「喫茶店」で検索しました。
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2024/04訪問
3回
京阪京橋駅の改札(JR乗り換え側)に面したラム酒入りのシュークリームであるエレーヌが有名な店のカフェ。持ち帰りの注文すると、頼んでから生地にクリームを詰めてくれるところ。過去に数度買って帰った事がある。 街頭に面してるお店の左隣の入口を入った左手に、カフェエリアがある。これまでは存在に気付いてなかった。 14時からは、そのエレーヌと紅茶のセットが頼めたので、それを頼む。追加料金でデフォルトの紅茶からロイヤルミルクティーに変更してみる。 エレーヌはお馴染み、ラム酒の風味が効いたクリームが絶品なシュークリーム お茶はシンプルなコクや渋みの強めの方があうかも? ミルクティーは牛乳分が強く、デフォルトでつくスフレやあっさりめの菓子とより合いそうに感じた。 他にハロウィンイベントもやってるらしく、そのための装飾と専用のアフタヌーンティーセットも期間限定で置いているようである。
2025/10訪問
1回
以前から数量限定のプリンが気になっていたが、休日は、いつも一杯な阪急梅田駅からjr大阪駅へ向かう道すがらにある喫茶。 本日、金曜夜に通った際に、なんと空いてたので入る。 支払いは現金のみ まずサンドイッチセットを頼む あっさりめのハムサンド、玉子サンドは逆に、柔らかな卵、マスタード、トマトの爽やかさが強く主張する。 一口サイズが4セット、二人で話しながら、お茶しつつ摘みにも良さそうな、控えめな分量。 ドリンクセットにしたので、コーヒーと合わせつつ。コーヒーはポットで出てくるので、2.5杯分ほど。お代わりは280円で出来る。 軽食を取りつつ会話する。会話の合間の軽食として、良い分量とそんな用途に良いドリンクセットメニュー。 そして、もう一つの注文、こちらが本名は数量限定プリン、平日夜だったためか、まだ残っていた。 見た目は、昔ながらの硬めのカスタードプリンだが、柔らかくて滑らかだ。 形を維持し震える程度の硬さはあるが、滑らかで舌で融かせる。 加熱されたカスタードの弾力と滑らかさが共存している硬すぎず柔らかすぎずの絶妙な塩梅。説明が難しい 付け合せのさくらんぼも、よくある甘すぎる柔らかな物でない。シャキと噛み応えがあるしまった実にほんのりした甘さは、プリンの合間に挟むにも締めの口直しにするにも良い。 軽食後、珈琲を挟み、味をリセットした後のデザートに、とても良い。 入れて良かった
2025/06訪問
1回
HEPの7Fに入る店。TOHOの映画チケットの半券があると、10%OFFか名物のプリンかの特典がある。 今回は映画前の軽食に期間限定の林檎フレンチトーストをセットで頼む。 フレンチトーストに盛り付けたスイーツは初めてだが。 甘く炊かれた林檎、アイス、シロップをフレンチトーストの組み合わせは良い。 甘くなり過ぎた口にカフェオレが程よい。 カフェオレには砂糖が付いてくるが、無しがちょうどよかった。
2024/12訪問
1回
枚方市駅とT-SITEに陸橋を介して繋がっているサンプラザの3階にある喫茶店。駅チカ サンプラザ側は、昔ほど人の出入りが多い所ではないので、T-SITEや枚方モール周りのお店よりは少し静かめにゆったり過ごせる。上記2つに入った店より古くからあるのもあるのか、地元のご年配もそこそこお見受けする。 ワッフルセットを頼む。 付け合せのあるワッフルセットは、四角いブリュッセルワッフルがよく見るが、ここは丸くてワッフル自体も甘みのあるリュエージワッフルを用いていて、珍しい。 付け合せのアイス、クリーム、フルーツは、シロップのかかったワッフル自体の甘味に上手く味をプラスする組み合わせで良かった。 コーヒーはUCC系列のものらしい。 なお、ぜんざいなど和菓子メニューもあるので、また寒くなったら来たい
2024/10訪問
1回
京阪京橋駅片町口出て直ぐのお店、アニメ・マンガ嗜む人にとってはアニメイト京橋店が入るビルの一階外にある店。 比較的小規模の店、90分制、支払いは現金のみ ケーキセット1100円 一番人気のベリーベリーショートとミルクティーを頼む。 ベリーベリーショート、名前のとおりにベリー系の果物が載せられているが、それだけでなく黄桃?もケーキに挟み込まれていて、酸味ありのベリーと甘い桃?、ケーキと見事に調和している。人気なのもわかる。 紅茶は、2杯分がポットで供される。 メニュー見る限り、アッサムベースのミルクティ また店内の雰囲気にも強く気を引かれた。 店内の落ち着いたレトロな雰囲気もさることながら、ウェイターさんやウェイトレスさんの服装が良い。 白ベースのエプロンのウェイトレスさん、黒ベースの前掛けのウェイターさん、店員の雰囲気も店に見事にあったシンプルで綺麗なものである。 この価格帯のお店としては、凄く雰囲気が良い。ワングレードくらい上のお店にも負けない雰囲気がある。
2024/09訪問
1回
長堀橋から心斎橋へ向かう道すがら、建物の3階に店を抱えた珈琲喫茶。 隠れ家的な雰囲気あり。 珈琲とケーキのセットを頼む。 落ち着いた店の雰囲気、カウンター席もあり。 珈琲豆も購入は可能 多様な種類のコーヒーを楽しむもあり、軽食摂るもよし。 どちらにしろ、落ち着いた雰囲気で時間を過ごすことが可能な店。
2024/08訪問
1回
昔からある 喫茶もやってるパン屋さん。 パンを購入時に、店内飲食したい由を伝えると写真のようなトレーに載せてくれる。 購入後に喫茶エリアに入る。 喫茶は、ミックスジュースやカフェオレなどの飲み物だけでなく軽食もとれる。 これらも学食のような安価さで気軽に入れる。 パンは100〜200円台の安価な物がメインだが、1.5倍くらいつけても良いのでは?というくらい量も味も満足なものが多い。
2024/03訪問
1回
ららぽーと門真2階にあるカフェ ケーキ類が充実している。
2024/02訪問
1回
落ち着いた雰囲気の店内は、珈琲バーといった感じのカウンター席と幾つかのテーブル席で構成されている。 バターブレンドコーヒーと、飲み物とのセット注文のみの乾燥イチジクなどのったトーストを頼む。(メニュー名は忘れた バターブレンド珈琲は、焙煎の際にバターを付加してるらしい。サービスでミルクも供されたが、ブラックのままでも飲みやすい。珈琲を余り飲まないので正確性に欠くが、少しまろやかで香ばしさを感じる味と飲み口。 トーストは、一口台に八つ切りにされている。 水切りヨーグルトの上にオートミールや乾燥イチジクが盛られている。お好みで右のホイップクリームを足す。ホイップクリーム、味に1つ加えるが、どちらかというと溢れた麦類を載せなおす際に使ってました。 セット販売のみだが、それがよくわかる珈琲受けに良いメニューである。 店の注意点など 一階に案内が出てるが、店は3階 支払いは現金のみ 入り口前に掲示には、携帯などはマナーモードにするという注意が書かれている。
2025/05訪問
1回
落ち着いた店内でクラシック(リクエスト可能)を聴きながら、お茶または珈琲を飲みつつ過ごせるが喫茶 柳小路にあるお店、うぐいす堂 1階がパン屋さん、2階が12席ほどの喫茶になっている。 パン屋として利用するもよし、喫茶の帰りの土産にパンを買うも良しといった感じ 店内のBGMをリクエスト可能な模様。 今回訪れたときはクラシックが流れていた(曲名まではわからなかった) パン・デビス シナモンなどが練られた?パン ゆずジャム、ベリー類、クリームはお好みで。 思ってたよりしっかりした量が出てきた。 パンは単品でも美味で、組み合わせを変えて食べれる。
2026/01訪問
1回
店内の撮影は禁止 少し派手派手目の賑やかな感を醸し出す昭和の雰囲気の内装、ウェイターの服装もバブル以前の流行りに似た雰囲気のものを見た記憶がある。 今となっては、あまり見ないデザイン、昭和の後期から平成初期?の雰囲気を味わうには良い メニューは、デザートからしっかりとしたご飯メニューまで、やはり幅広くある そしてアラモート系やパフェ系のメニューが多い。 今回は店頭で気になるケーキがあったので、そのセットを頼む。 セットメニューは、カフェオレ。 生クリームが付け合わせで付いてきたのも初めて、興味深い セットメニュになく今回は頼まなかったが、単品メニューにはウィスキー入りのコーヒーや紅茶がメニューにある。 少し興味はあるので、また機会があれば
2025/09訪問
1回
フルーツパフェのセットを頼む。 ここでのパフェメニューは初。 中程のアプリコットは缶詰だが、それ以外は生のフルーツか冷凍フルーツ。 上のアイス、中程にヨーグルト風味のソースとクリーム。 上から掘り進めつつ食べる。 上の果物、バナナとリンゴは、比較的あっさりとした甘さ。取っておいて、合間の小休止として、さっぱり目の甘さを感じる食べ方もあり。 セットで紅茶(イングリッシュブレックファースト)を頼む。以前は葉っぱ毎出てきた記憶があるが、今は抽出後に茶葉を出した状態で出てくる。2杯目以降の濃い茶にミルクを加えるのが好きだったので、少し残念 昼時にホットサンドセットを頼む。 ホットサンドは、オーソドックスなたまごサンドと、ピーマン、ソーセージ、チーズとトマトソースが入ったもの、ピザトーストサンド?が2つずつと、スープやサラダなどとコーヒーのセットで1320円 普通のお値段で普通のクオリティ、普通と言ったが、それがまさしく軽食と言った感じでちょうどよい。 と言ったけど、デザートが変わり種だ。 抹茶寒天?にあんこがのったデザート、この組み合わせは珍しい。そしてコーヒーにも結構合う。 いつもデザートメニューばかりで、ご飯メニューを頼んでいなかったので、今回は昼食を兼ねての利用。 麺類が食べたかったので、ミートスパゲティを頼む。太めのスパゲティにミートソースがかかっている。懐かしさを感じる昔ながらのスパゲティを感じる。昔ながらのミートスパゲティの味。 量は標準的で、あくまで軽食、空腹時には物足りない量。 あくまで軽食か、ワッフルなどとともにお茶を楽しむ、カフェとしての利用が最適なお店 今回のパスタは、1200円。 プラス460で茶やコーヒーをセットに出来る。 今回は足りなかったので、ケーキ(680円)も頼む。 木苺のミルフィーユは、ショートケーキの上下をミルフィーユ生地にした折衷案のようなもの。 少々崩しにくいが、デザートに留まらず、単品注文でカフェできる程度のサイズ感 今度はサンドイッチメニューも見てみたくもあるが、基本はワッフルメニューが外れなしだと思う。 今回は、コーヒーのみ。 いつもは、ワッフルセットとミルクティだが、今日は少しコーヒーを。 メニューの種類的に、紅茶よりはコーヒーがメインの飲み物に見える。 程よい酸味とコクある飲み口、次からは合わせるドリンク、コーヒーに変えてみても良いかも。 ジュンク堂天満橋店の側、買い物後に入れる店。 いつもは、季節限定ワッフルは、良く食べていた。 ワッフルと季節の果物、アイスはよく合う。 今回は、トリコロールのメインメニューの1つ、プリンのせのワッフルを頼んでみた。 このプリン、凄く詰まっている。 単品メニューもあるが、それで十分な具合の密度と味。 プリンvsワッフルなメインメインの組み合わせとなるメニューであった。 それぞれ良いが。 プリンはプリンで、ワッフルは果物やアイスなどと組み合わせた方が、より好みだったかも。 次のシーズンの限定ワッフルメニューを、また食べに来よう 限定のマンゴーワッフル、マンゴーアイスとマンゴーがあしらわれた期間限定品。 マンゴーの濃い甘みとチョコの組み合わせが、思いの外あっている。 アイスは、そのまま先に食べてもよし、合わせてもよし、溶けかけをワッフルに馴染ませてよし。 ワッフルと果物アイス、果物を、それぞれ楽しむ、合わせて楽しむ、どちらも良い。 ここのフルーツと合わせたワッフルは、今現在アタリしかない。
2025/09訪問
6回
美味しいコーヒーとお菓子が食べれる駅近くの店。 雰囲気もカフェ感あって良い
2023/07訪問
1回
レトロな雰囲気の店。 スコーンと紅茶をいただきました。 他のもまた試したい。
2022/08訪問
1回
今日は3杯 キールロワイヤル、スパークリングワインとカシスのカクテル、さっぱり目のワイン オペレーター、ジンジャエールとワインのカクテル。 生姜の香りと甘みは、意外とワインに合う ワインは、甘いものとの相性良いらしい、サングリア然り。 写真は、この時期だけのものというイチゴとワインのカクテル、レオナルド 凄くイチゴの味がしつつ後味にワインが来る。 頼んで良かった。 この季節だけのメニューや、他のメニューの提案など、バーテンダーが出してくれて、知らないカクテルを開拓するのに凄く良い。 一口ササミも頼んだが、これは小ぶりで表面に白カビを纏わせたもの、旨味が濃く、ワインと合いそう。 1年ぶりに寄る。 写真は、おすすめメニューのレモネード? カクテル名を言うと作ってくれる。 それ以外にも、「ウイスキーのカクテルで飲みやすいもの」など、お願いすると、オススメのカクテルを紹介してくれる。この回はハイランド・クーラーというカクテルを紹介して頂いた。 レモンの入った炭酸割り、ウイスキーのコクもありつつ、キツイ部分が炭酸とレモンに包まれて飲みやすくなってる。 カウンター形式なので、オープンだがそれぞれ静かなので、誰かと話すにも良いかも。 入りやすい穴場 初めてだったが、話ながら、合うようなカクテル作ってくれた。 酒の慣らし方など教えてくれた。 また来たい。 昼時間は喫茶メニューもあるらしく、そちらも気になる。