「つけ麺」で検索しました。
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1回
2018/06訪問
1回
家系ラーメンが食べたい。 そんな衝動に駆られる日々である。 しかし本格的な家系は近所にはない。 そして辿り着いたこちらの店。 店内は大変賑わっており若い客が多め。 私はラーメン中盛の食券を握りしめてカウンターへ鎮座。 そしてカタ濃い普通のコールを行い静かに待っている間ある衝動に駆られた。 やっぱり白飯が食べたい。 そう思い、スタッフに現金を手渡ししラーメンを白飯にバウンド出来る権利をゲットした。 そして念願のラーメンが着丼。 王道の家系ラーメンでありながら、味にしつこさがない印象。 おかげで難なくペロリと食べる事ができ、若い女性の客がいるのも頷ける味。 私の隣で食事をしていた若いカップルがガッツいていたチャーシュー丼も気になるので、次回またチャレンジしたいどす。
2025/07訪問
1回
マグネッツ1号と2号
2025/12訪問
2回
1回
秋の香りと労働の残香
2025/11訪問
1回
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9月より大垣で勤務する事になったワイ。 部屋探しやら色々奔走する中で一時の癒しが欲しい。 リラクゼーションといえばつけ麺である。 そんな事でこちらのお店へ。 入店するや否やイケイケのギャル店員が元気よく接客してくれる。 専らナメクジ陰キャなワイにとって最もハードルの高い関門であったことは言うまでもなく、イチオシの魚介つけ麺を注文することに。 ここでギャル店員が麺を冷盛か熱盛にするかどうか聞いてきたのでひとまず冷盛に。 料理が到着し食べていくが、一般的な魚介つけ麺である。しかしどうもつけ麺のスープがぬるかったたね温め直しをオーダー。 店員は快諾してくれて接客は大変素晴らしい。 温め直しスープが来たもののやはりぬるいと感じた。 恐らく多くの客層を考慮しての事だと思われるが、最初に熱盛を聞いてきたのはそういうことだったのかと納得。 初見殺しのギャル店員の攻略の為に次回も行くわよ。 あ、僕は陰キャナメクジでした。イキってごめんなさい。
2025/08訪問
1回
英る心を宿し物