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セザンヌではムリ
2026/01訪問
1回
疲労困憊、お腹いっぱい。
2025/10訪問
1回
癒しの根源
2018/11訪問
1回
本日はお祖母様のお祝い。 お祝い事にピッタリな店名のコチラへ訪問。 今回はコース料理で食事を堪能。 前菜からメイン料理に至るまで海の幸をふんだんに使っており店主のこだわりを感じる。 特に刺身の逸品は最高。 いや、もう、これはねー。あかん。 えっとー、マスター! 写楽一合貰ってもいいかな? え?あ、モバイルオーダー? ああ最近は多いよね、モバイルオーダー。 QR読み取ってモバイルオーダーして、 皆んなのドリンク注文し終わったと思ったら、 ごめーん、俺のハイボールも注文しといてー って言う奴いますよ。これは許されません。 あ、すいません、お祖母様卒寿おめでとう御座います。
2025/08訪問
1回
秋葉原は男の夢が詰まった街。 そしてその夢は様々な形で存在しており、誰一人として同じものはないのである。 私は所謂オタク文化が詰まったこの街のショーケースの中に夢が詰まっている。と考える。 はるばる田舎から来た私は、事前にチェックした店をインバウンド価格に驚きながらも屈することなく歩き見続けた。そして腹が減る。 そんな私の目の前に現れたのはコチラの店。 何と大人のお子様ランチがあるという。 大人という漠然としたレッテルを貼られる現代人である私が、あの頃のようにお子様ランチを無邪気に頬張って良いものか?いや、良いのだ。 ケチャップソースがかかったオムライス、デミグラスソースがかかったハンバーグ、大きなエビフライ、ナポリタンにポテトサラダ。 最高だ。 コレは夢なんかではない。 現実だ。 秋葉原で夢が見れるのはメイド喫茶でもコンカフェでもない。紛れもなくお子様ランチであった。
2025/08訪問
1回
築地でモーニングをしたい。 となってもやはりここは市場の街。そして天下の大インバウンド時代という事もあり、外国人観光客で溢れかえる街。 そんな市場の中にひっそりとあるこちらのお店へ。 店自体は半屋外といった感じである。 全席カウンターの如何にも働く人で賑わう市場スタイルといったところである。 モーニングメニューは9:30まででドリンクとトーストが選べる仕様。私はアイスコーヒーとエッグチーズにブラックペッパーが載ったこちらを注文。 コーヒーは少量でも深い味わいを楽しめる。そしてトーストは言わずもがな抜群に上手い。そもそも食パンにチーズと胡椒と目玉焼きの組み合わせを否定する者はこの世に存在しない。 他にも魅力的なメニューが多くあったため次回もチャレンジしたい。 余談だが店主はHYみたい。
2025/08訪問
1回
溺れる先も深い海
2026/01訪問
1回
秋の香りと労働の残香
2025/11訪問
1回
宵の明星
2026/01訪問
1回
日曜の夜の飲食店は基本休みだ。 折角東京に来たのだから、名店と呼ばれる店に行きたい。 誰もがそう思うはずである。 しかしながら名店の多くは日曜休みということでどこもやっておらず。 という事で歩いてると見つけたこちらのお店へ。 台湾屋台をコンセプトとした居酒屋で店内にはネオンや装飾やらで雰囲気は良い。 点心はこだわっているようで、全てオーダーしてからの調理ということらしい。 オーダーから10分少々で最初に到着したのは小籠包。提供スピードは遅くない。むしろ早い。 生姜が一緒に来たが黒酢がなかったので黒酢もオーダーすることに。おいしい。 水餃子と焼き餃子、大根餅が揃う。 餃子は格別美味しい訳でもないが大根餅は謎の味。本格台湾屋台の味を知らない私が悪い。 麻婆豆腐とルーロー飯も到着。 麻婆豆腐は辛味があるものの旨味は控えめ、ルーロー飯はまあそこそこ。こちらも本格台湾屋台流であるのであれば、それを知らない私の敗北である。 そもそも台湾屋台をコンセプトとした居酒屋である。それを忘れて飯を爆食いしようと試みた私の完全敗北である。
2025/08訪問
1回
胸に秘めた真心