「和菓子」で検索しました。
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2025/01訪問
1回
セイ、ショク、スイミン、三人揃って煩悩ジャー!れっどのおでんの出汁がたまに漏れちゃうです。今日は冬至、東寺では毎月21日に市があるそうで行って来ました。(暇なんだろ) 基本的に欲求って見られることを恥ずかしいとか気持ちいいとか、色んなことを感じるわけじゃないですか、だから食べる事とエあロスすみすは繋がっていると思っています。いや、繋がっています(オイオイ) 1にセイ、2にスイミン、三枝がいらっしゃい!で5にセイだって言いませんか?(やめなさい、食欲どこ行った?)フラフラしたのですが、こういうところって、たいして安くもなく、保証も無いから早々に切り上げて(莫迦かおぬしは)堤製菓さんへ行って来ました。 食べログの地図では「だんごっぺ鼓」となっていますが、写真を見るとその奥の堤製菓さんだと分かります(なんだろー)今年の4月に単身で京都に来て初めて入った和菓子屋さんです。なので2回目、その時は水無月だけ買ったのだけど美味しくて再来。 お店でみたらしがタレという底なし沼で助けを求めていたので、一本助けたんだけど、余りの美味さに写真撮るのも忘れたわ。団子が柔らかくて、口の中でタレと一緒に溶けていきます。お持ち帰りはクリを使った、もう一回言うね、テストに出るからク、く、クリを、クリを使った(ドキドキするわ)こし餡と粒あんの和菓子(何これ?) 渋皮ついたのがこし餡、黄色いほうが粒あんです。素朴な味でやっぱり美味しい。私は黄色の粒あんが好みでした。少し硬めの栗の食感が良く、柔らかさとまぐわって、もう一回言うよ、まぐ、ま、ぐわっ、ま、モグモグモグ、ご馳走様でした。
2024/12訪問
1回
ケーキ系のお店って、美味いかもしれないが、何かおじさんには入りづらい。だから私、いや、和菓子、何か昔から変わらず継続している!って言う事に敬意をはらいたい。1897年創業らしいよ。 でさー、お店に行ったわけですよ、んで、ピンローンって鳴って、人が入っているのにしばらく誰も出てこない、すみませーんって言ったら、おじいちゃんが出て来たの、で鎌餅1つと最中一つをお願いしたんだけど、今から最中に餡を詰めて来ますねって、どんだけ丁寧なんだ!何が言いたいかって、この効率だ、D Xだ、電子だって言う世の中で、客に気づかないほど仕事して、注文入ってから餡詰めて、好き!(はーと 鎌餅は、こし餡、柔らかな求肥に程よい甘さ、最中はネットり水分が少ない粒あん、小さいけど味がしっかりしてる。鎌餅は勿論だけど、私は最中のほうが好きです。おでんの出汁も出ちゃうんじゃないの?また、行こう!
2024/12訪問
1回
新撰組
2025/04訪問
1回
なんだか小生のお◯っこに蟻が集りそうなほど昨日、今日と連チャン和菓子祭り、地元は愛知に寄生なう(帰省だろ、ある意味間違って無いけど) やっぱ和菓子は今日買って、今日が賞味期限、最高だね、子どもたちも大喜び(お前だけね) おでんの出汁がたまに漏れちゃうは、年末振りにhumming birdのもとへ今日はハッスルしちゃうぞーー!いちー、にー、さんー、ダー!(そっちは猪木だろ) 美好餅さんやっぱり美味しいの、苺大福の時期や5月の節句の時なんかは修羅場だから。久しぶりに帰ったので買いに行っちゃいました。 ここのきな粉のおはぎは、きな粉の下に餅米、その中に粒あんが入った三重奏、ここも甘さ控えめで何個でも食べられます(お前だけね)大福が人気で皆さん買いますね。 和菓子は干し柿の甘さを超えたらダメだという昔の和菓子職人には決まりがあったとか、無かったとか、知らんけど(どっちだよ)最近はアスパルテームだのアスファルフェムだのラムズフェルドだの砂糖を使えってーの!(最後は人名だから) 優しい甘さに甘えたい今日この頃です(ずっとだろ)あと数日居るので、あの辺りのア、ソ、あ、アソ、アソ◯も攻めちゃうぞ、色んな意味で(結局下ネタね)ご馳走様。
2025/01訪問
1回
小さい頃はちみつに金柑ぶっ込んで、おばあちゃんに身体に良いから〜と食わされた思い出が。 小さい頃は、そんなに好きでは無かったけど久しぶりに出会ったアイツ、大人になると味覚もあっちもかわるよね?何の話? そうそう金柑の饅頭、見た目はちょっと“ん?”ってなるけどね。酸味と外側のちょっとつぶつぶ感、甘酸っぱくて美味しいよ。二つ目は水無月ね、京都に来て色んな店に売っている。私の地元ではあまり見かけないけど好きになりました。付き合ってください。こっちは他のところより少し水分が多いかなぁって気がします。 やっぱり饅頭はちょっと冷やした方が美味しいね。おでんの出汁こぼれてるかい?
2024/07訪問
1回
情報源はFBで流れてくる情報を単に暇だからフラフラしている、おでんの出汁がたまに漏れちゃうです。(FBっておじさんしか使ってないでしょ) 昨日は8日から12日まで恵比寿神社で祭りがあると聞いて行って来たよ(暇なんだね)いつもの通り出店、屋台は素通りね、衛生も何もかんもが、いかがわしいから(オイオイ) いい加減フラフラしていても、徘徊して家がわからないおじさんと間違われても仕方がないので、自転車でお家に、帰りしな何か近くに無いかな〜と、食べログ見てても、ピンッと俺のアイツがならない(何の話だよ)、いやピンッとくるものがなくて、戻り途中に見つけた五建ういろさん。 1855年(安政2年)初代谷川重蔵が京都五条の建仁寺や六波羅蜜寺や清水寺詣のお客のために茶屋を構えたのが創業の始まりだそうです。 何か間違えたのか、裏側だったらしく、ういろしか売ってませんでした。ただ裏の方はお徳用らしく、一本420円(税込)です。(お得かは確かめてねぇーだろ)賞味期限は2週間くらいでした。 お家に帰って夕食後に頂きましたよ、少し甘めで水分量が多い感じかなぁ。好きな人とそうで無い人に分かれそうです(まぁ、そのまんまだな) 地元ではもう少し、ねっちりでは無くむっちり、むっちり、ムッ、あー興奮して来たので、この辺りで!ご馳走様でした。(最後まで走れよ)
2025/01訪問
1回
バンバラバンバンバン
2025/11訪問
1回
地元でもタマに、た、タ、たまに(また下ネタか)、好きで購入させて頂いていた仙太郎さんへ。京都が本店なんですね(知らんかったんかい) 饅頭怖い!のおでんの出汁がたまに漏れちゃうは、家族へもケーキじゃ無くて和菓子をよく買います(自分が好きだからね) 取り敢えず、ざっと右から順に見ていったのですが、気づいたら全部買いそうな程、美味しそうなので、食べたことのない、青紫蘇海苔のおはぎ(220円税抜)と花びら餅(450円税抜)を買いましたよ。 花びら餅って知ってますか?初めて知ったのですが、地元では見たことのない和菓子です。餅と牛蒡、味噌、お正月のお雑煮をイメージしているそうです。食べた瞬間、麹の香りが口に広がります。白餡と餅が甘じょっぱくて大人の味です。甘さも控えめで私は好きな感じです。花びらもしっかり別包装で丁寧さを感じます。一緒にいただくとカリカリとした食感がまた楽しいです(おい下ネタどこ行った?) 次は青紫蘇海苔のおはぎです。これまた初めてですが、餅米の硬さが絶妙でしっかりと歯触りが良いのに口の中でとろけていきます。こちらは青紫蘇が効いており、少し桜餅のような風味が有り、甘さも柔らかく美味しくいただきました。(下ネタは?) 改めて、おでんの出汁がたまに漏れちゃうは、甘くてとろけさせてくれる女の子と和菓子が好きなんだって分かりました(ちゃんちゃん)