「青森県」で検索しました。
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2025/05訪問
1回
青森駅直結の駅ビル「ラビナ」の1階にある「青森食堂」へ。 初めての青森、青森で美味しいものを食べたいと思っても、 観光疲れまくっていいて、探すも面倒になっていた時に、 駅ビルでわかりやすく青森の郷土料理が食べれると書いてあるお店はとてもありがたい。 お腹も空いていたので、お目当てのホタテのセットに、マグロの中おちに、リンゴ酢ソーダ。 お友達は、青森産の鯖定食。こちらは珍しい青森産の緑の生卵もついていた。 彼女は、ホタテのお刺身もオーダー。 量もたっぷりで、県産の美味しいお魚も食べれて良かった。 青森らしいメニューもあって、色々と楽しめそうなお店だなって思った。
2025/05訪問
1回
A FACTORYの「あら。りんご。」さんで念願のタルトタタン。 期間限定のピンクレディーとりんごのほうじ茶だったかな? 青森出発前にとろける香りの良いタルトタタンを食べれて幸せでした。 お友達は、コロンと可愛らしいリンゴの形のパウンドケーキやカスタードの入ったリンゴのクランブルを。 どちらも味が異なり、美味しかった。 青森は、リンゴ県のなのであちこちでかわいいリンゴのスイーツがあって。 お腹に余裕があれば、もう一つのタルトタタンも食べてみたかったなぁ。
2025/05訪問
1回
「食のアート」と「健康美食」が融合した宿泊者限定ダイニング。 青森ベイブリッジを望む隠れ家的レストランで、青森食材と先端的技法が織りなすコースを堪能。 春のディナーは、一皿ごとにストーリーを感じる美しい構成。 どの皿も「見て」「香って」「味わって」楽しめる、五感が喜ぶ時間でした。 中でも印象的だったのは、 「青森県産 倉石牛のReLaboステーキ」。 46℃でじっくり火入れし、芯温52℃に仕上げたのちに炭火で香ばしく焼き上げ。 ここまで絶妙な火入れで提供されるステーキは初体験。感動的な美味しさでした。 【春ディナーメニュー例】 ・熟成甘鯛×金柑×津軽大豆の豆腐 ・桜紅ズワイガニ×りんご×ルバーブ×デトックスジュレ ・13種の青森野菜のネイチャープレート ・かぶのポタージュ ・旬魚×独活×抹茶×醤油麹 ・倉石牛ステーキ ・桜のアイス×田酒甘酒×りんごチュイル ・食後のコーヒーorハーブティー 価格:16,800円(税込) 健康志向ながら、しっかり満足感のあるコース。 宿泊者限定という特別感もあり、青森旅行の際にはぜひ味わってほしい一軒です。