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新城市にある人気店「FUNFUN」でいただいた、11/3の日替わりランチが想像以上に満足度の高い一皿でした ️✨。 コスパ最強!!!!!これが900円で食べられる! この日のメインは 豚ロース唐揚キノコソース。運ばれてきた瞬間、ふわっと立ち上る香ばしい揚げの香りとキノコソースのまろやかな匂いが重なり、食べる前から“絶対においしいやつ”の予感が漂います 豚ロースの唐揚げは、まず衣のサクッとした食感が心地よく、噛むと中から豚肉の甘い旨みがジュワッと広がります ✨。ロース特有の柔らかさがありながら脂はしつこくなく、軽やかな後味。そこにとろっとしたキノコソースが絡むと、まろやかなコクと香りが加わり、ひと口ごとに深みが増す絶妙なバランス。揚げ物なのに重く感じず、スプーンでソースをすくって食べたくなるほど相性抜群です 。 副菜のピーマンおかかは、シャキッとしたピーマンにおかかの香ばしさがよく合い、素朴なのにクセになる味わい ✨。優しいだしの香りが広がり、メインの濃厚さをすっとリセットしてくれる名脇役です。さらにキャベツの千切りは、シャキシャキとした新鮮な食感が心地よく、唐揚げとの相性はもちろん抜群。自家製ドレッシングと絡むと後味がさっぱりして、箸休めとして完璧な存在でした 。 全体として、ボリューム・味・バランスの三拍子が揃った“家庭的だけどプロの味”の大満足ランチ ✨。日替わりだからこその楽しさもあり、「明日は何が出るんだろう?」とつい通いたくなるお店です。
2025/11訪問
1回
愛知県日進市にある「自家焙煎珈琲 森の響」。店名のとおり、まるで森の中に溶け込んだかのような落ち着いた雰囲気が魅力の一軒です。扉を開けた瞬間に広がるのは、丁寧に焙煎された珈琲豆の香ばしい香り。時間の流れが一段ゆっくりになるような、静かで心地よい空間が迎えてくれます。 今回はコーヒーとフィナンシェをいただきました。まずコーヒーは、自家焙煎ならではの奥行きある香りと、雑味のないクリアな味わいが印象的。一口含むと、ほどよい苦味の中にやさしいコクとほのかな甘みが感じられ、後味はすっと軽やか。派手さはないものの、毎日でも飲みたくなるような誠実な一杯です。 一緒にいただいたフィナンシェは、外側はほんのり香ばしく、中はしっとり。バターの風味が豊かで、口の中でじんわりと広がる優しい甘さが特徴です。甘すぎないため、コーヒーとの相性も抜群。コーヒーを一口、フィナンシェを一口と交互に楽しむ時間は、まさに至福そのものです。 騒がしさから離れて、自分のペースでコーヒーと向き合いたい時にぴったりのお店。読書や考え事のお供にもおすすめで、日常にそっと寄り添ってくれるような、心に響くカフェでした。
2023/04訪問
1回
むさしの森珈琲の名物「ふわっとろパンケーキ」は、名前の通り“ふわっ”“とろっ”とした食感が印象的な一皿✨ 口に入れた瞬間、しゅわっと溶けるような軽さで、パンケーキというより上質なスフレを食べている感覚。生地にはリコッタとクリームチーズが使われており、甘さは控えめながらもコクがあり、ミルキーで上品な味わいが広がります。 別添えの蜂蜜入りメイプルシロップをかけると、優しい甘みが加わり、チーズの風味を引き立ててくれるのも◎。重たさがなく、最後までペロリと食べられるので、カフェタイムはもちろん食後のデザートにもぴったりです☕️ 落ち着いた空間でゆったり味わいたい、むさしの森珈琲らしさが詰まった一品でした
2025/01訪問
1回
愛知県岡崎市にある【コジマトペ】でいただいたデザートは、見た目から心を掴まれる可愛らしさと、丁寧な仕事ぶりが伝わる一皿。テーブルに運ばれてきた瞬間、思わず写真を撮りたくなる美しい盛り付けで、器や配置にもお店の世界観がしっかり表現されています。 まず目を引くのは、中央にちょこんとチェリーがのったプリン。表面はなめらかで艶があり、スプーンを入れるとぷるんとした弾力。口に運ぶと、卵のコクとやさしい甘さが広がり、ほろ苦いカラメルが全体をきゅっと引き締めてくれます。周りに添えられたフルーツやソースと一緒に食べることで、味の変化も楽しめるのが嬉しいポイントです。 もう一皿のチーズケーキは、しっとり濃厚ながらも重すぎず、後味は驚くほどすっきり。添えられたクリームとフルーツが良いアクセントになり、最後まで飽きずに食べ進められます。甘さ控えめで、大人でも満足できる仕上がり。 落ち着いた空間で、丁寧に作られたスイーツをゆっくり味わえるコジマトペ。カフェ好き、スイーツ好きにはぜひ訪れてほしい、岡崎の隠れた名店です。
2023/03訪問
1回
珈琲元年 鳴子店でいただいた名物メニュー 「ふわふわ玉子サンド」 注文してから店内で丁寧に焼き上げてくれるという、まさに“出来たて”が味わえる一品です。 運ばれてきた瞬間、まず目を奪われるのは分厚くふっくらとした玉子の存在感。パンの間からはみ出すほどのボリュームで、見た目だけでも期待値が一気に高まります。ナイフを入れると、驚くほど柔らかく、しっとりとした玉子がふわっとほどける感覚。火入れが絶妙で、半熟寄りのなめらかさと、しっかりとした玉子のコクが両立しています。 味付けはシンプルながら奥深く、ほんのり甘みのある玉子とバターの香りが、トーストされたパンの香ばしさと相性抜群。余計な味付けをしていない分、素材の良さがストレートに伝わってきます。ひと口食べるごとに、優しい味わいが口いっぱいに広がり、思わず笑顔になるような美味しさ。 ボリュームも十分で、軽食というより満足感のある一皿。コーヒーとの相性も抜群で、ゆったりとした喫茶店時間を楽しみたい人にぴったりです。 「玉子サンド」の概念が変わる、珈琲元年ならではの自信作。鳴子エリアでカフェ巡りをするなら、ぜひ一度は味わってほしいおすすめメニューです。
2026/01訪問
1回
今回いただいたバスクチーズケーキは、しっとり濃厚で表面のほろ苦い焦げめが香ばしく、口に入れた瞬間ふわっと溶けていく幸福の味✨ 甘さもほどよくて、本を読みながらゆっくり楽しめる品のいいスイーツ。 合わせたカフェオレは、まろやかで優しい風味が特徴で、ミルクの甘みとコーヒーの香りがふんわり広がる癒しの一杯☕️ チーズケーキとの相性も抜群で、気づけば無言のまま自然と心が落ち着いていく… 喧騒を忘れて自分の世界に浸りたいとき、読書を楽しみたいときにぴったりの特別な時間を過ごせるカフェだよ✨ ぜひまたゆっくり訪れたくなる場所! キッサマシマロ(平針駅近く)は、“基本、おしゃべり禁止”というユニークなルールが魅力の静寂系カフェ 一歩足を踏み入れた瞬間、周りをぐるりと囲む本棚に圧倒されるほど、本がぎっしり並んでいてまるで小さな図書館みたい…!✨ 静かで落ち着いた空間だから、ページをめくる音やカップを置く音さえ心地よく感じられるよ☕️