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いつもの角煮が食べたくて来訪しました。こんな風に撮ると中々の物に見えますよね。でも本当に満足出来る量なんです。しかも、野菜が少しずつですが沢山の種類に不足がちな量を補える感覚になります。3辛だと出汁や野菜の味が感じるのでオススメ。牛蒡の素揚げはもう少し工夫が欲しくなります。 会社の傍で、尚且つJRA札幌開催中ということも有り、暑気払いにうってつけです。角煮はもちろん文句無しに納得、そして圧巻なのが野菜の種類が豊富だと思っています。辛さは基本的に3を選ぶのですが、もう少し辛くても美味しくいただけると思います。
2025/09訪問
2回
紆余曲折して歓迎会の場に選定。タコの足の炭焼きは必須のアイテムになりました。イカゲソのゴロ焼き、帆立のバター醤油焼、カニ甲羅焼と浜焼風に目を楽しませ、つくりで魚を味わい、寿司で小腹を満たします。北海道チーズの盛合わせは熱燗とは合いませんがミルクの味が楽しめる品です。今宵はスポンサーがいたので財布を気にせず存分に楽しめました。 お客様との会食会。炭焼きが楽しめるたこの足とかに甲羅焼きはオススメと味わっていただきました。クラシック込みの飲み放題で大いに食べ、呑み、語り、笑いと六名の胃袋を満たしました。割り勘で5千円。北海道の旬を味わて久々充実の金曜の夜でした。インカのめざめのフライドポテトをイカゴロ焼きに投入することをオススメします。 お祝いに食べたいモノを聞くとイカゴロ焼とツブ焼と言われてススキノに出ました。魚が基本苦手な私と一緒でもメニューの豊富さで安心して食事が出来ました。お通しも三種類から選べるのも嬉しい心遣いです。和食を楽しむ感覚で。 江戸からの来客の北海道らしい居酒屋の希望に応えるべく。持ち駒が少ないのでハラハラドキドキでした。 先ずは札幌クラシックに百合根の冷製茶碗蒸し、イカゴロ焼き、タコ足焼き、百合根のバター焼き、つぶ貝焼き、ラーメンサラダと胃袋に押し込める。締めに巻き寿司を頬張り満足する晩御飯に。 酒よりもご飯が欲しいと思い、食べ損ねた出汁巻きとお造りを期待して来店。ライスは普通盛にし、本日のお勧めのふのり味噌汁を戴く。体調が良ければ蔵元の国酒を迷わず注文するところだけど。連れはお通しの青磯つぶの煮付けに嵌り、5回頼んで居ました。 誕生会って事で和食希望と我儘が許された日となりました。イカゴロ味噌、帆立焼、焼鳥、出汁巻き卵などビール一杯を時間を掛けて、ゆっくりと頂きました。でも、我儘が許されたのは出汁巻き卵だけでした。日本酒に手が掛かりましたが、平日では落ち着けないのでお預けとなりました。 3軒目。肉をたらふく食べてるので、海産物が食べたくなる。でもここはススキノ、別の楽しみもあるのは封印。カウンターに通され、ダウンを脱げないでいると店員さんが手伝って下さり、気分良くさせてくれました。カウンター前では板さんが手際良く料理を作っています。本日のオススメを頼み、締めにお茶漬けをいただきました。鯨ベーコンの塩加減と日本酒が絶妙でした。
2025/11訪問
7回
久々のOB会出席で利用しました。兎に角リーズナブルです。宴会コースの料理はミニ会席風の種類で数人盛で運ばれます。各自がオンテーブルブッフェさながらに箸を出せます。温かいモノ冷たいモノがバランスよく提供されました。ラス前の鯖ご飯は生臭みは全く無く、お焦げも楽しめました。ただ飲み放題のビールが小瓶なので申し訳なく感じてしまいました。
2024/10訪問
1回
昼ご飯は蕎麦と思った正月三日。正月休みで生憎休み。それではラーメン横丁へと行くが目当ての店は正月休み。と歩いてると、ツレが入ってみたいと言って来た。あまり期待していなかったがツレがオーダーしたツマミは割とイケてました。
2026/01訪問
1回
ランチの候補が魚と肉に分かれ、貝ならと妥協して入店。浜小屋風で決して長居は無用と思いツブ貝や蟹味噌甲羅焼やイカゴロ焼を頼む。待っている内に海鮮丼や味噌汁、シラスと海老の玉子焼きなどなどつまむ。かなりの勢いで食べ尽くし、締めにズワイの握りを放り込んだ。まあまあ楽しめるチェーン店でした。
2025/05訪問
1回
久々のもんじゃです。この手の店では焼き物の後に普通のもんじゃとマイセオリーがありますが、相手のペースに合わせてみました。舞茸とツブのバター焼は磯の風味が弱かったなぁ。次に明太子と餅のもんじゃにパルミジャーノトッピング、かなり塩気を感じるので白米が欲しくなります。そして、とんぺい焼。これはソースが決め手を外さず大変美味しく頂きました。
2024/10訪問
1回
麻雀帰りの小腹満たしに。一時間だけと言う声に乗って店内に。周りを見るとメガ盛りが定番?と思われます。玉子焼き、エビ唐揚げ、餃子そして焼きトン盛合わせを頼みました。焼きトンの盛合わせは肉肉して良かったと思います。二杯目からはハイボール、日本酒と梯子酒となってしまいました。
2024/09訪問
1回
焼肉が食べたいと言う同僚とオヤツ感覚で焼肉屋に入りました。会員特典の野菜は猛暑影響で休止中。それでもカルビや切落としをたらふく焼きました。タレには少し物足りなさを感じましたが、十二分に食べ切りました。
2024/08訪問
1回
ビルの地下を彷徨っているとスナックの準備中のママさんから勧められた居酒屋。今月末に閉店する店なんだよねーって。折角なのでオススメ通り入店。刺身が良心的な価格設定、しかも黑兎馬のボトルを頼むとボトルキープは出来ないけどと躊躇う店主。大丈夫ですよ、空いてしまいますからと気持ち良く呑めました。
2024/06訪問
1回
中華かステーキ定食のどちらを選択するかと問うと中華の声が体勢を占めました。で開店間もないタイミングで入店です。寒さを紛らす為に餡掛け焼そばを注文。ぐつぐつと餡が音を立てて、熱々をモロに舌に感じてしまいました。餃子定食、炒飯など味は薄口なので塩分補給を目指す人には物足りないかもしれません。 久々にこのエリアの作業が有り、ランプにするかミルチにするか?と迷っていると開店しました。麻婆豆腐か油淋鶏にするか?皆の希望をとると餃子定食に決定。一口サイズのモチモチ生地の餃子です。サイドに春巻とサラダがついていました。ご飯の量は少ないけど、ニンニクの効いた餃子です。 町中華なんだけど、食べ方の提案が良いお店。今日は同僚と石焼餡掛け焼きそばにしてみました。おこげの焼きそば版。麺自体も香ばしく、そのままスナックみたいに食べれます。人手をかけれる店なら餡をあと乗せして音を楽しむのでしょう。 同僚達から切望されて、先月の満足度からもランチタイムに入店。麻婆豆腐ランチに餃子を追加オーダー。石鍋でグツグツと真夏日の札幌では些か汗ばみます。少し薄味でコクが浅く感じますが、ご飯に掛けながら食しました。餃子は中から肉汁が溢れてくる嬉しさ。火傷覚悟でどうぞって感じ。皮はモチモチ食感でなかなか美味でした。 いつも見過ごしていた店。予定が二転三転する中、ハズレても恨みっこ無しねーと同僚達と入る。同僚達は油淋鶏風の唐揚定食、私はあんかけ焼きそばを頼む。誰もご飯大盛にしなかったので、試しの炒飯を追加。で結果は?嬉しい限りの味、量、価格。もっと早くから行ってれば良かった。
2026/01訪問
5回
今宵も遅めの昼食兼晩御飯。ややもすると宴会になるメンバーですが。この生つくねに合うというネギご飯を頼んで正解です。腹一杯になってしまい程良い睡眠欲も出て来ました。この店は単品よりセットプランがオススメだと会計時に感じました。
2025/08訪問
1回
昼呑み定例会で。2,800円で飲み放題、しかも喫煙可。ついつい長居したくなる居酒屋です。ただ、店内が狭いので隣席との距離感はかなり近いです。料理は刺身や名物のつくねなども出て来て、かなり腹に響きます。コスパは著しく良いお店です。 サツエキ近辺で昼呑みと喫煙をキーワードに。2時間飲み放題付きで刺身からサラダ、名物つくねとつくねご飯とデザート。量の多さにビックリしながら恒例の呑み会スタート。その後は焼肉とスナック二軒を梯子酒。1万円で9時間呑めました。
2025/07訪問
2回
職員ミーティングの後の忘年会。アウトドア大好きな社長セレクトのお店。ビア缶チキンで参加者の驚嘆を求めていたかも知れません。年齢的に肉の塊は厳しいので、ツラいメインでした。スパニッシュオムレツとパエリアで定番スパニッシュを欲した会でした。
2024/12訪問
1回
街中に来ると必ず寄りたい店。師走から満員だったり定休日だったりでなかなか入れませんでしたが、今日は一席だけ空いてました。まるきの冷酒も注文したかったけど、おとなしく大もりと天麩羅盛合わせを注文。見覚えのある店員さんがそれなら天もりの大盛りにしたらと言われて素直に従いました。蕎麦の感じは良い塩梅でしたが、かえしはもう少しパンチが欲しいですね。 やっぱまるきの蕎麦が食べたくなって来店してしまった。メニューを見てると天丼も食べたくなる。ということで、大もりとえび小天丼にする。蕎麦はやはりまるきの方が旨い。麺の色が少し濃いのでそこらへんが関係するのか。まあ、いずれにせよ自分の好みに合ってるのは間違いない。 開店前に二番手で並びました。いつものもりそばに小天丼を付けて味わいました。やはり蕎麦は美味しいなぁ。食感がマッチングしてると思います。天丼はミニながら海老天のプリップリ感が良いですよ。江戸前には遠く及びませんが、甘辛のタレと相まって満足出来ます。 通院の為有休をとって、やっとありつけた朝ごはん。結局入院することになってしまったので、暫し酒は禁止だろうなぁと思うと昼呑みセットを頼んでしまう。整形なので深刻な訳では無いが、正月明けから禁断生活に備え、目一杯楽しもうと。 ダンスレッスンの後に昼呑みセット。マルキの口開けを頂き満足。やはりここの板わさは旨い。そばがきの磯辺揚げと寄せ豆腐をアテにモッキリを飲み干し、もりそばを放り込んでほろ酔い気分になります。もう一杯と思いましたが、欠伸が出て来たのでここまで。 写真が茶色系になっているので、たまには白いものと思い昼呑みに来てしまいました。北海道ではなかなか美味しい板わさに出会えませんでしたが、これは本州もんと比しても引けを取らないと思います。だし巻きのおろしが可愛いねー。 呑みセットの板わさと日本酒が絶妙