「居酒屋」で検索しました。
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2025/11訪問
1回
⸻ 【駅チカでこのコスパ…通いたくなる!塚本のおばんざい酒場】 塚本で飲むならここ、歌島キッチン おばんざい屋さん。 駅から徒歩3分ほど、ほんまにサクッと行ける距離感。 カウンターとテーブル合わせて12席と小さめですが、その分めっちゃ落ち着く。店主さんの雰囲気も柔らかくて、一人でも入りやすいのが魅力。 この日の目的はズバリ、“おばんざい&飲み放題”。 まず驚くのが価格設定。 ■ おばんざい全品390円! しかもどれも手作り感満載で、味付けも絶妙。特にひじきとだし巻き、これは定番で外せません。 ■ 飲み放題も破格 ・60分700円 ・90分980円 ・120分1280円 ビール、ハイボール、焼酎、日本酒…種類もちゃんと揃っててこの価格はありがたすぎる。酒飲みには天国です。 味も空気感も価格もすべてが「ちょうどええ」。常連さんが多いのも納得。 喫煙可なので、タバコが気になる方はちょっとだけ注意。でもそれを差し引いても、何度も通いたくなる“町の名店”です。 【迷ったらここ!塚本で一人飲み・友達飲み、どっちにもハマる優良酒場】
2025/10訪問
1回
【あほちゃうこ 別邸|個室×牛タンしゃぶしゃぶの理想形】 これは正直、今年イチの衝撃。 「しゃぶしゃぶって、こんなに美味しかったっけ?」って本気で思った。 鹿児島和牛のタン。 見るからに美しい霜降り、さっと湯にくぐらせるだけでトロける。 口に入れた瞬間、肉の旨味がぶわっと広がって… 塩ポン酢のバランスも最高すぎる。変に主張せず、でもしっかり引き立てる。 そして何より、全席個室。 このプライベート感。 照明も落ち着いてて、静かに食事と向き合える。 接客も控えめで心地よい距離感。居心地よすぎて、時間忘れた。 ちょっとお高めだけど、それでも納得できる“満足感”。 デート・記念日・大切な人と使いたい一軒。 ★5。迷いなく満点。 心斎橋でここ以上に満足した店、正直思いつかん。 牛タン雑学: 牛タンの「タン元」は一番脂がのってる希少部位。1本の牛タンから取れる量はわずか数割。だから美味いのも納得。 ★人気なので予約はマスト。 行く価値、十二分にあります。
2025/10訪問
1回
了解しました! 「つくね」と「ユッケ」が美味しかった、というポイントを中心に据えて、主観強めのグルメ記事にまとめますね。 海鮮×肉×鉄板バル okiumiya(大阪・東梅田) 注目ポイント:つくね&ユッケが絶品! 正直に言います。ここは「肉系がほんまにアタリ」なお店でした。 まずは つくね。 ふっくらジューシーで、噛むと肉汁がじわ〜っと口に広がる。タレの甘辛加減が絶妙で、白ごはんにもお酒にも合う万能選手。串焼き屋顔負けのクオリティに驚きました。 次に 和牛赤身ユッケ。 これは必食!卵黄をトロッと絡めた瞬間、肉の甘みと濃厚なタレが一気に広がって、口の中が幸せでいっぱいに。臭みゼロ、旨み全開。ユッケ好きには絶対刺さる一皿です。 リーズナブルに楽しめるのも魅力 ここ、単品で頼んでもリーズナブルなんですよね。 しかも飲み放題付きのコースでもユッケやつくねが楽しめることが多いから、コスパ的にも満足度が高い。 「安くて美味い」って、食べ歩き好きには最高の褒め言葉ですよね。 雑学:ユッケの豆知識 ユッケの名前は韓国語の「육회(ユッフェ)」から来ていて、「生の肉の和え物」という意味。日本では規制で生肉が難しくなったけど、ここでは“安心して食べられるユッケ”としてしっかり提供されているのが嬉しいポイントです。
2025/09訪問
1回
北浜駅すぐ。雑居ビルの地下に広がる異空間、「炉端とおでん おじょうさん」。 まず入口からインパクト。階段を降りると、目の前に広がる炉端焼きの炎。カウンター越しに飛び交う火花と、焼き台に立つ職人さんのキビキビした動きに心が躍る。 料理を待つ間も「おいしい時間」が始まってる感じ。テンション上がる…! ■お通し+おでん食べ放題(660円) 大根、たまご、厚揚げ、牛すじ、ロールキャベツなど、すべてしっかり味しみ。出汁は優しく、重たくない。無限に食べられそう。 ■かつお藁焼きたたき 藁焼きのライブ感にテンション爆上がり。香ばしさとレア感のバランスが神。塩で食べるとお酒止まらん。 ■大トロいわし原始焼き 脂乗りMAXで旨味の塊。皮目はパリッと香ばしく、身はふっくら。これは絶対頼むべき。 ■和牛イチボ藁炙り 赤身の濃い旨み+藁の芳ばしさ。お酒泥棒すぎるやつ。 ■釜めし(さばとしらす) 〆にぴったりの優しい味。炊きたてでふっくら、さばの旨味としらすの塩気が絶妙。 ■日本酒セレクトが最高 約40種の地酒が揃っていて、好みを伝えたらピッタリの一本を選んでくれる。飲み放題コースもコスパ◎ 【注目】オープン記念キャンペーン開催! 7月22日(月)・23日(火)・24日(水)の3日間限定で、 \ドリンク何杯でも100円!!(※一部除く)/ さらに、地域最安値クラスの飲み放題プランは60分700円〜! これは行くしかないやつ
2025/07訪問
1回
【大阪・兎我野町】焼きそばと釜飯で感動。全品レベル高すぎ!大阪ごはんMON. 2025年12月に兎我野町にオープンしたばかりの「大阪ごはんMON.」。 とにかく全部うまい。どれ食べてもハズレなし。そんなお店、ほんまに久しぶり。 特に印象に残ったのが「焼きそば」と「釜飯」。 まず焼きそば。 鉄板で香ばしく焼かれた太めの麺に、絶妙な甘辛ソースがしっかり絡んでる。 具材も丁寧で、肉も野菜も主役級。いわゆる“居酒屋焼きそば”の枠、完全に超えてる。 そして釜飯。 注文が入ってから炊き上げるスタイルで、熱々ふっくら。 ダシの旨みがご飯の一粒一粒に染み込んでて、食べ終わるのが惜しくなるレベル。 季節によって具材が変わるのも嬉しいところ。 それ以外の料理も、ほんまにどれも美味しい。 お造り、炭火焼、前菜、揚げもん、全部クオリティ高い。 「とりあえずこれ頼んどこか」が全部正解やから、メニュー選びで悩まん(笑) 店内は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、カウンターもテーブルもあるから一人でもグループでも使いやすい。 接客もきっちりしてて、気持ちよく飲み食いできた。 雑学ひとつ 「釜飯」はもともと昭和初期の駅弁文化から広がった料理で、家庭では特別な日や来客時に出される“ちょっと贅沢なごはん”。 最近ではこういう居酒屋スタイルで食べられるのが嬉しいよね。
2025/12訪問
1回
【炭匠 御厨(みくりや)】 「連れて行ってほしい」と言われたら迷わず予約する焼き鳥の名店 ◆ はじめに 友人に「一回行ってみたい」と頼まれて、今回も御厨を予約。 何度来ても、この店の焼き鳥は特別だと改めて思わされます。 ◆ 焼き鳥の火入れに感動 席に着くと、カウンター越しに店主が丁寧に迎えてくれる。 せせり、ハツ、もも…どれも香ばしくてジューシーで、「焼き鳥ってここまで美味しくなるんや」と毎回感心します。 特に鹿野地鶏のももの弾力と旨味は、初めて食べる人を黙らせる破壊力。 ◆ 口直しの名脇役 鬼おろしのシャキシャキ感とほのかな甘み。 この口直しがあるだけで、串をいくつ食べてもずっと新鮮な気持ちでいられる。 ◆ 今回の締めは釜飯一択 普段は親子丼やひつまぶしも頼むけど、今回は釜飯だけに絞りました。 一口目からしっかりと出汁が効いていて、ほっとする優しい味。 この釜飯を食べていると、またすぐ次の予約を入れたくなるから不思議です。 ◆ まとめ 御厨は「大事な人にちゃんと美味しい焼き鳥を食べさせたい」と思ったときに選ぶ店。 西天満で迷わずおすすめできる一軒です。 予約は必須なので、早めに押さえるのがおすすめです。 【炭匠 御厨(みくりや)】 何度通っても締めまで沼る、火入れと余韻の名店 南森町から少し歩いた西天満の路地裏。気づけば何度も足を運んでいる焼き鳥屋「御厨」。 最初は「焼き鳥にこの金額ってどうなんやろ?」と思ってましたが、いざ食べてみると、完全に世界が変わる。 やっぱりここは火入れの技術が別格。 せせり、ハツ、ずり、ふりそで…何度食べても「これ、どうやってこんな火入れになるん?」と驚かされる。鹿野地鶏のももの弾力、香り、ジュワっとあふれる肉汁は毎回鮮烈です。 「冷めないうちに食べてくださいね」という大将の言葉が合図。串が出てきた瞬間の香り、噛んだ瞬間の旨味の爆発。これを体験すると、もう他所の焼き鳥に戻れなくなる。 一品料理もレベル高い。 鹿野地鶏のむねたたきのレアなとろけ具合、出汁が染みた茶碗蒸し。どれも手抜きなし。 それから、鬼おろしの口直しが最高なんです。 粗めにおろした大根のシャキシャキ感、さっぱりした甘みとほのかな辛味。濃厚な串を食べた後にこれを挟むと、またゼロに戻ったみたいに口がリセットされる。このリズム感がクセになる。 そして気づいたら、締めを4種たべてしまいました。 鳥釜飯、親子丼、ひつまぶし、焼おにぎり。 本来ならどれか一つで満足するはずなのに、気付けば「今日も全部いっちゃおか」となってる自分がいる。どれも一切手抜きなくて、食べ比べるたびに幸福感で目が細くなります。 正直、安いお店ではない。でも何度通っても「ここに来てよかったな」と心から思える。焼き鳥の概念が変わる一軒です。 西天満で“大人のご褒美時間”を過ごしたい人に全力でおすすめします。予約必須。行くたびにまた行きたくなる、そんなお店です。
2025/06訪問
2回
【鶏一輪(とりいちわ)/心斎橋・長堀橋】 “地鶏の旨みを極めた大人の隠れ家” 心斎橋で「鶏が主役のちゃんとしたお店」探してるならここ。地下に降りた瞬間、静かな和空間で空気が変わる。 カウンターで炭火を前にすると、もう“うまい夜”が約束されたようなもん。 頼んだのは定番の丹波黒どり炭火焼きコース。 まずは白肝刺し。臭みゼロでとろける口当たり。日本酒にベストマッチ。 ささみのレアカツはサクッ&とろ〜り。タルタルとの組み合わせ、天才。 炭火焼はスタッフが絶妙な火入れで仕上げてくれて、皮はパリッ、中はジューシー。 どの部位も部位ごとの旨さがしっかりあって、鶏の奥深さに感動。 そしてシメの鶏釜飯。出汁がしっかり効いてて、香ばしさも最高。おこげまで美味い。 接客も丁寧で、焼き加減もおまかせできるのが嬉しい。 カウンターで一人飲みも良いし、半個室もあるからデートや接待にも◎。 【雑学】 丹波黒どりは、京都の地鶏ブランド。脂のキレがよく、赤身の旨みが強いのが特徴。 鶏一輪ではこの黒どりを「焼き・刺し・揚げ・炊き」でフル活用してます。
2025/07訪問
1回
焼鳥と小皿 宵 -yoi-(梅田/東梅田) 〆の「鶏そば」、想像以上にレベル高い。 あっさり系と思わせて、鶏出汁のコクがしっかり。スープの透明感も美しく、油っぽさゼロで飲み干せる。中太麺はもっちりしてて、スープとの相性も◎。上にのった鶏チャーシューはしっとりジューシー、焼鳥屋の本気を感じた一杯。 しかも、店構えもちょっと面白くて、階段を上がって2階がカウンター、3階が座敷という造り。2階は一人飲みや少人数向きで、3階はゆっくり話せる雰囲気。どっちも木の温かみあって、落ち着ける空間やった。 次は串メインで攻めたい。再訪確定。
2025/11訪問
1回
【ビブグルマン受賞】福島で焼鳥なら「鶏や 一十」!コスパ抜群の隠れた名店 大阪・福島のグルメ激戦区で、“本当においしい焼鳥を、良心価格で”楽しみたいあなたへ。 おすすめしたいのが、**「鶏や 一十(いちじゅう)」**です。 ■ ミシュランにも認められた実力派 「鶏や 一十」は、ミシュランガイド京都・大阪+鳥取 2019にてビブグルマンに選出された名店。 つまり、“価格以上の満足が得られる”とミシュランが太鼓判を押したお店なんです。 ■ なのに、びっくりするほどコスパがいい ビブグルマンと聞くと“高そう”に感じるかもしれませんが、 「鶏や 一十」は全然そんなことありません。 朝挽き丹波地鶏を使った焼鳥は1本200円〜 名物の鶏刺し4種盛りも1,300円ほど 焼鳥10本+ご飯+ドリンク頼んでも1人4,000円以内で収まる感動価格! この内容でこの価格は、まさにコスパの鬼。 ■ 落ち着いた空間で味わう焼鳥体験 店内はカウンター11席のみの隠れ家的雰囲気。 大将が目の前で丁寧に焼き上げる様子を眺めながら、ゆったりした時間が流れます。 味付けも絶妙で、塩・わさび・出汁しょうゆなど素材を活かす引き算の技術が光る一皿ばかり。 焼鳥好きなら、絶対に刺さるお店です。 【まとめ】“旨い・安い・静か”の三拍子。予約してでも行きたい一軒 焼鳥にうるさい人ほど、唸る。 初めてでも、リピート確定。 「鶏や 一十」は、福島で“焼鳥という体験”を味わえる、数少ない本物の店です。 ミシュランの味を、この価格で。 行かない理由、ありますか? コピーや口コミ風の紹介も必要であればお任せください!
2025/05訪問
1回
【焼肉ホルモン 多喜万 松原店】松原でコスパ最強の精肉店直営焼肉!家族連れにも◎ 松原で焼肉食べたいなら、もう迷わずここです。「焼肉ホルモン 多喜万 松原店」。 精肉店直営の強みが全面に出た、肉質・コスパ・居心地すべて満点クラスのお店。 南大阪・松原市新堂、国道309号沿いにあるお店で、2023年オープンながらすでに地元ではかなり評判。多喜万精肉店が母体だけあって、仕入れがとにかく強い!黒毛和牛の未経産雌牛にこだわり、脂の質が全然違います。赤身の美しさ、口に入れたときの旨み…最初の一口で「おぉ」となるタイプ。 特におすすめは厚切りのタンとハラミ。塩昆布がのったタンはほんまに絶品。シンプルに焼いて、軽くレモン。これだけで幸せになれます。石焼ビビンバもクオリティ高し。焼肉屋のビビンバって実は当たり外れ大きいんですが、ここは当たり。〆まで抜かりなしです。 子連れにもすごく優しいお店で、掘りごたつ座敷あり、幼児ドリンク無料、子ども椅子・食器完備、全席禁煙。家族焼肉にも最高。駐車場も広いので車でも安心です。 【雑学】 「未経産雌牛」は出産歴のない雌牛のことで、脂がキメ細かく肉質も柔らかいのが特徴。焼肉通の間でも「一番うまい」と言われがちな部位です。 【主な利用シーン】 ✅ 家族焼肉 ✅ ちょっと贅沢な普段使い ✅ 会社帰りの飲み会・宴会 【予算感】 だいたい1人4,000~6,000円ぐらい。しっかり食べても高すぎないのが嬉しいポイント。飲み放題付きのコースも人気です。
2025/06訪問
1回
【東梅田】路地裏で出会う衝撃の牛ハラミたたき!ネオ中華酒場「大衆食堂 ぬ。」で味わう至福の一皿 大阪・東梅田、兎我野町のディープな路地裏にひっそりと佇む「大衆食堂 ぬ。」。ネオンに照らされたこのネオ中華酒場は、一歩足を踏み入れた瞬間から“ただの中華居酒屋”とは一線を画す、心地よい喧騒と映える空間が広がる。 中でも“これは食べなきゃ損”と声を大にして言いたいのが名物【牛ハラミたたき】(税込1,320円)。 この牛ハラミ、ただのたたきじゃない。炭火でじっくりと焼き上げることで、外は香ばしく、中は驚くほどジューシー。絶妙な火入れが肉の旨みを最大限に引き出してくれていて、噛むごとに炭の香りとハラミの甘みがじゅわっと広がる。特製ダレとの相性も抜群で、思わず「これはビール!」と叫びたくなる味。 もちろんお酒とのペアリングも完璧。KIRIN一番搾りの生ビールやハイボールがぐいぐい進む。2時間飲み放題がクーポン利用でなんと980円(税込)というから、財布にも優しいのが嬉しいポイント。 他にも餃子や揚げせんなど、ネオ中華らしい濃いめのつまみが充実。カジュアルなのに本格、若者にも女子会にもぴったりの“映える”大衆酒場。
2025/04訪問
1回
ねぎぼうず 熊本に来たらやっぱり馬刺し。 その期待値をきっちり超えてくる一皿がここで食べられました。 赤身はクセが一切なく、ねっとりした旨みがしっかり。 フタエゴは脂の甘みと歯ごたえのバランスが絶妙で、日本酒が止まらない。 タテガミも臭みゼロで、口の中でスッと溶ける上品な脂。 どの部位も鮮度の高さがはっきり分かるレベルで、 「観光向け」ではなく地元が通う理由が分かる馬刺しという印象。 居酒屋なので一品ものも豊富ですが、 ここはまず馬刺しから入るのが正解。 厚揚げや焼き物で流す流れも完璧。 熊本の夜に、ちゃんと“本物”を出してくれる一軒です。
2025/12訪問
1回
【心斎橋×深夜×寿司】 心斎橋で遅めに寿司行きたい夜ってありますよね?そんな時に重宝するのがここ「寿司と海鮮 暁」。 場所は東心斎橋。ミナミの繁華街のど真ん中だけど、店内は木のカウンターと落ち着いた照明で、しっとりと大人な雰囲気。カウンターに座ると、目の前で職人さんが一貫一貫握ってくれるスタイル。 まず頼んだお造り盛り合わせがかなりのクオリティ。白身のプリッと感、貝の甘み、サーモンのトロけ具合…どれも鮮度がしっかり。個人的にはトロサーモン×いくらのにぎりがベストヒット。脂とプチプチのバランスが絶妙でした。 日本酒の種類も豊富で、キリッとしたのからフルーティーな吟醸系まで揃っていて、海鮮と合わせる楽しみあり。 23時過ぎでも賑わってたけど、うるさすぎず居心地◎。カウンター、テーブル、ちょっとした半個室もあるので、デートにも、仕事帰りの一杯にも使えそう。 ちなみに雑学。寿司の語源「酸し(すし)」は、酢でしめた魚の保存法から来てるんです。明治以降、東京で酢飯と生魚の“握り寿司”が広まりましたが、大阪では箱寿司や棒寿司など独自の寿司文化も根強く、こういう居酒屋でその流れを感じるのも一興。 深夜5時まで営業してるのもありがたすぎ。次は〆に巻物系いってみたい。
2025/11訪問
1回
【炭屋へべれけ|昼飲みの聖地、ここにあり】 福島・野田で「昼から飲めるええ店ないかな〜」と思ってたところ、ここ見つけて即決。 12時開店で、しかもハイボール200円。昼飲み民にとってはもうパラダイス。 まず唐揚げ定食、これがめちゃくちゃ良い。 普通盛り600円やのに、ボリュームしっかり。衣カリッとしてて、中ジューシー。 ランチから全力の唐揚げ出してくる感じ、好き。 焼鳥とか一品も豊富で、ちゃんと「飲める定食屋」って感じ。 照明ちょい暗めでネオンもあって、居酒屋感にオシャレさプラス。女子でも入りやすい空気感。 店員さんもフレンドリーで好印象。 カウンターで1人で飲んでても全然浮かん。むしろ落ち着く。 気になった点といえば、全席喫煙可なとこかな。 タバコ苦手な人はちょっと注意かも。 でも総じて、「福島で昼飲み or 軽く一杯」ってシーンなら間違いなく★4レベルの優良店。 次は夜に飲み放題付きコースで攻めてみたい。 昼酒雑学: 「昼から飲むと罪悪感あるけど、実は夜より肝臓に優しい」って説も。早く飲んで、早く寝る。これが意外と健康的なんです。 ★昼飲み初心者もベテランも、一回行ってみる価値あり◎
2025/10訪問
1回
アットホームな新居酒屋@尼崎・園田/猪名寺 ──家族経営でほんのり温かい空間── 先日オープンしたばかりの居酒屋。場所は尼崎の園田と猪名寺のちょうど間くらい。家族で切り盛りされていて、入った瞬間からほんわか安心できる雰囲気がステキです。 店内&雰囲気 清潔感バッチリ!木のぬくもりが感じられるテーブル、カウンター席もキレイに磨かれていて好印象。BGMも抑えめで、会話に集中できるところが◎。地元の常連さんも家族経営ならではの人当たりで、「ちょっと顔出そうかな」って気持ちになります。 注目メニュー ✨ ● チーズ豆腐 見た目はやさしい白色の“お豆腐風”ですが、口に入れるとチーズのコクがふわ~っと広がる!濃厚なのにクリーミーでしつこくなく、和洋の良いとこ取り。日本酒にもワインにも合いそうで、ひとくち食べたらお酒が恋しくなる一品です。 ● キムチクリームパスタ コレ、びっくりの組み合わせ。クリームのまろやかさ×キムチのピリ辛が見事に共鳴。パスタはアルデンテぎみで食感もしっかり。最後の一口まで飽きさせないバランス感!「居酒屋のパスタって…?」という固定観念を覆されました。 雑学ふわり ところで、チーズ豆腐の“元祖”は江戸時代にあったとされ、京都の禅寺で精進料理として使われていたとか。実は歴史ある食材のアレンジなんですって。 まとめ 家族営業ならではの温かい接客 店内キレイで落ち着いた雰囲気 チーズ豆腐 → 濃厚クリーミーだけどさっぱり キムチクリームパスタ → 想像以上のマリアージュ! 尼崎・園田、猪名寺エリアで「どこか新しい居酒屋ないかな?」と思ったら、ぜひここへ。気軽に通える雰囲気と、絶対「次も頼もう!」ってなるメニューで、ふらっと立ち寄るのにぴったり。ご家族での営業ならではの“温度感”にホッとしますよ。今夜の一杯に、ぜひどうぞ!
2025/07訪問
1回
【絶対行って!】出汁香るおでん食べ放題×炉端焼きの天国「炉端とおでん ぼくちゃん 北浜店」
2025/04訪問
2回
すき焼きと牛まぶし ももしき(奈良・近鉄奈良) 近鉄奈良駅から徒歩1分。駅の出口からほんまにすぐで、観光ついでにも行きやすい立地。落ち着いた和空間で“大和牛”をしっかり味わえるお店です。 看板は「大和牛のすき焼き」と「牛まぶし」。大和牛は奈良県のブランド牛で、きめ細かくて柔らかい雌牛を使っているとのこと。割り下は吉野の醤油や椎茸・昆布・鰹の出汁がベースで、香りが良く、肉の甘さを引き立てるタイプ。 牛まぶしは、まずそのまま、次に卵や薬味を合わせて、最後は出汁をかけて…と、変化を楽しめるのがポイント。レビューでも「柔らかくて白米が進む」との声が多い印象。 店内は個室・半個室があり、雰囲気は落ち着いた和。デートや家族のお祝いにも使えるタイプです。ランチも人気で、休日は特に混むので予約推奨。 ■雑学 “大和牛”の「大和」は、奈良県が古く“大和国”と呼ばれていたことに由来。奈良は古くから良質な牛の産地とされ、「国牛十図」にも大和国の牛が登場していたと言われています。 ■アクセス 近鉄奈良駅から徒歩1分。 ■営業時間 11:00〜22:00(L.O.21:00) ■駐車場 なし(周辺のコインパーキング利用)
2025/11訪問
1回
谷六の住宅街に、こんな隠れ家イタリアンがあるとは…! カウンター中心の小さなお店「オステリア オグ」。落ち着いた雰囲気で、ひとりでもふらっと入りやすいのが◎。 料理は、野菜と魚介が中心。どれも素材の味がしっかりしていて、前菜からワクワクする構成。 ワインは自然派からクラシックまでバランス良く揃っていて、ペアリングも楽しめる感じ。 がっつりパスタもあるけど、小皿をちょこちょこつまんでワインと合わせるのがこの店の正解。 店主も気さくで、お酒の話が好きな人はついつい長居してしまうはず。 予約すればバースデープレートも用意してくれるとのことで、記念日や女子会にも◎。 ちなみに「オステリア」はイタリア語で“大衆食堂”の意味。 高級じゃなくていい、美味しい料理とワインでのんびり過ごしたい日にぴったりのお店。 谷六で、気取らない“本物のイタリアン時間”を過ごしたいなら、ここ。おすすめです。
2025/06訪問
1回
昼飲みスポットの最適解、ここにあり。 「大衆スタンドたいちゃん」、これは正直、教えたくない店レベル。 まず立地、堺筋本町から徒歩すぐ。地下から上がって1〜2分で到着。 しかも昼11:30からやってるって神か。昼酒派にはもう理想郷。 ■注文したもの: ・特上天丼(ミニ蕎麦付き) ・ちくわ磯辺揚げ ・すき焼き天ぷら ・カマンベールチーズ天 ・単品飲み放題(+日本酒オプション) ■結論:昼から天国です 特上天丼、見た瞬間にテンションMAX。 エビ、キス、イカ、野菜、半熟玉子…天ぷらタワーか?ってぐらい乗ってる。 ご飯に染みる天つゆの量もちょうどいい。べちゃっとしてない、絶妙ライン。 天ぷらのクオリティ、完全に居酒屋の域超えてる。揚げたてサクッサク。 しかも変わり種がめちゃ楽しい。カマンベールは完全にアタリ。 「すき焼き天」ってなんやねんって思ったけど、甘辛肉+とろ卵で無限に酒が飲める仕様。 そして、そして。 飲み放題770円(しかも単品OK)ってマジですか。 +500円で日本酒40種以上が飲み放題。 黒龍、風の森、松の司…。これは日本酒好きは絶対追加すべし。コスパ異常。 ■雑学タイム: 天ぷらが江戸時代に庶民に広まったのは、屋台文化の影響。 当時は屋台で揚げたてをその場でパクッと食べるのが粋だったらしい。 つまり「天ぷら×大衆居酒屋」は、日本の粋な食文化の進化系なのです。 ■総評 昼でも夜でも、どっちでも「最高」が味わえる。 食べてよし、飲んでよし、コスパよし。 ここ最近で一番テンション上がった店。 “堺筋本町の宝”と呼びたい。 またすぐ行きます。次は日本酒飲み比べセット+かき揚げに決まりやな。