「カフェ」で検索しました。
1~10 件を表示 / 全 10 件
2025/06訪問
1回
築地でモーニングをしたい。 となってもやはりここは市場の街。そして天下の大インバウンド時代という事もあり、外国人観光客で溢れかえる街。 そんな市場の中にひっそりとあるこちらのお店へ。 店自体は半屋外といった感じである。 全席カウンターの如何にも働く人で賑わう市場スタイルといったところである。 モーニングメニューは9:30まででドリンクとトーストが選べる仕様。私はアイスコーヒーとエッグチーズにブラックペッパーが載ったこちらを注文。 コーヒーは少量でも深い味わいを楽しめる。そしてトーストは言わずもがな抜群に上手い。そもそも食パンにチーズと胡椒と目玉焼きの組み合わせを否定する者はこの世に存在しない。 他にも魅力的なメニューが多くあったため次回もチャレンジしたい。 余談だが店主はHYみたい。
2025/08訪問
1回
暗躍するのはブリリアントモーニング
2024/10訪問
1回
トロピカルこそ至高
2018/08訪問
1回
オムライスが食べたい。 誰もが一度はそんな衝動に駆られた事があるだろう。 私はオムライスはフワトロ派である。昔ながらのカチカチの卵でコーティングされたオムライスも魅力的である事は認めるが、私のオムライスはフワトロである。 そんな決心を胸に秘め本日はコチラのお店へ。 どうやらコチラのお店は、卵をカチカチかフワトロか選べるという嬉しい仕様。 外待ちのお客さんがおり、ランチタイムとはいえど賑わっている印象。 近江牛を使用しているハンバーグが載ったオムライスとホワイトソースのオムライスをそれぞれ注文。 ホワイトソースのオムライスっていつも気になるけど、結局ケチャップかデミグラスにしちゃうよねーというありきたりでしょうもないトークを横目に、オムライス上級者であるが如く私はホワイトソースオムライスを口に頬張る。ソースと卵、そして中のライスとの相性は最高である。ただ、非常に喉が渇く。味が濃い故の悩みであろう。 近江牛が載ったケチャップソースのオムライスは一般的な味である。とりたてて特別感はあまり無い。 今回はホワイトソースオムライスが美味しいという気づきに出会えた。ただ喉は渇くよ?
2025/04訪問
1回
ベンチャー企業の備忘録
2025/12訪問
1回
3時のオヤツと世間ではよく言いますが、 あれはなぜ3時でなければいけないのでしょうか。 諸説あるらしいんですが、江戸時代は昼食と夕食の1日2食が主流で、午後2時から4時頃を「八つ時(やつどき)」と呼びその時間に軽食をとる習慣があったそうなんですな。 これが「オヤツ」のはじまりらしいんですな。実に面白いですなこれ。 今回、私が足を運んだのはコメダで和をモチーフにしたおかげ庵です。 いやあ暑い身体に冷えた白玉ぜんざいは喉越しよく入りますな。 所で今日の晩御飯はなんだね母さん。
2025/06訪問
1回
私文の青い春
2025/01訪問
1回
灼熱の中、駆け込んだのはこの店であった。 前々から気にはなっていたが、いざ入店すると 日本とは思えない西海岸系の店内であった、西海岸行ったことないけど。 定番のブラックを注文して一息つく。 正直コーヒーの味は絶品とはいかないが、 この雰囲気を味わいにきているので深く言及はしない。 そして、店内にはRalph‘s Coffee限定のグッズがずらりと鎮座。 こんなの観たら買っちゃうよねー、買ってないんだけど。