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治癒の螺旋は連なる星
2024/11訪問
1回
長浜の海洋堂フィギュアミュージアムに行きたい。 専らオタク活動に目がない私ですが 地元の名産を食す知見もありますので。 そんな訳で今回お邪魔したこちらは地元では有名な名店でして、猛暑日にも関わらず外まで長蛇の列。 サバ素麺と聞いて一体どんな物なのかと身構えて、早速注文。するとすき家の牛丼ばりに速攻で到着。 なんだ作り置きしてやがるのか。 そう思い鯖を一口入れると絶句。 美味すぎる。 いや、もはやコレは鯖ではなく名店の焼豚である。 概念が覆る。 恐らくガリレオガリレイの地動説はこの感覚で一般には受け入れられなかったのではと思うほど。 もちろん素麺はつゆにつけないスタイルで 味がしっかりついておりこれもまた美味。 私は歴史が動く瞬間を目撃したのである。
2025/07訪問
1回
私の嫁がケーキを食べたいとの事でしたので急遽来店。 国道沿いに突如として現れるオシャレな外観の店。導かれるように店内へ。 コンクリートを貴重とした内壁や大きなガラスのショーケースと無機質で素材感が強めのインテリア。天井は高く開放感もあり、窓から厨房を眺める事もでき、お菓子選びが楽しくなる作り。 ショーケース内のケーキはどれも美味しいそうで、思わず飾りたくなるような鮮やかな仕上がり。 今回はガトーショコラとチーズケーキ、シュークリームを購入し持ち帰る。自宅で実食をしたが、どれも味のバランスが取れている。県内のケーキ屋の中でも指折りの実力と認識。 苺のショートケーキが非常に美味しそうでしたが、渋くて違いが分かる男を演出したかったのでガトーショコラを注文しました。次はメルヘンに苺のショートケーキを思い切って注文したいと思います。
2025/03訪問
1回
今日はめでたい日ということで嫁とランチへ。 駅から徒歩5分程度の好立地に佇むオシャレなレストラン。 店内は満席で平日ということもありマダムで賑わっておりました。 私は鶏もも肉のコンフィ、嫁は豚肉の赤ワイン煮込みを注文。 オシャレなレストランなので上品なボリュームのお料理かと思いきや、標準装備で前菜がでて、総合的に男子高校生もニヤつく量が出てきて食べ応え十分でした。 また注文するメニューによってはパンおかわり自由ということで満足度の高いメニュー内容で思わずにっこり。 さらに食後のデザートとドリンクも出てきていたせり尽せり。 コレはディナーも気になるとことです。 因みに、マダムに紛れてギャルが女子会をしてやがりましたが、その内の1人がPUMAのSpeedCatOGを履いていたので合格です。
2025/03訪問
1回
疲れた心に響く。 そんなお店であるに違いない。 私は、神戸に住んでいた時このお店を見つけた。 名古屋育ちの私には馴染みがないチェーン店だが、ハンバーグは誰しもが好きだ。 そしてここのお店はライスおかわり自由。 これは座右の銘にしたいくらい愛している文言である。また、名物の黒カレーも絶品であろう。 そして今回注文したのはこのワガママわんぱくプレートである。 見たら分かる。絶対にうまいと。 他に語ることはない。
2025/06訪問
1回
家系ラーメンが食べたい。 そんな衝動に駆られる日々である。 しかし本格的な家系は近所にはない。 そして辿り着いたこちらの店。 店内は大変賑わっており若い客が多め。 私はラーメン中盛の食券を握りしめてカウンターへ鎮座。 そしてカタ濃い普通のコールを行い静かに待っている間ある衝動に駆られた。 やっぱり白飯が食べたい。 そう思い、スタッフに現金を手渡ししラーメンを白飯にバウンド出来る権利をゲットした。 そして念願のラーメンが着丼。 王道の家系ラーメンでありながら、味にしつこさがない印象。 おかげで難なくペロリと食べる事ができ、若い女性の客がいるのも頷ける味。 私の隣で食事をしていた若いカップルがガッツいていたチャーシュー丼も気になるので、次回またチャレンジしたいどす。
2025/07訪問
1回
トンテキは名古屋民の私にとっては馴染み深いご馳走である。こんな発言をすると、四日市の物など何とかいう意見が飛び交うが、私は東海エリアのソウルフードとして馴染みと誇りがあると心得る。そんなこんなでトンテキは大好きである。 そしてなんとこちらのお店には「トンテキカレー」なる男の渇望を満たす料理があるとのこと。 そしてそんな夢のグルメを注文し料理が到着。 まずトンテキは肉厚で香ばしく食欲をそそるあのトンテキである。そしてカレーはスパイスが効いており、本格的なカレーである。 こんなの美味いに決まっている、というレベルを上回りまさしく絶品という味わいであった。 「最後にカツ」どころか「ぶっちぎりでカツ」でした。またいくー。
2025/05訪問
1回
滋賀県での生活も残り僅かとなった訳だが、 寿司が食べたくなりこちらのお店へ。 お盆シーズンであったが個室を予約する事ができたのはラッキーである。 店名の如く手巻き寿司が有名なお店なので 手巻き寿司を中心としたメニューを注文。 海苔とシャリとネタが載った寿司が登場し 最後の手巻きは自身でやれるという。 醍醐味を分かってらっしゃる。 寿司はどれも美味しくネタの新鮮さが伺える。 さらには天ぷらやサラダ、茶碗蒸しも美味。 中には他のお店で味わえない珍味等もあり 有意義な食事を楽しめた。 あ、Vポイント使うの忘れた。
2025/08訪問
1回
情熱を掻き立てろ
2025/02訪問
1回
かつて行った別のはま寿司は不味かった。 なのであまり期待せずに入店。 カウンターで1人で寿司を頬張る。 美味しい。安い。結果行きつけに。
2024/11訪問
1回
カフェでランチは男の腹が満たされないなーっていうわんぱくBOYに朗報である。 私も前述したわんぱくBOYに該当する男の子ですが、こちらのランチメニューの食べ応えに圧倒しました。 頼んだのはミートソースオムライスとガトーショコラ。まずはオムライス。熱々の鉄板に鎮座し堂々たる登場をする。ミートソースが絶品でこのまま溺れたいと思った。オムライスも王道の味ながらもライスが雑穀米を使用するなどヘルシーながら食べ応え十分。 そしてデザートのガトーショコラである。こちらも王道のガトーショコラであり、正直食べ終わった後横になって寝ようかなと葛藤した。 でも休日のお昼寝って気持ち良いから。 やはり人間にとって肝心要なのは睡眠なのかな。
2025/06訪問
1回
前から気になっていたものの駐車場が混み合っている事もあり中々行けなかったお店。 来店当日は我々以外はお客はおらず貸切状態。 海鮮料理も気になったがうどんも美味しそうだったので、うどんとお寿司のセットを注文。 到着すると、中々なボリュームのお料理が。 注文時にきつねではなくトロロ乗っけてとお願いしたのでとろろうどんになってます。 寿司のネタは全て大ぶりで歯応えもあり美味。 この値段でこのボリュームは満足度高い。ガリが少なく感じたが、逆に私がガリを求めすぎているのだろう。でもこの歳になるとガリを多く欲するようになる。しょうがない。ガリっと痩せませんが、しょうがない。
2025/03訪問
1回
暗躍するのはブリリアントモーニング
2024/10訪問
1回
極彩色の誘惑
2024/11訪問
1回
オムライスが食べたい。 誰もが一度はそんな衝動に駆られた事があるだろう。 私はオムライスはフワトロ派である。昔ながらのカチカチの卵でコーティングされたオムライスも魅力的である事は認めるが、私のオムライスはフワトロである。 そんな決心を胸に秘め本日はコチラのお店へ。 どうやらコチラのお店は、卵をカチカチかフワトロか選べるという嬉しい仕様。 外待ちのお客さんがおり、ランチタイムとはいえど賑わっている印象。 近江牛を使用しているハンバーグが載ったオムライスとホワイトソースのオムライスをそれぞれ注文。 ホワイトソースのオムライスっていつも気になるけど、結局ケチャップかデミグラスにしちゃうよねーというありきたりでしょうもないトークを横目に、オムライス上級者であるが如く私はホワイトソースオムライスを口に頬張る。ソースと卵、そして中のライスとの相性は最高である。ただ、非常に喉が渇く。味が濃い故の悩みであろう。 近江牛が載ったケチャップソースのオムライスは一般的な味である。とりたてて特別感はあまり無い。 今回はホワイトソースオムライスが美味しいという気づきに出会えた。ただ喉は渇くよ?
2025/04訪問
1回
年輪は名を呈す