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青い海、香るガーリック。これぞ宮古島のご褒美ランチ!
2022/08訪問
1回
石垣島旅行の1日目、 「せっかく石垣に来たし、なんか石垣っぽいもの食べたいな〜」というテンションで訪れたのが、こちらの 海人居酒屋 源 総本店。 まだ開店直後だったのか、お客さんは誰もおらず…まさかの一番乗り。 下の子が寝ていたので、静かな店内で座布団を数枚並べ、即席“ふとんゾーン”を作成。子ども爆睡。親、安心。 で、頼んだのがこちら: ⬜︎島らっきょうの天ぷら(初めて食べたけど、クセになるシャキシャキ) ⬜︎もずくの天ぷら(「もずくって揚げていいの?」という戸惑いは5秒で吹っ飛ぶうまさ) ⬜︎ゴーヤチャンプル(ゴーヤが苦くない=マジで魔法) ⬜︎あと…名前忘れたけど、お刺身(たぶんマグロ?多分めちゃ新鮮。記憶は曖昧だけど、舌は覚えてる) 魚の質がとにかく良い。 「このマグロ、ついさっきまで泳いでたんじゃ…?」と思うくらいプリップリで、口の中でひと泳ぎしてから去っていった。 店内は徐々ににぎやかになってきて、地元の人っぽいお客さんもいて、なんか“ちゃんとした旅行感”が出る。 スタッフさんも丁寧で、居心地がよく、なんならもう一品くらい頼みたかった(でも子どもが起きてやいやいと言い出したので撤退)。 また来ます。 というか、今この口コミ書きながらすでに戻りたくなってる。 次はお刺身の名前もちゃんと聞いておきます。
2025/05訪問
1回
石垣島の暑さにやられかけた午後、「ここしかない!」と駆け込んだのがこちら、ハウトゥリージェラートさん おしゃれで爽やかな外観に、もう入る前から期待が高まります。 ショーケースに並ぶジェラートは、色とりどりでどれも美味しそう…!優柔不断な私はしばしフリーズ。スタッフさんの優しい笑顔に背中を押されて、ようやく注文。 今回いただいたのは「バナナちんすこう」 えっ、それ絶対うまいやつやん…と思いながらひと口。 まず、バナナの自然な甘みが口いっぱいに広がったかと思えば、後からザクザク食感のちんすこうが現れて、まるで南国と沖縄土産がジェラートの中で出会ったかのような、夢のコラボレーション! ちんすこうの香ばしさと塩気がバナナの優しい甘さを引き立てていて、これは完全に「罪な美味しさ」。 食べ終わったあと、「あと1口だけでも…」と欲張りな自分が顔を出しました(笑) 一風変わった組み合わせかと思いきや、完成度は予想以上。 他ではなかなか味わえない、石垣島ならではの逸品です! 店内にはイートインスペースもあり、冷房の効いた空間でジェラートをゆっくり楽しめるのも嬉しいポイント。 おしゃれなだけでなく、味も本格派。観光の合間に立ち寄るのはもちろん、わざわざ目指して来る価値アリです! 石垣島で“冷たい幸せ”を探している方、ぜひ一度足を運んでみてください◎ リピート決定です!
2025/05訪問
1回
石垣島旅行の最終日、旅の締めくくりにふさわしいお店を…ということで、こちらにお邪魔しました。 平日の17時に予約していたおかげで、店内一番乗り!そわそわとした気持ちで着席。 店内はとても清潔感があり、座敷も完備されているので、小さな子ども連れでも安心してくつろげました(我が家のちびっこも上機嫌)。 そしてお楽しみの食事。あれこれ食べたい欲が爆発し、いろんな種類のお肉を1人前ずつ注文。結果、どれもこれも文句なしの美味しさ!「これはちょっと…」なんてネガティブな一皿は一切なし。まさにパーフェクトな肉祭り。 スタッフの皆さんも丁寧で親切。終始、居心地よく過ごせました。 総じて、「次に石垣島に来るときも、絶対また寄りたい」と夫婦で意見が一致。最高の締めくくりになりました。
2025/05訪問
1回
石垣島に来たなら一度は体験しておきたい。 そう聞いて、話題の“おにささ”を求めて知念商会さんへ。 観光地感ゼロの、地元密着型の店構えにちょっぴりドキドキしながら入店。店内に入ると、お店の中には私と3歳の娘と店員の女性の計3人。娘のやいやい声だけが響いていました。 念願のおにささ、初体験。まず、おにぎりと揚げ物をセルフで組み合わせるスタイルにちょっと戸惑いつつも、楽しい!そして何より、揚げたてのササミフライとのりたまおにぎりの組み合わせが想像以上に絶品。外はサクッ、中はふんわり、米と揚げ物の罪深い出会いに、「これは…間違いなくクセになる」と思わずニヤリ。価格もお手頃で、コスパも最高です。 お店の方も親切で、観光客にも優しい雰囲気。まさに“地元のソウルフード”を体験できる素敵な場所でした。 石垣島に来たら、ぜひ一度立ち寄ってみてください。ハマる人、続出するのも納得です!
2025/05訪問
1回
旅の思い出、1杯の八重山そばに。