「中華料理」で検索しました。
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2025/12訪問
1回
2回目の来店となる、ようごふく麻辣湯! お店のルールも慣れてしまえばこっちのもん。 最後、お皿はそのままにして店を後にすることさえ忘れなければ、完璧でした… 味はもう、牛骨ダシの旨味と花椒の鼻をぬける香り、私が監督となり、選び抜いたスタメンに、新人の姫タケノコくん、このスタジアムにしか現れない、かもの血といちだんごも欠かせません。 サービスの、ゴマだれと葱をこれでもかと言うほど持ってきてゴマ坦々にしてから食べます。こうじゃないと食べれない。 でもだいすき、何度でも通うぜ
2025/09訪問
1回
麻辣湯にどハマりしたので、流行りの根源となったお店に来ました。 説明があんまりなく、あたふたしたのでちょっと参考になればと思います。 平日の12時頃、既にたくさんの人だかりができ、20分くらいで入店。選ぶのに10分、席について食べるまで15分くらい。 ある程度人が出たら店の人が店内に4.5人ドカッと入れるスタイル。 YouTubeとかでよく見る、透明なボールとトングで好きな具材を選びます。かに団子、板春雨、山くらげがイチオシです。 100gで400円、1000円超えると、つまり250gだと、麺80gトッピング無料で、トウモロコシ麺・米線・さつまいも春雨・牛すじ麺・刀削麺から選べます。ボウルをレジに持ってって、g測ってもらい、辛さと味付けと、サービス麺の種類が聞かれます。初心者は、ピリ辛がおすすめ。ちなみにカードは使えません。店員さんに、「2階!」と叫ばれたので2階へ。席が空いていたら紙エプロンとお箸、お玉とトッピング(ごまと葱が良い)をとって着席。私は知らなかったので1回ずつ気づいては取りにいきました。 ぼっちでいったので、食後だと思われて、店員さんに片付けられないかチラチラみながら。 2階の店員さんが、番号を叫ぶのでレシートを握りしめて待ちます。両耳イヤホンなんてしてたら聞こえません。震えながら着丼。1辛でも辛い。 でも大丈夫。事前に持ってきたごまネギだれにスープを入れて、つけ麺のように食べればとっても好みなゴマ坦々に早変わり。 そこからは、脅威のスピードで吸引し、完食! 美味しかったです!このお店の方が、七宝と比べて、ガチ中華味を感じます。(サービスも含めて)、目新しい具材が多いし、トッピングも豊富。七宝は、日本経営なこともあって、サービスの良さだったり、安心感があります。
2025/08訪問
1回
辛さが毎回違う気
2025/10訪問
2回
オープンすぐということもあって活気溢れる感じ、狭い。ひよって1辛にしましたが十分辛いです。味の濃さの調節はあとから可能だったので、途中で味を薄くしつけ麺のように食べました。太帯春雨は噛みきれません、グミ
1回
友達に勧められてふらっと来店、店内も中華テイストで可愛い。メニューの種類も豊富だし、低糖質麺もあってめちゃくちゃ嬉しい! 提供までも鬼早でサクッと食べれるところもいいですね。サブスクもやってるらしくて新しい風を感じました。