「日本料理」で検索しました。
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【路地裏ごはん録 – 開店したて、祇園に“静かな一杯”が生まれてた(リアルタイム投稿)】
2026/02訪問
1回
【路地裏ごはん録 – 福岡の今日の一皿|揚げの向こうにフレンチの余韻/リアルタイム投稿】
2026/02訪問
1回
【路地裏ごはん録 – 福岡の今日の一皿|キャナ前で出会った、人生一のコスパ鰻】
2026/01訪問
1回
久留米の「割烹やまと」さんを初めて訪問しました。日本酒は純米酒や特別純米を中心にしっかりと揃えられており、日本酒好きにはたまらないラインナップでしたが、意外にも一番感動したのは角ハイボール。お洒落なグラスに注がれたハイボールは、見た目も味も抜群で、お店のこだわりを感じました。さらに、上にぎり1,600円、特上握り2,500円という価格設定は驚きのコスパ。特上握りの大トロは脂がのってとろける美味しさ、車海老もプリッとして旨みがしっかり感じられ、どちらも忘れられない味でした。落ち着いた雰囲気の店内と丁寧な接客で、特別な日にも普段使いにもおすすめできる素晴らしいお店です。
2025/09訪問
1回
2025/01訪問
1回
〈春吉…居酒屋〉 路地裏ごはん録です。 先日は春吉の路地裏にある「久岡屋」さんへ。ここは何度も通っている一軒。理由はシンプル、美味しさにブレがないからです。派手さはないけど、ちゃんと“大人の胃袋”を掴んでくるお店。 名物は、きなこ豚を使った塩とんかつや、しっかり煮込まれた牛テール。ただ、それだけじゃ終わらないのが久岡屋さん。珍しい部位も出してくれる鯨料理も有名で、この日は鯨と魚の刺身からスタート。お通しも毎回手が込んでいて、まずここで「今日も当たり」と確信。 ビールはサントリーの最高峰、マスターズドリーム。これがまた料理に合う。白子の塩焼きは火入れが絶妙で、旨みがじわっと広がる。そこから角ハイボールへ移行し、最後はやはり塩とんかつで締め。衣は軽く、肉の甘みがストレートに伝わる。日本酒のラインナップも豊富で、飲兵衛には嬉しい構成。ただ一つ、価格が明記されていないのだけは毎回少しドキドキする(笑) 店内は落ち着いた雰囲気で、周りのお客さんもそれぞれのペースで料理とお酒を楽しんでいる様子。この空気感も、この店の魅力のひとつ。 また、美味しいものを食べに来ます。 ごちそうさまでした!!
2025/12訪問
1回
【博多 鬼鮨】さんに伺いました。 焼き物料理には小石原焼の器が使われており、料理だけでなく器そのものも楽しませていただけました。美しい器に丁寧に盛り付けられたひと皿ひと皿が印象的です。 中でも記憶に残っているのが、甘鯛の松笠焼き。皮目は香ばしくパリッと、身はふっくらジューシーで、焼きの技術の高さを感じました。 お寿司ももちろん美味しく、ネタの鮮度とシャリのバランスが非常に良く、口の中で自然にほどけるような一体感がありました。 空間も静かで落ち着いていて、所作の美しさや器の美しさも含めて、五感で楽しめるお店です。 またぜひ季節を変えて伺いたいと思います。