「中華料理」で検索しました。
1~17 件を表示 / 全 17 件
極上フカヒレに感動!銀座で味わう贅沢中華コース体験
2025/06訪問
1回
パリジュワ半身揚げに悶絶!
2025/05訪問
1回
蒲田駅からトコトコ歩いて4分、餃子激戦区の中でも一目置かれる存在だけあって、期待値が勝手にグングン上昇。 まずは、名物の 焼餃子(5個/350円) をパクリ。 「ジュワァ〜ッ!」と、かぶりついた瞬間に口の中が肉汁で大洪水! もちっと弾力のある皮には、パリパリッと香ばしい羽根がしっかり付いてて、音からしてもう旨い。 何もつけずにそのままでイケる味付けで、ガツンとニンニク!…かと思いきや、バランス良くて上品寄り。 噛むごとに「旨み爆弾」が炸裂。これぞ蒲田餃子の真骨頂。 続いて 水餃子(6個/580円) をズズッ。 ぷるんっ、もちっ!とした皮が舌の上で跳ねるような感触。焼きとは違って優しい口当たりで、肉汁はジュワ…というよりも「トロ〜ッ」と染み出す感じ。 スープ無しのスタイルなので、そのまま食べられて、お酒のアテとしても超優秀。 思わず「これ無限にいけるやつやん…」とつぶやくレベル。
2025/05訪問
1回
迷ったらここ!味も雰囲気も、バッチリ!!
2024/03訪問
1回
優しいとんこつスープ包まれる一杯!厚切りチャーシューが心に響く✨
2025/07訪問
1回
飲兵衛たちが最後にふらっと吸い込まれる中華の名店「清香樓」。 場所は、日ノ出町駅・桜木町駅からどちらも徒歩5分ほど。野毛エリアのやや中心辺りにある。地元民には知られた“安定のシメ処”。 今回のオーダーは… ○ 麻婆ラーメン ○ 餃子 ○ チャーハン まずは【麻婆ラーメン】から! これ、見た目はシンプルに“ラーメンに麻婆がのってる”って感じなんですが…ひと口食べてびっくり。 麻婆豆腐部分が、予想以上にビシッと辛い!四川風なのか、舌の上でピリリと踊る感じ。 その麻婆がアツアツのスープと麺にとろ〜んと絡みつく… 「ジュワッ…ビリッ…ズズズッ!!」と一気にすすれば、鼻から抜けるスパイス感に思わず目を閉じちゃう。 次に【餃子】 手作りの餃子は、外はパリッというよりモチッとやわらかめ。だけど中には旨みがぎゅっと詰まってるタイプ。 肉汁ジュワ〜ではなく、噛むたびに「じんわり…」と広がる味の厚み。ここの餃子は、酒のアテというより“主役級の副菜”って感じ。 そして〆のはずが誘惑に負けて頼んでしまった【チャーハン】(笑) これが大正解! 米ひと粒ひと粒がパラッパラで、だけどしっかり味がついてて箸が止まらんのよ! レンゲですくって口に入れた瞬間、「サラッ、フワッ…んん〜旨い!」ってなるやつ。 正直、腹パンのはずなのに、これなら入っちゃう。恐るべし。 特に印象に残ったのは、やっぱり麻婆ラーメン! 痺れる辛さと、優しい中華スープが絶妙にマッチしてて、ただの“乗せただけ”じゃない完成度。 辛いのにまた食べたくなる、まさにクセになる味わい。 店内は昔ながらの中華屋らしい、少し昭和を感じる落ち着いた雰囲気。テーブル席と円卓があり、2人でも大人数でもOKな柔軟スタイル。 接客も素朴で、気を張らずにゆっくり食事が楽しめるのがいいんです。 全体的に、まさに「地元の胃袋」って感じの温かみと、しっかりした味の中華! 野毛で飲んだあと、ちょっとシメたい時にはベストチョイス。またふらっと寄りたくなる、そんなお店でした。
2025/06訪問
1回
桜木町駅からトコトコ歩いて5分ほど。野毛の地上に出て、ちぇるる野毛まで歩くと、一階に昔ながらの風情漂う佇まいの店が。 今回の目的は名物・タンメン(900円)!! まず運ばれてきた瞬間、フワッと広がる香ばしい炒め野菜の香りにやられます。シャキッシャキに炒められたキャベツやもやしが、ほんのり焦げ目を纏っていて、これがまた塩ラーメンのスープと絶妙に絡むんですわ…ジュワ〜ッと油の旨みがスープに広がって、そこに中太麺がズズズッと絡んでくる! 麺は、つるんとした表面に適度なコシがあって、食べごたえバッチリ。スープは塩ベースながらもまろやかで、炒め油のコクが加わることで、グイグイ飲みたくなる旨さ。胃が疲れててもスルッと入るのよ、これが。 野菜たっぷりで、しかもラーメン。 ある意味「食べて罪悪感なし!」という奇跡の一杯。 飲んだ後の締めにはもちろん、ランチにもピッタリな万能系ラーメンです。
2024/05訪問
1回
駅からは歩いてすぐの商店街の角に現れる“ザ•町中華″感満載の外観。店前には既に列が…でも、あれよあれよと進むのでそんなに待たされる感じはなし! 店内はまさに町中華!という趣きで、厨房から響く「カンカン!」という中華鍋の音と、店員さんのテキパキした動き。活気があって、でもどこか懐かしい、そんな空間に包まれながら、待つこと1分…いや、本当にそれぐらい! 今回注文したのは、 ○ 唐揚げ炒飯(850円) 「パラッ」とした炒飯がまず、見た目からして美しい。 レンゲですくって一口…おおぉ、これこれ! 中華鍋でしっかりと火を通された米粒が一粒一粒立っていて、油っぽくないのにコクがある。 そこに乗った唐揚げも「サクッ」とした衣に中はしっとりとしてうまい。炒飯との相性が抜群で、口の中で祭りが開催されたような気分に。 ○ 餃子(300円) 出てきた瞬間からわかる…これはウマいやつだ。 「パリッ」と香ばしい皮をかじると、中からアツアツの肉汁がじゅわ〜。 餡もぎっしり詰まっていて、野菜の甘みと肉の旨みのバランスが絶妙! さらに特製の味噌ダレがまたクセになる味で、ピリッとしながらも旨みが深くて、これはビール…いや、白飯がほしくなる! 全体的に大満足! 料理の提供スピードも爆速、味も文句なし。 「今日はガッツリ中華が食べたい!」って日にピッタリのお店。
2025/04訪問
1回
無性にラーメン欲、そして肉欲まで湧いてしまったある日のこと。その欲望を叶えてくれる場所…そう、やってきたのは片倉町の「中華タンタンメン本舗かたく本店」さんです!ここ、元はあのニュー担々麺本舗からの独立店らしく、以前は焼肉メニューなんかもやってたとか?(今はやってないかもとの情報も)でも、今でも十分すぎるくらいパンチあるラインナップ! 注文したのは… ○ 味噌タンタンメン(大辛)1,000円 ○ 半スタミナ丼 セット価格で1,300円 まずは主役の「味噌タンタンメン(大辛)」から。 着丼した瞬間から立ち上るスパイシーな香りに「これは…やる気スイッチON!」状態! 見た目からして危険な赤さ、でも、いざ一口すすれば……「あれ?これ、全然いける!」 大辛といってもただ辛いだけじゃない、味噌のコクがググッと包み込んでくれるから、辛さと旨さが同時にジュワァァっと襲ってくる! 溶き卵もふわっとまろやかに辛味を中和してくれていて、スープの完成度がマジで高い! 麺は中太で、もちっとしつつ歯切れの良さもあって、スープとの絡みが絶妙。箸が止まらんとはこのこと…! セットの「半スタミナ丼」も凄かった! スタミナ系と名のつく丼に外れなしってことで…ひと口。 おぉぉぉ〜!これは元気出る味だ!ピリ辛タレの効いたお肉とごはんの相性が抜群すぎる。 しかも、ふと思い立って上から溶き卵をかけてみたら…… はい、優勝。スタミナ丼、瞬殺。気づいたら完食してました。 総評 いやー、これはクセになる中毒性ある一杯! ラーメン欲も肉欲も、全部まとめて満たしてくれるありがたき中華店。
2024/09訪問
1回
京成上野駅から歩いてすぐの好立地。 店内に一歩踏み入れると、気取らず入れる雰囲気。中国語も飛び交うリアルな空気感で、ここはもう“プチ中国”! メニュー紹介 ■【湖南風】豚肉と赤唐辛子の辛炒め(2,068円) 見た瞬間、赤い…とにかく赤い! 唐辛子がこれでもかと盛られ、辛党としてはテンション爆上がり。一口…「カァァァッ!!」と喉奥まで燃える辛さが押し寄せる!でも、なんでだ…辛いのに、旨い。旨いのに、また口に入れたくなる。 豚肉は細切りで柔らかく、油で軽く炒められているから、唐辛子の香りと旨味をしっかり吸ってる。 ご飯は絶対にマスト。白米とのコンビネーションで口の中がバランスを取り戻す。 「ヒィ…うまっ!」の無限ループ突入。 ■白身魚の酸味スープ煮込み(2,838円) こちらは一転、スープの中に柔らかな白身魚がたっぷり。 まず香りが…なんとも爽やかで、酸味のあるスープからはレモングラスのような柑橘系の香りもほんのり。 口に運べば、「ジュワッ」と染み込むような優しい酸味と、魚の出汁が合わさって、思わず目を閉じる深い味わい。 酸っぱいだけじゃなくて、旨味が“ギュウゥゥン”と押し寄せてくるのが湖南風ならでは。 これもご飯にぶっかけて食べたくなる逸品。 総評 いや〜、本場の湖南料理ってこういうことなのね…と感動。辛さも酸味も、どこかクセになる仕立てで、日本の中華とはまた違う“攻めの中華”でした
2025/03訪問
1回
蒲田駅から徒歩3分、餃子百名店にも選ばれる中華の名店「春香園」。 今回はなんと2時間4,380円で飲み食べ放題という破格のコースを堪能しました。 名物の餃子は、外はパリッと香ばしく、中からジュワッと肉汁が広がる王道の美味しさ。何個でも食べられそうな軽やかさで、さすが百名店と唸らされました。 皿料理も本格派で、豚肉とキクラゲの炒めはシャキシャキ食感と豚肉の旨みが絶妙。ニラレバーはクセがなく濃厚で、ビールが止まらない一皿です。 さらにトマト玉子炒めはふわふわ卵とトマトの酸味が優しく、女性ウケ間違いなし。 特に印象に残ったのはニラレバーで、香ばしさとレバーの柔らかさがやみつきに。店主の八木さんも気さくで、店内は活気ある雰囲気。 宴会はもちろん、仲間とワイワイ楽しむのに最適です。コスパ・味・雰囲気、全て揃った蒲田屈指の名店。予約必須の人気店なので、ぜひ一度足を運んでみてください!