3回
2025/11 訪問
今回は刈谷ハイウェイオアシスにて購入
ちょっと遠出した帰りに寄った刈谷ハイウェイオアシス。
土産物は既に遠征先で購入してきていたが、何だか物足りない気がして売店コーナーへ。
行くと普段見慣れない洋酒入りの『うなぎパイ』を発見。
我が家では人気が高い『うなぎパイ』。
見慣れた通常の物より高級感が漂う。
しかも箱入りではなく簡易包装の物が売られている。
早速お買い物カゴへ。
通常のは近隣のS.Aでなら比較的どこでも買えるので良いか、とレジへ。
すると余程『うなぎパイ』は人気なのか、レジ横にも通常の物のコーナーが設けられている。
会計中、悩んで通常の『うなぎパイ』も2袋購入。
大好きなんだよな、父が。
甘党なので気付くと2袋なんてあっという間に食べてしまう。そうすると他の家族に当たらなくなってしまうのだ。
他にも見慣れない、聞き慣れないお店の『栗きんとん』を自分用含めて購入したから、締めて6千円超えのお土産になる。
帰宅前にお土産を届けに実家へ。
大量のお土産と共に現れた私に驚く家族。
もう少し帰宅が遅いと思っていたらしい。
兎角お土産を渡す。
すると母、
「これ、北海道の人に渡してあげたかったやつやわぁ。この辺じゃ売ってないんよ」
私「うん。あんまり見掛けやんやつやったから買ってきてみた。1枚だけ私にも頂戴」
しっかり自分用に1枚洋酒入り『うなぎパイ』をGET。
食べてみると通常の『うなぎパイ』より香ばしく、味が濃い。
お値段も少しお高いが、家遣い用に簡易包装の物があるのは有り難い。次も見掛けたら絶対に買おうと思う。
家族の反応も良かった。
美味しかったです。
ご馳走様でした。
2025/11/05 更新
2025/09 訪問
浜松の外せない銘菓
日持ちがするので割と近辺のS.Aなら何処にでも置かれているような気がする『うなぎパイ』。
今回は『よって亭』の帰り道である安濃S.Aに売られているのを発見。
車で待機の父が大好きなので、気を効かせて母が購入。
家用なので簡易包装なのを2つ。
2袋買わないとあっという間に父が完食してしまうのだ。それくらい『うなぎパイ』は我が家では人気が高い。
サックサクのパイ生地に、うなぎ感はほぼないが、きっと鰻は入っているのだろう。
2袋買った『うなぎパイ』から3つお裾分けを貰う。
浜松といえば浜名湖。浜名湖といえば鰻の養殖。
浜松に行けば鰻屋さんと浜松餃子の店が沢山ある。
最近東海三県から出てないなぁ。
浜松に行ったら『石松』か『むつ菊』の餃子食べてみたい。夜営業の『むつ菊』さんはハードル高いんだよね、、、
話が脱線。
私にとっては馴染み深い『うなぎパイ』。
昔に比べると小さくなった気がしないでもないが、味は変わらず美味しいので良しとする。
今回も美味しく頂きます。
ご馳走様でした。
2025/09/25 更新
正月1日から高熱を出して寝込み、5日の誕生日にはお祝いではなくお見舞い品を受け取った今年の幕開け。
遅ればせながらの誕生日祝いに何時もの友人が松阪の『鶏焼き肉』を奢ってくれる(高速料金とガソリン代は私持ちだがwww)。
その帰り道中にある安濃S.A。
安濃S.Aの安濃横丁で『大内山牛乳のソフトクリーム』を奢って貰ったお返しに奢り、2人でソフトクリームを食べてから土産物を買いたいと言う友人に付き合って再び土産物売り場へ。
私の推しの『大内山牛乳プレミアムミルクプリン』を無視して土産物を見て回る友人に業を煮やし、私がミルクプリン(6個箱入り)を購入。
私「買っといたよ」
友人「え?!」
ミルクプリンを押し付けると漸く友人が
「うなぎパイ買うわ」とレジへ。
友人を家まで送り届けると同時に、友人宅にいる遊びたい盛りのにゃんこと遊びたいと家に上がり込む。
気を遣ってくれたのかな?
私が買って渡した『ミルクプリン』を1つ食べさせてくれ、自分が買った『うなぎパイ』も2枚渡してくれる。
帰宅し、夕飯代わりに10年以上振りに買った『赤福(2個入り)400円』を食べ、その延長線で『うなぎパイ』も頂く。
相変わらずパリパリサクサクのパイ生地は美味しく、どこにいるか分からない鰻が香ばしい。
アクセントになる砂糖の粒感も絶妙だ。
『うなぎパイ』も比較的どこでも買えるが、お土産物としても軽く知名度もあるので、割と私も買ったりしている。
『うなぎパイ』、『V.S.O.P』という種類もあって、そちらは通常のものより値が張るが、味が更に濃くて美味しい。通常のものはちょっとS.Aに行けば買えるが、『V.S.O.P』は余り見掛けない。
兎角。『うなぎパイ』美味しかったです。
ご馳走様でした。