「レストラン・食堂」で検索しました。
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また行きたいと思う
2024/07訪問
1回
また行きたいお店です。
2025/11訪問
1回
すき家の牛旨辛豆腐鍋定食を食べてきました。まず運ばれてきた瞬間に驚くのがぐつぐつと煮え立った鉄鍋の熱気です。見た目からして真っ赤なスープがいかにも辛そうで食欲をそそります。メインの豆腐は大きめのカットで贅沢に入っていて熱々のとろとろです。この豆腐に特製の旨辛スープがしっかり染み込んでいて口に運ぶたびにハフハフと息をつきながら食べるのがたまりません。スープはただ辛いだけではなくてお肉の旨みや野菜の甘みがしっかり溶け込んでいるので深みのある味わいです。一緒に入っている牛肉はすき家ならではの安心感がある味でこのピリ辛な味付けとも相性抜群です。ご飯がどんどん進む濃いめの味付けなのでお腹いっぱい食べたいときには最高のご褒美になります。さらに野菜もたっぷり入っているのが嬉しいポイントでシャキシャキした食感がアクセントになって最後まで飽きずに食べ進められます。寒い日にこれを食べると体の芯からじんわりと温まってくるのがわかります。特別な高級感があるわけではないけれど千円以下でこの満足感が味わえるのは本当にありがたいことです。お腹も心もポカポカに満たされるまさに庶民の味方の冬メニューだと感じました。またすぐにでもリピートしたくなる一杯です。
2025/12訪問
1回
どーもトン助です。 大戸屋に行ってきました。 大戸屋のチキン南蛮定食を前にすると、チェーン店であることを忘れてしまうような不思議な安心感に包まれます。運ばれてきた盆の上で主役を張るのは、カラリと揚げられた鶏の竜田揚げ。衣の片栗粉が絶妙な白さを残しつつ、噛めばサクッと軽快な音を立て、中からは鶏肉の肉汁がじゅわっと溢れ出します。ここに合わせるタルタルソースがまた心憎い演出です。卵の形がしっかり残った手作り感のあるタルタルは、酸味が立ちすぎず、むしろ卵のコクと甘みが竜田揚げの塩気と見事に調和しています。甘酢あんが衣に程よく染み込み、カリッとした部分としっとりした部分が共存しているのも、計算された食感の妙と言えるでしょう。大戸屋の代名詞とも言える付け合わせの生野菜の存在です。シャキシャキとしたキャベツが、揚げ物の重さをさらりと拭い去ってくれます。さらに、五穀米を選べるという選択肢が、背徳感の中に「体に良いことをしている」というささやかな免罪符を与えてくれるのも嬉しいポイントです。味噌汁を啜り、小鉢の漬物で口をリセットしながら、最後の一口まで飽きることなく完食させてしまう。洗練されたプロの技術と、実家の食卓のような温かさが同居したこの定食は、日常の何気ない食事を少しだけ特別な時間に変えてくれる、まさに大戸屋の真骨頂と言える一品です。
2025/12訪問
1回
ほっとする味
2025/12訪問
1回
何度でも食べれちゃう
2025/11訪問
1回
安くて美味しい
2025/11訪問
1回
落ち着くんだよな
2025/11訪問
1回
「やよい軒」は、日本の「定食」文化をチェーン展開で広く提供している飲食店です。一人でも入りやすいカウンター席やテーブル席が用意されており、手軽にバランスの取れた食事ができるのが最大の魅力です。今回は、そのサービスと定番メニューを中心にレビューします。 バランスの良い豊富な定食メニュー やよい軒のメニューは、焼魚、揚げ物、煮物など、家庭的ながらもしっかりと手間がかかった料理がメインです。人気メニューの**「しょうが焼定食」や「から揚げ定食」**は、メインのおかず、ご飯、味噌汁、そして副菜が小鉢で付いてくる、絵に描いたような日本の定食スタイルです。 特に定食のクオリティは安定しており、特製のタレを使ったしょうが焼きはご飯が進むしっかりとした味付けで、誰もが「美味しい」と感じる安心感があります。派手さはありませんが、**「毎日の食事」**として飽きがこない、堅実な美味しさが支持されています。 定食の最強サービス「ご飯おかわり自由」 やよい軒を語る上で欠かせないのが、多くの店舗で提供されている**「ご飯おかわり自由」**のサービスです。卓上に置かれた自動のライスサーバーで、好きな量のご飯を何度でもおかわりできるこのシステムは、特に育ち盛りの学生や、ガッツリ食べたいサラリーマンにとって、非常に大きな魅力となっています。濃いめの味付けの定食と合わせて、満腹になるまで心ゆくまでご飯を楽しめるのは、まさに日本の定食屋の醍醐味と言えるでしょう。 総評:手軽さと安心感の提供 食券機での注文はスムーズで、料理の提供時間も比較的早いため、忙しい時の食事にも適しています。価格帯も手頃で、このおかずの量とご飯おかわり自由というサービスを考えれば、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。 「やよい軒」は、一人暮らしで家庭料理が恋しくなった時や、手早くしっかりとした食事を摂りたい時に、いつでも変わらない安心感と満足感を与えてくれる、日本の食生活に深く根付いた定食チェーンです。
2025/11訪問
1回
ジョナサンのメニューの中でも、長年にわたり不動の人気を誇る「タンドリーチキン&メキシカンピラフ」。その魅力は、やはりスパイスのパンチ力と、それを上手にまとめたファミレスらしからぬ完成度の高さにあります。 この一皿は、その名の通りタンドリーチキンとメキシカンピラフが主役。まず、メキシカンピラフから一口いただくと、チリパウダーを主体としたピリッとした辛さと、米一粒一粒に染み込んだ独特の旨みが口いっぱいに広がります。このピラフ単体でも十分に成立する中毒性のある美味しさで、一般的なファミレスのピラフとは一線を画す、本格的なスパイス使いを感じさせます。辛さはそこそこあり、辛いものが苦手な方には少し刺激が強すぎるかもしれませんが、それがまた食欲を増進させる要素となっています。 次にタンドリーチキン。こちらはジンジャー、ターメリック、クミンなど10種類以上のスパイスにじっくり漬け込まれているそうで、焼き上げられた香ばしさが食欲をそそります。ピラフとはまた違う系統のスパイスの香りが立ち、ジューシーで柔らかな鶏肉の旨味を引き立てています。チキン自体はピラフほどの強烈な辛さはありませんが、豊かなスパイス感があり、ピラフのホットな刺激と見事なコントラストを生み出しています。 付け合わせの粒コーンとブロッコリー、そしてマヨネーズは、このスパイシーなコンビネーションに対する重要なアクセント。特にコーンの甘さとマヨネーズのまろやかさは、ピラフとチキンの辛さを中和し、味に奥行きと変化を与えてくれます。マヨネーズを少しずつ混ぜながら食べ進めることで、最後まで飽きることなく楽しめます。 総じて、「タンドリーチキン&メキシカンピラフ」は、ファミレスの枠を超えた刺激的なスパイス料理であり、長年のファンを魅了し続ける理由が明確にわかる一品です。しっかりとした辛さと旨みが楽しめるため、スパイシーな料理を求めている時に強くおすすめできます。この「やみつきになる」味は、一度試す価値ありです。
2024/08訪問
1回
松屋が季節限定で提供する「牛豆腐キムチチゲ」は、その名の通り、寒さが身に染みる季節にぴったりの一品です。多くの人にとって、松屋の冬の風物詩として定着しており、今年もその登場を心待ちにしていたファンも多いのではないでしょうか。 まず、そのスープから感じられるのは、深い旨味と程よい辛さのバランスの良さです。単に辛いだけでなく、海鮮だしと牛肉の旨味がギュッと凝縮されており、身体の芯から温まるような満足感があります。ピリッとした辛さが食欲を刺激し、思わずご飯が進む味わいに仕上がっています。辛さにやや苦手意識がある方でも、旨辛の範疇で楽しめるレベル感ではないかと感じました。 具材は、たっぷりの豆腐、そして松屋らしい牛肉が主役です。なめらかな食感の豆腐は、旨辛スープをしっかりと吸い込んでおり、口の中でじゅわっと広がるのが心地よいです。牛肉は、チゲの濃厚なスープと合わさることで、牛丼の肉とはまた違った魅力を発揮しています。その他、シャキシャキとした食感が残る白菜や玉ねぎなども入っており、食べ応えをプラスしています。 セットには玉子(生玉子または半熟玉子)が選べるのが嬉しいポイントです。玉子を溶き入れることで、スープの辛さがまろやかになり、全く異なる優しい味わいへと変化します。特に、ご飯とチゲスープ、そして玉子を絡めて「おじや風」にして食べるのは、至福の瞬間と言えるでしょう。 全体として、**780円(税込)という価格設定でありながら、ボリューム感も十分で、コストパフォーマンスは高いと言えます。寒い季節に手軽に、本格的な旨辛チゲを楽しめるという点で、松屋の「牛豆腐キムチチゲ」は非常に優等生的なメニューです。特別な驚きこそないかもしれませんが、「求めていた味」**をしっかりと提供してくれる、安心感のある一品です。
2025/11訪問
1回
また行きたいお店見つけました。