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平日14:30〜2名で予約して来店。 お昼は終わってしまって、すき焼きの2種類しかないと事前にわかっていたがそれでも行きたかったので、訪れると、この時間かなり空いていてほぼ貸切。畳で落ち着く店内は古びた味のある空間で実家に帰ってきたような感覚になる。 【オーダー】 すき焼きロース2人分 キムラのすき焼きの焼き方がテーブルに置いてありそれを見ながら作るスタイル。 10〜20分ほどで簡単にすぐできるので火加減や味も好みに調整できて、かなり楽しい。 量は多すぎないがねぎが甘みがあって美味しい。タレも濃くなりすぎないように水で調整。 ロースも柔らかくとろけるような味わい。 豆腐も染み込んで本当にどれもおいしかった。 ご飯は追加オーダーになるがお米に合うのでぜひ一緒に食べてほしい。 卵に絡ませてご飯の上にワンパンさせて食べる、ご飯をかき込む、これが一番美味しい。
2026/01訪問
1回
平日16:30来店。 閉店する30分前にギリギリ到着したがドーナツの種類はまだあったのでオーダー。 【オーダー】 ごまのどーなつ 抹茶クリームどーなつ 抹茶ラテホット カフェラテホット ひとつ、ひとつオーダー受けてからドーナツ目の前でクリームなどつけてくれて、レジ横から見られるのがおしゃれな空間。 オーダーしてから10分ほどでできあがり、お盆で渡され狭い階段を恐る恐る登る。 かなりこじんまりとした店内で1人分しか通れない道の狭さ。 二階に席が上がり階段登ると、落ちそうなくらい手すりに壁面がなく落ちないかと不安になる。 席数は3〜4組ほど座れる席で、昼時行ったらきっと並びそう。 店内暗めで落ち着いた空間で、居心地は抜群。 1人でも2人からでも入りやすい雰囲気で、10〜20代の若い女性二人組が3組ほどいた。 どーなつは思いのほか小さく、ぺろりとさん口で食べれる。 抹茶はミルク濃厚でしっとりしていて美味しかった。 コンセプト通り、ふぅ、と息抜きできるような空間と美味しさで滞在時間20分未満でも十分くつろげた。
2026/01訪問
1回
平日11時ごろ来店。 この時間には店内満席で外で10〜15分ほど待った。街はひと組み。 店内狭く、2〜4名席がひとつ、それ以外は2名席で3つほど。 オーダーしてから着丼までも速いので食べたらすぐ出るような、オトナの食べ方。 回転は速いが次から次へと待ちがいるのですぐに満席になる。 1人でも来店されるお客様も多くいたり店内静かでゆっくり過ごせる空間なのが1人でも来店しやすいポイント。 女性の割合が多く、このかなり渋い門構えでインバウンドの観光客、修学旅行生も訪れているのが意外だった。薄暗い店内に壁面には味ある札のようなシールがたくさん貼ってあって京都の老舗溢れる昔ながらの甘味屋さんが食事が出てくる前から味わえる。 【オーダー】 亀山 ここのお店に決めた理由がこれと言っても過言ではないくらいのインパクト。 小豆がたんまり入って汁のない小豆だけの味と食感を堪能でき、埋もれるようにあるお餅は小豆の味がほのかに染み込んでいて食べやすかった。 お餅はとろけるような柔らかさで小豆の食感を楽しめるよう工夫されてるように感じた。 味は甘すぎないが、全く甘くないわけではない。砂糖の甘さではないので食べやすい。