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八丈島家族旅行初日の晩飯。メニュ一通り食べてみました。どれでも美味くて、黒ムツ・目鯛・さわらの刺身盛り合わせと島寿司は最高!ついつい注文を追加、お腹いっぱいまで夢中に食べてしまった。特に、お店の名前「梁山伯」が中国の古典小説『水滸伝』に登場する「梁山泊」に由来していることを知り、さらに親しみを感じました。スタッフも親切で、雰囲気も良く、また来たいと思います。
2024/10訪問
1回
奄美大島旅行2日目の夕食で訪問。 郷土料理を中心にいろいろといただきました。 まずは迫力満点の地魚姿盛り。新鮮で身が締まっており、見た目の豪華さも相まって大満足の一皿でした。夜光貝の刺身はコリコリとした食感と磯の香りが楽しめ、奄美ならではの味わいを堪能。 やさしい味わいの湯豆腐でほっとひと息。地鶏の塩焼きは皮がパリッと香ばしく、豚足の塩焼きは外はこんがり、中はとろとろでお酒が進みます。ゴーヤー味噌肉炒めは程よい苦みがアクセントになっていて美味。さっぱりとした豚しゃぶサラダも箸休めにちょうどよい一品でした。 天気にも恵まれ、美しい海を満喫した後にいただく大島料理は格別。心も体もすっかりリラックスできる、素敵な夜になりました。
2026/02訪問
1回
週末旅行中の昼食で利用しました。 今回は雅ランチセットを注文。 お寿司はネタが新鮮で、特にまぐろと白身が印象的でした。 見た目も華やかで、旅行中のランチとしてちょうど良い内容だと思います。 お椀物は蟹が入ったお味噌汁で、蟹の旨みがしっかり出ており、優しく上品な味わいでした。 少し贅沢ですが、駅ナカでこの内容なら満足度は高いと思います。
2026/01訪問
1回
三連休の避暑旅、初日の夕食で立ち寄りました。 注文した7品の中で、心を掴まれたベスト3は…まずはラムのたたき!香ばしさと柔らかな旨みが広がり、旅の疲れを一気に癒してくれます。次に、じゃがバター塩辛添え。ほくほくのじゃがいもに溶けたバター、そこへ塩辛の濃厚な風味が加わる瞬間は、思わず笑顔になる絶妙な組み合わせ。最後は先付の甘エビ。身はふっくら、味はしっかり染み込み、噛むほどに甘みと旨みが広がります。 唯一残念だったのは、楽しみにしていたホタテが入荷できなかったこと。でも、その分ほかの料理で大満足。旅の始まりを美味しく彩ってくれた、思い出に残る素敵な夕食でした。
2025/08訪問
1回
しまなみ海道旅行の三日目の夕食は、ホテル近くの洋風居酒屋を選びました。食べログの口コミやメニューを事前にチェックし、評価が高かったこともあり、期待して訪問。 二人で以下の8品を注文しました: • 野菜のおまかせサラダ • 鯛・イカの刺身、タコの唐揚げ(魚介3品) • 炭火焼きハラミ、セセリ、塩たんねぎソースの肉料理(計3品) • ライスコロッケ(主食) ボリューム的にはやや控えめでしたが、どの料理も味は全体的に良好。特に印象に残ったのは「炭火焼きハラミ」で、香ばしさとジューシーさのバランスが絶妙でした。 雰囲気もよく、旅の疲れを癒すにはぴったりのディナーとなりました。
2025/05訪問
1回
2025/03訪問
1回
2024/12訪問
1回
2024/10訪問
1回
奄美大島旅行3日目の夕食で訪問。 この日は天候に恵まれず景色は楽しめなかったものの、島料理に心を癒されました。 まず伊勢海老は鮮度抜群。身がしっかり甘く、味噌汁も出汁が濃厚で非常に満足度が高い一品。さすが島ならではの海の恵み。 ヴァン骨のましゅ煮(豚骨の浅漬け煮込み)は初体験でしたが、事前に浅漬けしてから煮込むことで旨味がしっかり染み込み、身もたっぷり。素朴ながら滋味深く、印象に残る料理でした。 そのほかのお刺身や島料理も全体的に安定感があり、観光客にもおすすめできる内容。価格帯も良心的で、旅行中の夕食として満足度は高いです。 天候が良ければさらに雰囲気も楽しめたと思いますが、料理そのもののクオリティで十分価値のある一軒でした。 ごちそうさまでした。