味見させて頂きましたが、こちらは比較するとまとまっていたので飽きずに食べすすめやすそうかなと思います。リピートほどではないけれども、安価でボリュームはあるかなと思いました。
1回
1100円食べ放題ランチを始められたお店です。いまのところ日曜日もやっていますが最新の情報はお店のインスタグラムを確認してください。炒め物が品数の7割前後を占めるでしょうか、他に唐揚げ、餃子、杏仁、オレンジとサラダがあり、飲み物はジャグに入った麦茶or氷水がセルフです。 美味しかったのは餃子と杏仁豆腐。少し厚めの皮に二個分くらいの量があるたっぷり餃子です。30個くらいは一気に焼き上がりますが、コンスタントに延々出てくるというよりは、スタッフさんがホールを回しつつ合間を縫って包んでるのかなといった様子を感じましたので、ちょっとレアな目玉になるかもしれません。 一巡目に食べた料理はあっさり目の味付けでしたが、のちに頂いた麻婆茄子、回鍋肉は味噌ベースのためか一転してかなり濃いめの味付けでした。 何度もおかわりの料理が運ばれていましたが、新しく始まったサービスであったり通常業務もありますのでしばらくサーブされない時間もあります。時間は早めに来ればたっぷりあると思いますので気長に楽しむのであればいいかもしれません。 個人的な好みになりますがおかわりしたのは先に述べた餃子と杏仁のみになりました。値段不相応では全くありませんし良いサービスと思います、お近くの方は気軽に試されても良いかもしれませんね。駅前ゆえ駐車場がなさそうなので車の方は少し不便かとおもいます。
2025/05訪問
1回
初めて伺いました。ランチの終わり頃の時間でしたが満席とのことで前に1組待ちがありました。ほどなく案内されました、客層は落ち着いた年齢の方が多い印象で長く愛されていることが窺えます。 時代を感じさせる大きな構えのお店で入りづらい印象はありますが、ランチなど比較的手が届く価格帯。+300円で白飯を半炒飯に変更可能。(写真は搾菜?やサラダが映っていませんが同じように配膳されます)白飯は一杯おかわり無料です。お冷も頂けますが、同時に出されたお茶が美味しかったですね。 年齢層に見合ったお味といいますか、濃すぎることもなく、八角や山椒が使われて人を選ぶような感じでもなく、何かに突出しすぎない古き良き大衆中華料理店といったところでしょうか。海老チリは大きめで良いものが8つほど。えびせんも二枚です。ピリッとした感じはなく甘めの(普通の)チリソースでした。 サービス等全体的に悪いところはないです。ないのですが昨今の更にリーズナブルでパンチの効いた台湾料理店などに慣れてしまっているため、あくまで味の好みとしては後者を選ぶことになるかなと感じました。3世代4世代でお食事をするには食べやすくいいところかもしれませんね。折々でディナーショー的なものも催されているみたいです。 クレカやPayPayなども使えるようでした。昭和を感じられる館の空間でした。
2024/12訪問
1回
ニラックス系列に似ているものの、空皿が出ると異なるメニューが出てくる点が評価できますね。小籠包の食べ放題は別料金ですが蒸し餃子や饅頭はデフォルトの食べ放題のメニューに登場します。簡素ではありますがデザートも然り。 評判が良いと記憶していた麻婆豆腐は確かに丸美屋さんのお家麻婆豆腐のような食べやすいものではなく深みのあるコッテリとした麻婆豆腐となっていて、たくさん食べるのには不向きだと思いますが好きな方は評価されるんだろうなと思いました。 特段好きではない上海焼きそば、あんかけ焼きそばは美味しく感じました。反対にラーメンの麺は頂けない感じ。定番で外すことのなさそうな唐揚げも前述の近しい食べ放題屋さんよりも劣るかなと個人的には感じました。
2024/09訪問
1回
平日?のランチがお得に食べれます。初訪問です。 チャーシュー炒飯700と担々麺(小ライス付)900を、通常メニューから春巻きと餃子を頂きました。 メニューは正式名称のあとに全て日本語でわかる内容になっているのでワクワクしつつもわかりやすいです。 ベスト1はなんといっても餃子。写真では伝わりづらいのが残念なのですが、一見した時に思わず声を上げたほどとっても大きくてお肉も具もたっぷり、美しいです。下味もついてますのでお酢と胡椒でも美味しかったです。春巻きの皮はピロシキ(あまり食べた事ないけど)といいますか、少し層を感じるバリッとサクッと歯切れがよいもので、こんがり揚がっていました。 炒飯は焼豚もご飯も想像よりたっぷりで、担々麺ともにガツンと来るわけではないのですが、濃い味をよく食べる私達も食べているうちに丁度よく思える感じに馴染んだようにおもいます。 13:30頃伺い、先客1、後客1、常連さんとみられる方が食後新聞を愉しまれていました。2人で入店すると、せっかくだから具体的な席を指して広い席どうぞ、と促して頂きました。座ろうとすると、円卓でもいいんですよ、とも言ってくださいました。 googleのレビューですと作り手さんの雰囲気が良くないという印象を受けた方がちらほらいたので少し構えていたのですが、今回全くそんなことはなかったです。会計に立つと奥様より先にはい、と声を出して頂き、会計をしてくださいました。(珍しい地域の商品券を使ったので)少し戸惑われていらっしゃいましたが、嫌悪感、拒絶感などは全然なく「すっかり忘れてたなあ」とリアクションされておりむしろ親近感を抱いてしまったかもしれません。 リーズナブル、気軽、しっかり中国料理屋さん、行ってみてよかったな、近いからまた来たいかなと思えました。今度は酢豚やエビチリ、卵炒めやあんかけを食べてみたいですね。