「洋食」で検索しました。
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2025/12訪問
1回
ハイカラハイレゾランチ
2026/02訪問
1回
今日は実の兄の家族がアメリカへ旅立つ日。 兄には生まれて1年にも満たないチビっ子がいる。 そんなチビっ子ともしばらくお別れである。 両家の父母が揃い踏みし悲しみに暮れる中 こちらのお店へ入店。 ロイヤルホストでは必ず己の欲を解放すると決めている。まあ来るの2回目なんですけど。 という事でこちらのプレートを注文。 味は間違いなく熱々の鉄板とジューシーなハンバーグが最高である。 そして何より、窓の外から飛行機の離着陸が見れるのである。 これはマニアには堪らない。 ロイヤルホストはセントレア内のレストランでもとびっきりのファーストクラスであろう。
2025/08訪問
1回
秋葉原は男の夢が詰まった街。 そしてその夢は様々な形で存在しており、誰一人として同じものはないのである。 私は所謂オタク文化が詰まったこの街のショーケースの中に夢が詰まっている。と考える。 はるばる田舎から来た私は、事前にチェックした店をインバウンド価格に驚きながらも屈することなく歩き見続けた。そして腹が減る。 そんな私の目の前に現れたのはコチラの店。 何と大人のお子様ランチがあるという。 大人という漠然としたレッテルを貼られる現代人である私が、あの頃のようにお子様ランチを無邪気に頬張って良いものか?いや、良いのだ。 ケチャップソースがかかったオムライス、デミグラスソースがかかったハンバーグ、大きなエビフライ、ナポリタンにポテトサラダ。 最高だ。 コレは夢なんかではない。 現実だ。 秋葉原で夢が見れるのはメイド喫茶でもコンカフェでもない。紛れもなくお子様ランチであった。
2025/08訪問
1回
暗躍するのはブリリアントモーニング
2024/10訪問
1回
極彩色の誘惑
2024/11訪問
1回
オムライスが食べたい。 誰もが一度はそんな衝動に駆られた事があるだろう。 私はオムライスはフワトロ派である。昔ながらのカチカチの卵でコーティングされたオムライスも魅力的である事は認めるが、私のオムライスはフワトロである。 そんな決心を胸に秘め本日はコチラのお店へ。 どうやらコチラのお店は、卵をカチカチかフワトロか選べるという嬉しい仕様。 外待ちのお客さんがおり、ランチタイムとはいえど賑わっている印象。 近江牛を使用しているハンバーグが載ったオムライスとホワイトソースのオムライスをそれぞれ注文。 ホワイトソースのオムライスっていつも気になるけど、結局ケチャップかデミグラスにしちゃうよねーというありきたりでしょうもないトークを横目に、オムライス上級者であるが如く私はホワイトソースオムライスを口に頬張る。ソースと卵、そして中のライスとの相性は最高である。ただ、非常に喉が渇く。味が濃い故の悩みであろう。 近江牛が載ったケチャップソースのオムライスは一般的な味である。とりたてて特別感はあまり無い。 今回はホワイトソースオムライスが美味しいという気づきに出会えた。ただ喉は渇くよ?
2025/04訪問
1回
頑固なのは孤独であるが所以
2025/09訪問
1回
私文の青い春
2025/01訪問
1回
君にジュースを買ってあげる