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もとあき夫婦の食べある記 初訪 グルメツアーの中のランチタイム食材として、当店を訪れました。 13:30入店の組でも全(125)席満員御礼でギチギチでした 私達の前の1列は食べ放題無制限の列でしたが、その他の方々(残り9割くらい)は全員蟹1杯のみのツアー客、飛込み客みたいでした。 従業員の方たちは早口だけど、食べ方や身の取り方などを懇切丁寧に教えてくれます。 その通りにやると、相当の量の蟹の身と蟹ミソを食べられます。 湯がきたてで、最初は美味しく感じましたが、最後はかなり塩味が舌や喉に効いてきました。これは、とてもじゃないが2杯以上は無理だと思いました。 食べ放題は若い人にはお薦めですが、年配の方には電解質失調になる可能性があり、不向きだと思います。(私は昔、子供達が飲みきれなかった海鮮大椀味噌汁を3杯飲んでなった事が有ります) ご注意を!! 簡易食レポはPicにて。 (蛇足) どなたかのレビに、ウェットティッシュと消毒用アルコールは必要とありましたが、確かにおしぼりの追加はダメと言われていましたけれど、終わったら奥の手洗いで軽くても手を洗ったほうが良いと思います。液体石鹸もペーパータオルもついているので、サッパリ度合いがかなり違います。 簡易食レポはPicにて。
2025/12訪問
1回
もとあき夫婦の食べある記 初訪 白海老の煎餅焼き体験と団子の振舞いと白えひ煎餅のいっぱい入ったアルミパックを頂く。 体験開場の2階に上がると米の洗浄から蒸して捏ねてついて、煎餅の焼く前の状態まで、そして焼き上げていく工程を全部上から見学することができます。最後の最後の味付けの段階まで本当に解かりやすく見ることができるので、大変勉強になった。 店舗には、たくさんの商品も販売してあるので、みんないっぱい購入していた。 こちらの製品は上品な味付けでで塩味もまろやかなので夫婦共に大変好きです。グルメツアーのお仲間もいっぱい買われていた。
2025/12訪問
1回
もとあき夫婦の食べある記 初訪 富山湾鮨10貫¥4380を頂く。これだけのグルメ食材が豊富に入っていてるので、握りたては、さぞかし美味いのだろうが、我々の飛行機が大変遅延したことから、寿司ネタが乾燥してしまっていて、残念でした。 これは店舗の責任では無く空港側の問題なので、1階の店舗でタイムリーに食べて欲しい(我々は2階の団体客席=これも約40人の大所帯だったので客席がギツギツだったが)と思います。 簡易食レポはPicにて。
2025/12訪問
1回
もとあき夫婦の食べある記 初訪(夕食) ます寿司とブラックラーメンと富山ポーク及びやまのはソフトクリームとプリンがビュッフェ受付前にお薦めですよとのボードがあったので、最初にトライしてみることにしました。 簡易食レポはPicにて。 もとあき夫婦の食べある記 (朝食) ビュッフェの入り口のお薦めボードに氷見うどんと有り、廻るとうどんの調理スペースの右に富山ブラックカレー、前に富山銘柄米の富富富が有り、そのまた左に富山名物の三日の団子汁らしい物があったので、みんな少しづつ注いでトライしてみました。 ビュッフェだと朝から高カロリー&炭水化物の摂りすぎで、自己嫌悪に陥りがちだけど、お薦めボードに沿うと、名物の美味しい物を美味しく感じるうちに食べられる事に今回初めて気付きました。 簡易食レポはPicにて。
2025/12訪問
2回
もとあき夫婦の食べある記 初訪 ブリしゃぶの発祥の店を求め、氷見の 寒ブリ堪能コースをグルメツアーのディナーで頂いた。 やはり発祥のホテルだけあって、鮮度は勿論であるが、料理法もかなり技術が九州とは違う。九州各県から集まった約40名のツアー客ほとんどが美味しさを堪能し、感動されていた。 ネガレビとしては、駐車場から食事会場までが少し遠くて高低差が有る。出来るだけ、足腰の弱る前に行ったほうが良いかも。 簡易食レポはPicにて。