「鳥取県」で検索しました。
1~7 件を表示 / 全 7 件
鳥取では、スタバと肩を並べる人気のすなば珈琲さん。既にスタバも鳥取に出来てますが、かつては、平井知事さんの「スタバはないけど『すなば』はあるよ」で少し話題になったのでは。 すっきりして、苦味走らない。鳥取は水道水が美味しいらしいのか、コーヒーにしても美味しい。そして、都会の喫茶店の倍くらいの量と思います。 お料理も、デザート系も充実してそうです。飛行場だけあり、家族連れ、カップル、お一人、客層は様々。お店からは、飛行機の離発着も見れます。
2026/01訪問
1回
鳥取、地元が誇るラーメン屋さん、ホットエアーさん。雪が降り激寒のなか、家族を連れてきました。 素晴らしいのは、1月2日からお店を開けてくれる、お店の心意気です。 ラーメンは、あっさりしてるのに、物足りなさを全く感じない、不思議なスッキリ味、出汁濃厚な旨味ラーメンに、家族は感動していました。家族の一人は、まぜそばにチャレンジして、オリジナルな味付けに感動。 オリジナルな立地に、お味。鳥取に来るたびに、つい寄ってしまう、ハマってます。 鳥取が誇るラーメン超有名店、ホットエアーさんに初めてお伺いしました。元々地元民なのですが、地元鳥取市内から30分位かかるので、タイミング逃しておりました。 いちばん推しの、極塩ラーメンwith卵を頂きました。本業の傍ら磨かれた腕と真心を感じる、上手くてスッキリしたスープ、美味スープが麺によーく絡んでます。そして、注文からあっと言う間に出来上がるんです。最近は、人手不足もあり、結構な頻度で、出来上がるのに平気で20分弱位かかる外食も多いです。 しかし、写真の通りの田舎町のポツンとラーメン屋、周りは悠久の時間が流れているのに、お客様を出来る限りお待たせしないホスピタリティ、素晴らしい。 今や、郷土の誇り、ホットエアーさん、思わず5箱も持ち帰りラーメンを購入しました。知人にあげて、地元を誇ろうと思います! 私は単身でお邪魔しましたが、その時間帯、ホットエアーさんは、家族連れ多かった。鳥取東部観光は、砂丘ウォーク、昼食ホットエアー、夜は魚介類&温泉がよし。 本日は、ごちそうさまでした!
2026/01訪問
2回
お勧めのねぎ豚ラーメン醤油味を、半餃子・ライスセットを頂きました。この量で、この味わいで、1,000円ちょいは、あり得ません。 味付け豚、メンマには、しっかりと味付けがしてあり、単体でもおかずになります。麺もこだわりツルツル麺、スッキリかつコクのあるスープ。実は餃子が美味い。水餃子のような肉と皮のプリプリ感ありながらの、香ばしい焼き具合も両立。全体的に、味付け、調理に、お店の方の愛情感じます。ほんとに、美味かったなあ。 実はラーメン激戦地帯になっている、湖山街道〜鳥取大学前。隣には中華そば屋さん、二郎インスパイア、天下一品、来々亭、ずんどう屋、多数のラーメン屋。大手に負けずに頑張ってる名店と思います。
2025/07訪問
1回
前々から気になっていた、鳥取市内住宅街にあるスパイスカレー専門店です。お店はカップル、サーフィン帰りの関西人風のイケオジ2人組、私みたいにカレー好きの1人、いろいろなお客様。 カップル率が高く、彼氏は大盛りにチャレンジしている方多いかも。 私は、とんかつカレー中盛+じゃがいも+らっきょうを頼みました。カレーがスパイシーなスープ系、サラッとしたインドカレー風です。ハマる人は、どハマりするでしょう。私はとろみの多い、ジャパンカレーが好みなのですが、たまにはこんなのもあり、かと思います。 また、急に食べたくなる時が、間違いなくなるでしょう。中毒性ありです。
2025/07訪問
1回
鳥取市街地から鳥取砂丘に向かう際の、砂丘トンネル少し前の通り道に、昔からある喫茶店です。私の認識では、30年以上前からある「ロマン」さん。 30年以上ぶりに入店し、アイスコーヒー&モーニングセット600円を頂きました。トースト、ハムエッグ、サラダ、美味しいアイスコーヒー。 新聞、地域の紹介本、豊富な漫画単行本と、暇つぶしには最高ですよ。小山ゆうさんの漫画にハマり、ホットコーヒー追加注文しました。 BGMは、気取らないスーパーやアーケード商店街で流れるような、歌謡曲のインストルメンタル。これはこれでナイス。 鳥取砂丘観光の際には、モダンレトロではない、リアルレトロ(30年前と変わらず)なロマンさん、ぜひ寄ってみてくださいませ。
2025/06訪問
1回
鳥取で、二郎系ラーメンなら、今を粋ろ、が一推しです。 太麺、栄養スタミナ満点スープ。野菜のマシマシなどがインフレで有料になりつつある流れですが、全てのマシやマシマシは無料です。 スープも溢れそうな、野菜の山脈が崩れそうなくらい惜しみない野菜、楽しめます。企業努力の末の無料でしょうから、マシやマシマシは、食べ残しのないようにしましょう。