「イタリアン」で検索しました。
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2025/02訪問
1回
2024/10訪問
1回
⚪︎ ビスマルク 2,860円 → 香ばしい生地で食べやすく、あっという間に平らげてしまった。全体的に思ったよりあっさりとした味わい。有名店ということで期待していたが、個人的にはこれまで食べたビスマルクのトップ3には入らず。どうやらマルゲリータが人気のようなので、次回はそちらを試してみたい。 ⚪︎ 活ハマグリの特製ガーリック白ワイン蒸し 1,540円 → ハマグリは新鮮で、上品な舌触り。噛むほどに旨みが広がり、味わい深い仕上がりだった。やや塩気が強く感じられたものの、全体的には満足できる一皿。
2025/08訪問
1回
2024/12訪問
1回
桃丸ごと使ったケーキはとても美味しかったですが、フルーツ系のケーキじゃないとちょっとくどいかもです。ティラミスはさっぱりしすぎて私の好みではありませんでした。 ◆ 牛さがりのビステッカ(イタリア・サルディーニャ島の岩塩で)2200円 焼き加減はお任せで。ほんの少し岩塩をつけると、肉の旨みが際立って良かったです。正直「2000円のお肉ならこんなものかな」と感じるくらいで、特筆するほどではありませんでしたが悪くはないです。 むしろ感動したのは添えられた焼き野菜。噛んだ瞬間の甘み、水分、香ばしさが際立っており、素材へのこだわりを感じました。友人が頼んでいた「季節野菜のペペロンチーノ」も同じく、野菜の美味しさに驚いていました。 ◆ ルッコラと生ハムのシーザーサラダ(ハーフ)900円 生ハムの塩気とシーザードレッシングの濃さがぶつかり合ってしまい、相性はいまひとつ。どちらも単体では美味しいものの、組み合わせとしてはやや不調和に感じました。 ◆ フォンダンショコラ 900円 濃厚なチョコレートの味わいで、食後のデザートとしては満足です。ただし中は想像より少しかためで、トロリとした食感を期待していた分、やや拍子抜け。感動とまではいかないが「甘いものを少しつまみたい」という気分にはちょうど良いと思います。 【総評】 料理の中で最も印象的だったのは、意外にも「野菜」。山梨の地の利か、店の素材選びへのこだわりがあるからでしょうか。今後は野菜中心のメニューに注目してみようと思います。お店の雰囲気も静かでリラックスができ、落ち着いて食事をしたい人にはおすすめできるお店です。
2026/01訪問
2回
3回目の来店です。 バーニャカウダ以外の名物料理を一通り堪能いたしました。隣席の方が召し上がっていた一皿も極めて美味しそうで、次回訪問時にはぜひ挑戦してみたいです。 トリュフ香るカルボナーラ 半熟卵添え トリュフの芳醇な香りが鼻腔をくすぐり、口中で滑らかに絡むクリーミーなソースは圧巻の一言。モチっとしたパスタが食べたい方には物足りないかも。以前指摘したパスタの硬さは今回は全く気になりませんでした。 俺の4種のピッツァ 安定感抜群の仕上がりで、特にビスマルクは私の定番。今回は敢えて四種セットをオーダーし、多彩な味わいを一度に堪能しました。薄めの生地は香ばしさと軽快な食感を兼ね備え、いずれのピッツァも満足度が高い逸品でした。 以前こちらでいただいたビスマルクが忘れられず、再訪しました。 前回は単品注文で一人あたり1万円ほどかかりましたが、今回はコースで利用。コースでも前菜やメインが選べる点は嬉しいポイントです。 料理の味は値段相応で、全体的に安定して美味しかったです。 ただし、パスタがかなり硬めで、そこは残念でした。 店内ではジャズバンドの生演奏が楽しめますが、音量が大きく会話が聞き取りづらい場面もありました。加えて、店内は人が多く、やや騒がしい印象です。 落ち着いた雰囲気よりも、賑やかでライブ感のあるディナーを楽しみたい方には⚪︎
2025/11訪問
2回
インスタ映え
2025/03訪問
1回
一言で言えば、“フレンチテイストのハワイアン”。 全体的に価格に見合った満足感のある内容だが、特筆すべきはメインのポーク。脂身はやや多めながらも上質で、口に含むたびに甘味がじんわりと広がり、噛むほどに旨味が増していく。 デザートは4種類から選択可能。全て試してみた中で印象に残ったのは、ほうじ茶のティラミス。ふわりと軽やかなクリームが舌の上でとろけ、ほうじ茶の香ばしさが余韻として鼻に抜ける上品な一品だった。 高層階ならではの眺望も魅力で、落ち着いた雰囲気の中でゆったりと食事を楽しめる。
2025/10訪問
1回
⚪︎ 湯種ブリオッシュフレンチトースト・塩ホイップクリーム 1,580円 追加トッピング:スモークベーコン 400円 / アボカド 200円 → 人生で食べたフレンチトーストのNo.1を更新。外側はふわふわで、ほのかなシナモンの香り。メープルシロップと塩ホイップを少しのせれば、ホイップの塩味が香ばしさと甘みを引き立て、シロップがとろける食感を強調してくれる。内側はトッピングを合わせて楽しむのがおすすめ。カリカリに焼いたベーコンとアボカドを少量の塩ホイップと一緒にのせれば、香ばしさ・塩味・クリーミーさが一体となり極上の味わいに。行列必至だったが、待った甲斐があると思えた。 ⚪︎ マルゲリータ → 生地は確かに美味しい。もちもち感と小麦の香りは評価できるが、モッツァレラは弱く、全体の印象がぼやけてしまう。生地裏の焦げも気になった。 結論:マルゲリータはリピートなし。ただしフレンチトーストは並んでも食べたいレベルで再訪確定。パンも評判が良いので、次回は購入してみたい。