「徳島県」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 41 件
岡本中華、うーん、美味いんだけど。むかし、むかし、食べたことがあって。その時は、スマホなんかない時代だったから、うまい、って、誰かに伝えることもなかったけど、いやぁ~、普通にうまい。中華そば、そう、ラーメンというよりは、昔懐かしい、中華そばなのだ。この出汁がうまい。全部飲んだら体に悪いたろうけど、残さず飲みたい。の、しょーもない、葛藤が起こるのだ。まさに、孤独のグルメならぬ、心のなかで葛藤しているのだ。声を出して。
2024/05訪問
1回
久々に来たら、驚きました。定番の、こってり、ラーメン、に加えて、小松島ラーメン、ってのが増えていた。ああ、ありがたい。小松島までいかなくても、徳島市で、小松島ラーメンが食べられるんだ。ぜひともこれにしよう。もとい、そもそも、テーブルにあるタブレットから注文するようなシステムになってる。以前は券売機があったと思ったのに、見渡せどない。精算機があるのみ。注文も自動。精算も自動。水は持ってきてくれます。卵食べ放題は同じシステム。ごはん、おかわり自由になっている。卵かけご飯にして。ラーメンにも落とせばいいじゃないか。と、思ったけど、本日は、リッチに(笑)チャーハンといきたい。気分。小松島ラーメン。頼む人少ないけど、めちゃくちゃうまかった。これは、次もあるな。
2023/12訪問
1回
ベジタブルビリヤニがおいしい。香辛料がよく効いて、インドっぽい味がする。それから、お気に入りは、スープカレーだ。辛さは・の辛口にしているが、そんなに辛くはない。程よい辛さに脳も刺激されます。ちょうどいい辛さです。それから、チーズナンはおすすめです。持ち帰りにしたりします。これで一杯やると最高気分です。
2024/05訪問
1回
麻婆豆腐、好きとしては、ここの麻婆豆腐を食べないわけにはいくまい。と、言うことで、やってまいりました。しかし、麻婆豆腐、が2種類あります。辛いやつと、さらに辛いやつ、の、2種類です。めにをみて、迷った。(汗)でも、すぐ、注文したい。水を持ってきたタイミングで、注文をしたい。それが、何なの。って、言われるかもしれないけれど。決まったれ、お呼びください。の、その、呼ぶのが、また、面倒くさい。いや、呼ぶのが、嫌いです。なかなか、来ない時もあるし。なんか、イライラします。だから、速攻で頼みます。自分の決断に間違いなんかない。と、いうことで、辛い方の麻婆豆腐。で、実際、辛かった。辛いの好きですが、無理してしまった。
2023/04訪問
1回
11時から開いてますが人が並んで待っていた。時間を潰して12時50分頃に出直してみたら待たずに入れました。味噌ラーメン専門店。しばしメニューとにらめっこする。辛口味噌?と書かれている。いやぁー、どれほど辛いのだろうか?味噌汁なら水を足して薄める光景が頭に浮かびます。それほど辛いのだろうか。と、メニューを見ている一刹那、頭をぐるぐると巡るのです。つけ麺かぁ、辛い、あるけど、それにしてみる。北海道ならいざしらず、味噌ラーメン専門店が無いがために比較して食べることができない。舌が味噌ラーメン慣れしてない。では仕方がない。あるがままの自分の舌がどう思うか。それに任せてみる。味噌ラーメン経験不足でも仕方がない。それが今の自分なのだから。かくして味は如何?うん、うまい。つけ麺の出汁は濃くされているのが通常なので辛いといえば辛い。だから辛口なのかぁ。うん、確かに辛い。辛いけど美味い、だな。
2022/12訪問
1回
徳島県国府町の旧道沿いにあります。旧道っていっても何処が旧道か分かりにくいですが、四国八十八ヶ所霊場16番札所観音寺のある通りです。この通り沿い、いや、沿いでもない、沿ってあるのは、ぬまた、の看板、そこから、少し入ったところに、ぬまた、はあります。この日は台風接近間近。やってるかなぁ、と、覗いたら、やってました。でも、お客さんは、わたし、ひとり。いつも、うどん屋では、かけうどん、で、その店の基礎的な味を確かめるのですが、せっかく開店していただいているのです。かけうどん、の、次は、甘辛い出汁を楽しむために、きつねうどん、を頼みました。料金は500円。この特徴的なきつねを観てください。丸です。まんまるです。甘辛い出汁、やっぱりうまい。きつねうどん、たまらんねー。
2024/08訪問
1回
ここの、はまぐりうどん、がとまりません。ハマグリ、って、結構、食べられるところがありません。だから、たまには、ぜいたくして、ハマグリうどんでもたべますか。と、思って、ここへきましたが、メニューを見て気が変わりました。鍋焼きうどん、に、気持ちが持っていかれました。ハマグリに勝ってしまう、鍋焼きうどん、て、ぜいたくですよね。
2023/03訪問
1回
昨年から、鍋焼きうどん、があるのは知ってはいたのですが。ようやく、足掛け一年、やっと、注文することができました。鍋焼きうどん、には、幼い頃の思い出があり。鍋焼きうどん、には、海老の半身が乗っていることを覚えていた、わたしは、妹が、鍋焼きうどん、を注文しなかったことに対して、鍋焼きうどん、にはエビが乗ってるよ、とは、教えずに、鍋焼きうどん、には、エビが乗ってるものねー、と、見せびらかせて食べたのでした。泣く妹に、母は、また注文したらいい。と、注文したかどうかは覚えてない。幼いとはいえ、なんと、さもしく、いやらしい、人間であったことか。わたしは。鍋焼きうどん、を食べるたびに、思い出されるこの記憶。今でも、やっぱり、エビが乗っているのです。
2023/12訪問
1回
こんなところにあるの、ってところにあります。藍住町はゆめタウンの前、住宅地の中にあります。住宅街の中の住宅だから、ほんと分かりにくい。迷わずにはいられない。そして、昼間しかやってない。って、実際、食べて出てきたら、売り切れになってたから、昼間というか、二時間半しかやってない。午前11時00分から13時30分までです。もちろん、日によっては違うのでしょうが、幻の名店並みの時間の短さです。さて、蕎麦ですが弾力があり、手打ちっぽく短いのもかなり混ざってました。鴨南もりそば大盛りを頼みました。通された部屋には、テーブルが4席。静かな住宅街の中の住宅でしかも4席ですから、みんな物静か。ヒソヒソと声を殺して喋ってます。ヒソヒソ、ヒソヒソ、の中に、ズズズ、ズズズ、と、時折、蕎麦を、すする音がします。みんな、食べにくいなぁ、静かだなぁ、と、思っていいるに違いない。誰かの、ズズズ、タイミングを合わせて、ズズズとすすります。
2023/01訪問
1回
四国の右下、四国の最東端、ダルマ朝日の蒲生田岬へと。徳島県にはめずらしく41.4度のお湯が出ます。もう一箇所は、祖谷温泉の39.3度。残りは冷泉ばかりです。蒲生田岬の灯台へと歩いていけば、正面に伊島が望め、その背後には紀伊半島がかすかに見えます。灯台の手前には海岸があり、サーフィンをする人がもいるようですが、アカウミガメの産卵地となっていて、阿南室戸国定公園でもあります。阿南市から室戸岬にかけて荒々しい海岸が続きます。蒲生田岬温泉入浴料は600円。かもだカフェで食事された後なら、100円引きのクーポン券を貰えますので、500円となります。国定公園を見下ろせる絶景の湯が心身を癒やしてくれます。眼下の椿泊湾では、シラス、ハモ、がとれ、かもだカフェの料理になります。鱧天丼定食1300円に、胃袋も癒やされました。
2023/01訪問
1回
ウト・ウークの名前は、ここから来ているのだろうか。と、わかってしまうほど、木でできてる建物が目につきます。ウッドから来てるのかな。ちがったら、まったく見当外れならごめんなさい。ハンバーグ屋さんなんだ。と、入って気が付き、ハンバーグかぁ。子供の頃は好きだったなぁ。ハンバーグ。馬鹿みたいに、毎日、毎日、ハンバーグが食べたい、って、母に言ってたっけなぁ。それに比べたら、我が家で出てきてた、ハンバーグに比べたら、なんと、スマートできれいで、形の整った、ハンバーグだろうか。我が家のがさつな味がまったくといっていいほど、なくなって、上品この上なき、です。
2024/02訪問
1回
しいたけを粉末にしたものを隠し味にしたインドカレーです。しいたけの粉末が入っていると聞いて、食べたいなぁ、と、思っていて、ついに、実現しました。サラダとスープはセルフサービスですが、食べ放題です。難度でも、野菜を摂取できます。カレーは、まろやか~、あんど、インドカレーって感じでたまりません。
2023/03訪問
1回
元旦に、ごはん処を探し求めて、やってまいりました。何回も、何回も、来ておりますが、今日ほど混んでたことはありません。みんな、腹をすかせてきたのでしょう。以前は、ご飯おかわり自由のやりかたは、ジャーが置いてあって、自分で、好きなだけおかわりする方式でした。味噌汁も、味噌汁が置いてあって、自分で、おかわりする方式でした。でも今は、おかわりください、と、スタッフに言う方式に変更されてます。とにかく腹いっぱいにしたければ、ここです。
2024/01訪問
1回
くねくね曲がりくねった細い道、を、車の運転に手慣れた方ならスイスイ進入していってますね。かなり、多きな車で入っていかれる方もいらっしゃいます。ただ、最近は、途中から、海沿いの広い道ができているため、そんなに焦らずとも、到着できるようになってます。そもそも、なぜ、こんなにも狭い土地なのに、曲がりくねった道をつけたかというと、阿波水軍の城下町なので、端っこの方にあります、阿波水軍の本拠地、松鶴城を守るため、細くして、くねらせているみたいです。このお城は、今は、椿泊小学校になっていて、令和天皇が皇太子の折に立ち寄っているようです。城主の、森家代々の墓は、ゆきや荘の直ぐ上に何代にも渡って存在いたします。 せっかくなので、四国の最東端に湧きいでる温泉、蒲生田岬温泉にて、椿泊湾を望みながらくつろぎます。 と、スマホの写真を整理しながら、同時に書き込みながら、あれ、蒲生田岬の写真が1枚も出てこない。写真がいっぱいありすぎて困る程なのに、無いのかぁwww ってこんなこと、よくありますね。 幸い、料理の写真はいっぱい出てきました。いっぱい出て来すぎたので、これ、何人前ですかと尋ねながら、あまりにも、豪華なために、ちょっとテンションが上がってしまって、写真大会になってしまいました。新鮮だから、おいしいに決まっているのですが。食べているときは、これはなんの魚と聞いて自覚しながら、あーあ、この魚はこんな味がするのか。やっぱ、スーパーの魚とは段違いだなぁ、と、思いながらたべているのですが。 ちょっと時間がたってしまうと、何の魚だか、忘れてしまってる。こんな量の魚を、都会で食べたら、とんでもない値段になるのだろう。と、わいわい、しゃべりながら食べているのですが、いやぁ~、魚の名前が、出てこない。普段、この魚食べないよなぁ、と、いうか、普段は、見かけることもない、この魚は、こんなにも、美味しかったのかぁ。と、ワイワイガヤガヤ(笑)トコブシと、アワビの違いは知ってても、味はこうなってたのね。って、。もすく、に、ナマコ。ナマコって、食べないよなぁ。中華料理の干しナマコ、しか、聞かないよなぁ。とか。サワラの刺身って、こんなに、柔らかいんだね、とか。マグロの子どもの刺身?クロマグロの子どもなの。ヨコって言うんだ。って、地域によって、それぞれ呼び方があるみたい。へぇ~、クロマグロの、子ども、って、うまい。