「愛知県」で検索しました。
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2024/12訪問
1回
ふんわり厚たま(おかかとあおさ) 345円 かえし醤油の定番ツナマヨ 205円 金曜の12時30分、お腹はそれほど空いていないし、3階のレストランはどこも混んでいるし。 そうだ、おむすびでも買って食べよう。 ららぽーと安城の1階。 通りかかった際、美味しそうと思っていました。 周辺の愛知県内の商業施設でも何度か見かけたことがありますが、初利用。 基本、テイクアウトのお店ですが、お店の前に休憩スペースがあり、他店と共有のイートインスペースみたいになっていました。 自分は厚たまとツナマヨ。 妻は明太バターとツナマヨ。 それぞれ2つずつ。 お店の様子を眺めながらいただきました。 HPによると、大釜で炊き上げるこだわりのご飯と、備長炭で香ばしく炙り焼き上げるご飯とおかずとあります。 確かに美味しいおむすびを食べると幸せな気分になります。 胃もたれしないし。
2026/01訪問
1回
ブレンドコーヒー 480円 (モーニングセットB 無料) ららぽーと安城に初訪問。 その前に近くのこちらで時間調整しながらモーニングセットをいただきました。 モーニングは3種類。 いずれもモーニングタイムに無料で付けられます。 Aはトーストとゆで玉子、Bはサンドイッチ、Cはメープルトーストでした。 選んだBのサンドイッチはマヨで和えた玉子をサンドした一般的なもの。 これにヨーグルトとちょこっとバナナが付いていました。 これがサービスだなんてやはり愛知県のモーニング文化ってすごいと再認識。 コーヒーは酸味苦味がバランス良いブレンド。 豆は富士コーヒーのようです。 モーニングを楽しみ、満足して9時50分、お店を後にしました。
2026/01訪問
1回
究極の北京飯(ラーメンセット・台湾ミンチ付) 1,950円 11月にオープンした岡崎のアウトレットに満を持して初訪。 ランチは地元のお店を探したのだけど見つからず。 お隣り安城の人気店があると知り、フードコートのこちらでいただきました。 安城と言えば、子供たちが小さい頃、よくデンパークに行ったなとしみじみ。 おそらく支店であろうけど、北京本店。 本店は北京本店本店なのだろうか。 開店前、近くの席で待機して様子見。 並び始めた10時15分過ぎ、列に着き、5番目をゲット。 フードコートは10時30分営業開始で、開店時にはすごい列になっていました。 北京飯初体験。 とろとろのとき玉子がご飯に敷かれ、その上に3枚の豚からがのっています。 薄い豚肉を唐揚げにしていて食感がとても良い。 一度食べたら癖になる味です。 ラーメンはスープがスープとしてちょうど良い味だったので、台湾ミンチを投入して担々麺ぽくするつもりが、予定変更。 ミンチは北京飯に全投入しました。 味変になりそれはそれで良かったです。 ちなみにフードコートだったので、妻は他店のローストビーフ丼を選んで食べていました。
2025/12訪問
1回
御用邸チーズケーキ(カット) 500円 セットドリンク(コーヒー) 380円 ショッピングの合間の休憩に利用。 濃厚で美味しいチーズケーキをいただきました。 那須が本店。 チーズガーデンはデパ地下でよく見るけど、カフェ併設のお店は関東に多いようで、東海道エリアでは名古屋松坂屋も横髙も物販のみ。 ありがたいお店ができました。
2025/12訪問
1回
マンタンバーグ 1,580円 高速の二郎系ハンバーグ?? 長島からの帰り道、伊勢湾岸自動車道は渋滞でノロノロ。 刈谷ハイウェイオアシスに辿り着いた時は精魂尽き果て、いつも下り側の施設を利用するのに上りの施設に入りました。 そこで目に飛び込んだのが冒頭のコピーの看板。 思わず初利用です。 ご飯と味噌汁はセルフで準備。 鉄板皿にのったのは塊感のあるハンバーグともやし炒め。 しかしもやしの下によく見たら太麺が。 なるほど、だから二郎系か。 納得です。 ハンバーグは肉感たっぷりの普通のものでしたが、やはり脇のもやし麺のインパクトが大で満足度のゲージが上がりました。 エネルギー満タンとなり、再び本線に戻り浜松への帰路につきました。
2025/11訪問
1回
岡崎の友人と浜松の友人と3人で、真ん中の豊橋で落ち合い食事会。 7,500円の飲み放題、料理10品のコース。 予約してくれた友人からイタリアンと聞いて来たけど、スペイン料理のお店でした。 バラエティに富んだ料理と昔話でお腹いっぱい。 帰りはJRの車内で爆睡しました。
2025/11訪問
1回
ロス・モンヘ・コスタリカ 1,000円 古い友人と会う為、浜松の友人を伴って豊橋へ。 食事会まで時間があったので、お茶でもしようということでこちらに。 アーケードの端の2階にある趣のある喫茶店。 ブレンド660円の他、数種類のストレートコーヒーが同価格だった為、どれにしようか迷っていたら、友人が店員さんにおすすめを聞き、当然の如く一番お値段の張るコーヒーを勧められました。 フルーティーな香りと、まろやかな酸味と甘みのコーヒーということでした。 確かに澄んだ甘みと酸味を感じました。 落ち着いた珈琲専門店の風格があるお店。 豊橋は喫茶店文化が浜松よりずっと根付いていて羨ましい。 その中でもよいお店に巡り会えて良かったです。
2025/11訪問
1回
ありがとう
2025/07訪問
1回
ソウルフードを君と
2025/07訪問
1回
追憶