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名前 玄関テラス(湯河原惣湯 玄関テラス) ジャンル カフェ / 軽食スポット 所在地 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上566(万葉公園内、湯河原惣湯施設内) アクセス ・湯河原駅からバスまたは車で約10分程度 営業時間 10:00〜17:30(カフェのラストオーダーは17:00) 定休日 第2火曜日 駐車場 有(普通車等)あり。第2駐車場などが使える。料金所あり(有料駐車場) 予算帯 軽食・カフェ利用で大体¥500〜¥2,000前後が多め 感想・レビュー 万葉公園の中にある自然豊かなカフェで、散策の途中に立ち寄ってブラックコーヒーを注文。 出てきたコーヒーは香ばしい香りが広がり、雑味が少なくすっきりした後味。酸味はあるが重すぎず、湯河原の爽やかな空気や緑の景色と相まって、心地よく飲める一杯だった。自然の中で飲むことで、普段よりも香りや余韻が際立って感じられるのも印象的。 店内は木を基調とした落ち着いた雰囲気で、テラス席から川のせせらぎや木々の緑を眺めながらコーヒーを楽しめる。ちょっとした休憩やリフレッシュにはぴったり。 総評 観光や散歩の合間に、自然と共に味わうブラックコーヒーは格別。特別に凝った一杯ではないが、この環境で飲むこと自体が贅沢に感じられる。
2025/09訪問
1回
海鮮丼は鮮度が高く、刺身がしっかりと味わえる一品だった。上に添えられたわさびも香りが豊かで、醤油とよく合っていた。ご飯とのバランスも良く、最後まで美味しく食べられた。また、味噌汁も具だくさんで、全体的に満足感が高かった。 デザートのプリンは、2種類の異なるものが楽しめた。一つは濃厚なカラメルが特徴で、コクが深く、舌触りがなめらか。もう一つは見た目がユニークで、上にかかっているソースがさっぱりとした味わいだった。この2つのプリンが食後の締めくくりとして素晴らしかった。 お料理 とみやまの特徴: • 所在地: 鎌倉駅から徒歩圏内 • メニュー: 海鮮を中心とした料理が魅力的で、ランチメニューも充実している。 • 雰囲気: 和の落ち着いた雰囲気で、カウンター席もあり、一人でも入りやすい。 • 接客: 丁寧で心地よいサービス。 鎌倉観光の際には、また訪れたいと思える店だった。
2024/12訪問
1回
究極の贅沢中華!状元楼で味わう絶品北京ダックとフカヒレ
2025/02訪問
2回
名前 Ninai(ニナイ) ジャンル アジアンカフェ・タイ料理・ベトナムなどエスニック料理 所在地 神奈川県鎌倉市稲村ヶ崎1-16-13 (稲村ガ崎温泉1階) 最寄駅 江ノ電「稲村ヶ崎駅」徒歩約5分 営業時間 11:00〜21:00(料理L.O 20:00、ドリンクL.O 20:30) 定休日 年中無休 席数・雰囲気 座席数80席、オーシャンビューあり、テラス席あり。店内外とも雰囲気重視されたカフェダイニング。海・夕日・富士山が見えるロケーションが売り。 予算感 通常ランチで1,000〜2,000円くらい、ディナー・飲食込みでだいたい2,000〜3,000円前後の価格帯が多め。 サービス・特徴 ペット(テラス席のみ)OK、お子様連れ可能、無料Wi-Fiあり、駐車場あり(一部無料条件あり) 感想・レビュー 温泉施設に併設されたレストランで食事。今回はガパオライスを注文。 まず見た目から「これがガパオライス?」という驚きがあり、実際に口にするとカレーを思わせるような独特の味わい。米はややべちょっとしていて、なぜか家系ラーメンを連想させる食感だった。正直、このクオリティで出されると金額に見合っていないと感じた。 ただ、他の料理は評価が高いようなので、次回は別のメニューに挑戦してみたいと思う。特に温泉施設に訪れるついでに立ち寄るなら、リベンジの価値はありそう。 一方でスタッフさん達の対応はとても素晴らしく、気持ちの良い接客だったのは大きなプラス。 総評 ガパオライスは残念だったが、他メニューや接客対応には期待できるレストラン。次回の訪問で印象が変わるかもしれない。
2025/09訪問
1回
先日、箱根湯本にある「湯葉丼 直吉」を訪れた。駅からのアクセスが良く、観光の合間にも立ち寄りやすい立地にある。店頭には湯葉の釜が設置されており、湯葉が引き上げられる様子が見える点が特徴的だった。 着席後、名物の湯葉丼を注文した。提供された湯葉丼は、特製の出汁と卵でとじた餡が熱々の状態で運ばれ、湯葉そのものの甘みとやわらかな食感が際立っていた。湯葉刺しや汲み上げ湯葉も添えられ、湯葉の異なる食感と風味を一度に楽しめる構成になっていた。ご飯との相性も良く、満足感の高い一品だった。 店内は落ち着いた和の雰囲気で、客席の間隔も適度に取られており、観光地の飲食店としてはゆったりと過ごせる環境だった。スタッフの対応も丁寧で、料理提供のタイミングもスムーズだった。 総じて、湯葉の魅力を存分に味わえる店として評価できる内容だった。箱根湯本周辺で軽すぎず重すぎない和食を求める際には、最適な選択肢の一つだと感じた。 店名 湯葉丼 直吉(なおきち) 住所 神奈川県足柄下郡箱根町湯本696 アクセス ・箱根登山鉄道「箱根湯本駅」から徒歩約3分 営業時間 10:00〜18:00 (※売り切れ次第終了) 定休日 水曜日 席数 約40席(テーブル席中心) 提供料理 湯葉丼、湯葉料理各種、湯葉刺し (湯葉丼には特製の出汁と卵でとじた湯葉入り餡が用いられている) 支払い方法 現金・一部電子マネー対応 特徴 ・箱根湯本の人気店で、食事時には行列が発生することが多い ・店内に湯葉用の大きな釜があり、湯葉を引き上げている様子が見られる ・予約不可