「丼」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 29 件
2024/05訪問
1回
マジ美味し!! カンブラした。 渋い佇まいの店が目に入る。 覗く。 天ぷら屋か。 ほぼ満席。 入る。 天ぷら屋ではなく天丼屋。 自分は上、連れは並みを前払い。 待つ。 先に、漬物が出てくる。 連れと自分の漬物が違う。 上と並みの区別をつけやすくする工夫だろうか。 創業来とおぼしき店員さんだもんな(な訳無い)。 まだ待つ。 どんな店だろと調べる。 ほう、名のある有名老舗らしい。 浅田次郎がよく来るとの記述。 麻雀やりながら天丼たべたのかな? いや、あれは哲也さん。 しかも、阿佐田。 次郎先生は壬生だ。 新撰組も来たんだろうか(な訳無い)。 浅田次郎先生がいたら写真ご一緒してもらえんかなと店内見渡す(いない) 店の内外に席待ちの行列。 タイミングが良かったようだ。 ついてる。 待つ。 食べ終えたサラリーマンらしき四人が、茶を啜りながら長々と談笑。 行列長いから、席譲り、食後のお茶は高山コーヒーに行きませんか? と思ったが言わず。 動く気配なし。 店の方々も、催促する気配なし。 待つ方々も、苛つく雰囲気なし。 他にもそんなグループあり。 これが神田時間。 昼食時間をお互いに尊重し、大切にする。 トンカツ山一でも、他の客がニ回転してもまだゆっくりとカツをつつく老カップル(夫婦ではなさそうだった)がいたな。 きた、天丼。 写真撮る。 食う。 美味し! これは美味い。 揚げたて天ぷらにたっぷりタレ。 ベシャベシャにすら見える。 でも、ただのベシャベシャではない。 揚げたてなのにタレが染み渡る。 タレが心に沁みる。 地元に愛される伝統の美味さ。 マジ美味い。 次郎さんが通うわけだ。 これはいい店見つけた。 また来よう。
2023/03訪問
1回
トマトチーズラーメン
2026/01訪問
1回
豚バラ特盛
2025/10訪問
5回
大盛りがすごい
2024/07訪問
4回
閉店直前駆け込み食い
2025/09訪問
1回
ドライカレー
2025/09訪問
1回
穴子でかい
2024/01訪問
1回
カルビ丼と豚丼
2025/06訪問
2回
まぜのっけ朝食
2025/11訪問
1回
蔵王1720メートルでお釜カツ丼
2025/10訪問
1回
名古屋コーチン親子丼
2025/01訪問
1回
青葉繁れるカレーとキャベツ