2回
2025/12 訪問
だるまをも超える衝撃──旨みが弾ける、記憶に刻まれるジンギスカン
■ 日本トップクラスのジンギスカンは、脂とタレの旨みがふわりと広がり、だるま好きも思わず唸るバランスの良さが光ります。
■ 希少部位のラムは臭みゼロでしっとり柔らかく、にんにくと粗挽き唐辛子がじわっと旨さを底上げし、思わず箸が止まらないしずる感。
■ 〆のほうじ茶お茶漬けまで香ばしく染みわたり、タレの旨みが最後の一滴まで楽しませてくれる、まさに感動の隠れ家ジンギスカンです。
ーーーーーーーー
何度かお伺いしているジンギスカンですが、初めて投稿致します。
結論、日本トップクラスのジンギスカンです!!
個人的には、北海道のだるま(上野にできましたが)や生ラムの北海道のふくろう亭が好みです。
だるまの、脂と身のバランスとタレが好みで、都内のジンギスカン屋では今まで出会う事がなかったです。
【だるま好きな人には確実にはまります】
ニンニクと粗挽き唐辛子が見事な味の演出をしてくれます。
肉の部位もオーストラリアの一頭から少量しか取れない希少部位で、臭みはゼロです。
過去ジンギスカン食べられない人何人か連れて来ましたが、全員ジンギスカン好きに変わっていきましたね。
締めはタレにほうじ茶を注いでお茶漬けにします。
このほうじ茶もかなりのコダワリで、タレだけでもガブガブ飲めました。
間違いなく、ジンギスカンの隠れ家と断言できます。
感動と感激のお店です。
ご馳走様でした!!^_^
2025/12/05 更新
■六本木「きたとうがらし」は、羊肉の旨みを引き立てる“神タレ”が主役のジンギスカン。
■唐辛子のキレとニンニクのコクが絶妙に絡み、中毒性のある美味しさで箸もお酒も止まりません。
■クセのないラムとタレの一体感に食欲が加速し、重たさゼロで最後までぺろりと楽しめます。
ーーーーーーーーーー
六本木のジンギスカン「きたとうがらし」。
結論から言うと、タレが主役といっても過言でないぐらい完成度が高いです。
羊肉はクセが少なく、赤身と脂のバランスも良いが、何より印象に残るのがタレ。
唐辛子のキレとニンニクの旨味が前に出つつ、塩味や甘みのバランスが非常に良く、肉を焼いた後に絡めると一気に中毒性が増します。
このタレがあるからこそ、ラムが進むし、お酒も進み気がつけばいつもの泥酔コースへ(笑)
ジンギスカン特有の重さがなく、最後まで食べ疲れしないのも好印象ですね。
ジンギスカンは北海道や都内の名店は3周ぐらいしましたが、六本木で「ちゃんと美味しいジンギスカン」を食べたいなら、安心して選べる一軒としてオススメします。
ご馳走様でした!^_^