「寿司」で検索しました。
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日本酒好きにおすすめの熟成寿司専門店
2023/09訪問
1回
江戸湾ってなんだろう?と思ったら、東京湾のことなんですね。 東京湾でこんなにお魚がとれるのかー...東京湾にお魚が泳いでいるイメージが全然わかなくて。 でも、ここでは東京湾でとれるお魚がほとんどなんだっていうからびっくり。 回転寿司だけれど、このご時世のせいかタッチパネルで頼んだものがレーンの上にシューっと運ばれてきたりする。 よくあるチェーン店の回転寿司よりめちゃくちゃネタがでかい! そして厚切り!! シャリは普通サイズのほか、小さめが選べるから、一階にある食べ放題の店よりいっぱい食べられる気がする。 その分お値段も張るだろうけれど、この質にしては設定価格が安め。 物によっては1カン¥1980のもあったりするからドキドキ。そういうのは頼まなかったけれど、生しらすの軍艦の海苔も美味しかったし、ウニもくさくなかったし、珍しいるカワハギのにぎりは肝ものっていておいしかった。鯵のなめろうも回転寿司にあるなんて珍しい。お椀とかも頼めばよかったな。
2022/12訪問
1回
カタカナ進化系
2024/05訪問
1回
自宅の方でたまに行くくら寿司、西新宿店に15時過ぎにランチで訪問。 外国からのお客様が多数。 なんとランチタイムが17時までという、非常にありがたい設定。 しかも、ここは「都市型店舗」というところで、通常の店舗の価格設定と異なり、安価な皿も¥125〜という少し値段がお高め。 まあ、土地代かもしれない。 田舎で食べる寿司より都会の寿司の方が高いのはなんとなく納得できる。 が、お目当ては平日限定、ランチの「旬の海鮮丼¥500」。 受付の機械でエントリーして待つ。 こちら、平日限定、ランチの「えび天と季節の天丼」も同じく¥500なのだが、ようするに都市型店舗だが値段が他と同じというサービス品。 水揚げ状況や天候、季節によりネタが異なりますといったものだが、なんせ安いので。 ところが提供された海鮮丼はバラチラシ風ではあるが、なんと雲丹までのってきた! 待ち時間が長かったので3.3としたかったところだが、雲丹で加点。 ¥500ということを考えたら十分。 そのほか、塩だれ軍艦を1皿。 並ぶ時間さえゆるせば、平日のココはかなりいい。
2022/01訪問
1回
ひさしぶりにくら寿司へ。 久しぶりに行ったら、基本¥115/1皿になっていてびっくり。 どうやら¥110時代までしか行っていなかったようだ。 今回の目的は、SPY×FAMILY乃コラボレーション。 そのほかにも年末年始フェアに受験の合格祈願フェアなど、いろいろやっていて、なかなか楽しい感じ。 「めでたい人」のお皿がお得だった。でも、案内された席は寿司が出てくる側の席ではなく、果てしなく終わり側だったから、めでたい皿は2回くらいしか見れなかった。 そしてくら寿司といえばびっくらポン。 このびっくらポンが驚くべき程にあたらない(苦笑い) これを目当てに来たわけなので、意地になって必死で食べたけれど(終盤は1皿1カンのばかりにしてみた)、なんと40皿食べてもあたりはひとつ。 そのひとつはロイドさんの消しゴム。 キーホルダーがほしかったな。 クリアファイルは¥2500で1枚。 どうやらこれまた鬼滅の刃のコラボレーションの際の¥2000で1枚の時代以来だから、色々変わってるんだな。
2023/01訪問
1回
久しぶりのはま寿司
2023/09訪問
1回
ものすごく久しぶりに、かっぱ寿司に行きました。 開店10分くらいで訪問したので、まだ並ばずにすぐに入れたものの、さすがは夏休み。 30分後とたたずに多くの家族連れで満席。 場所柄、家族連れが多いエリアだから、夏休みのランチ利用のようです。 先着順のスーパー戦隊のキーホルダーは既になくなっていて、それを目当てに来ていたらしいお子さんは会計時にグズっていました。店頭に品切れ、を表示しておけば親切なんだと思いますが、それだときっと集客や売り上げに影響してしまうのでしょうね。 数多くの回転寿し屋さんが値上げをしている中、かっぱ寿司さんは基本、ひと皿110円と低価格設定のままでした。 ガリもタッチパネルオーダー式になってしまっていたのは、迷惑客さんたちのSNS事件のせいなのでしょうか、都度頼まなければならないのは少し手間を感じてしまいました。 衛生面の安全性を考えたら、致し方ない事かもしれませんが。 食べたかったメニューのひとつが、朝からいったものの品切れ表示のまま、食べられなかったので機会があれば普通の日に再訪しようと思います。
2023/07訪問
1回
銀座で鮨ランチ