「カフェ」で検索しました。
1~12 件を表示 / 全 12 件
また行きたくなるお店です
2025/11訪問
1回
ガリゲット!美味しいスイーツ見つけた 先日、ついに話題のスイーツ、ガリゲットを味わうことができました。これは本当に感動モノで、一口食べた瞬間に「美味しいスイーツ見つけた!」と叫びたくなるほどでした。 ガリゲットは、フランスの伝統的な焼き菓子である「ガレット」と「ブリオッシュ」を組み合わせたような、全く新しいハイブリッドスイーツです。見た目は手のひらサイズの可愛らしい円形で、分厚いパンケーキのようにも見えますが、その食感が最大の特徴であり、美味しさの秘訣です。 驚きのパリパリ食感とリッチな風味 最大の特徴は、何と言ってもそのパリパリ食感です。外側は、薄く何層にも重ねられて焼き上げられており、噛むたびに「パリッ!サクッ!」と心地よい音を立てます。この香ばしくクリスピーな食感は、従来のパンケーキやクレープでは決して味わえません。バターの豊かな風味が口いっぱいに広がり、この外側の層だけでも十分な満足感があります。 そして、そのパリパリの層に包まれているのが、たっぷりのクリームやフルーツ、そして具材たちです。私が選んだのは定番の「苺とピスタチオ」でしたが、これが大正解でした。中からあふれ出すのは、濃厚でありながらも軽やかな口どけのクリーム。ピスタチオの香ばしさと、フレッシュな苺の甘酸っぱさが絶妙なバランスで、パリパリ食感とのコントラストがたまりません。 スイーツの新しいスタンダード ガリゲットの魅力は、その食感と風味のコントラストだけではありません。手に持って食べやすい形状なので、テイクアウトして食べ歩きするのにもぴったりです。温かい生地と冷たいクリームが同時に楽しめるのも、食感の面白さをさらに引き立てています。
2025/04訪問
1回
また行きたいと思います。
2025/12訪問
1回
iki Roastery & Eatery:洗練された空間で楽しむ自家焙煎コーヒーとベーカリー 清澄白河エリアの隅田川沿いに位置する「iki Roastery & Eatery(イキ ロースタリー&イータリー)」は、その開放感あふれる空間と質の高いメニューで知られる人気のカフェです。倉庫をリノベーションしたという店舗は、高い天井と大きな窓から差し込む自然光が心地よく、都会の喧騒を忘れさせてくれるような落ち着いた雰囲気を醸し出しています。木目と黒を基調としたモダンでありながら温かみのある内装は、まさしく洗練された大人の空間といった印象です。 清澄白河といえばコーヒーの街として有名ですが、同店は自家焙煎にこだわるロースタリーでもあり、ニュージーランドのカフェ文化と日本の要素が融合した、独自のスタイルを確立しています。訪問の目的の一つは、やはりこだわりのコーヒーです。今回いただいた一杯は、非常にバランスが良く、豊かな香りとクリアな味わいが特徴的でした。一口飲むごとに、豆の持つ個性が丁寧に引き出されていることを感じさせます。コーヒー好きの方もきっと満足できるクオリティだと感じました。 また、店内に併設されたベーカリーで焼き上げられるパンやペストリーも、このお店の大きな魅力です。キャビネットに並ぶ色とりどりのパンは、どれも魅力的で選ぶのに迷ってしまいます。特にクロワッサンは人気が高く、外はサクサク、中はしっとりとした食感と濃厚なバターの風味が、コーヒーとの相性抜群です。今回は「チョコレートクロワッサン」を試しましたが、ほどよい甘さと生地の香ばしさが絶妙で、朝食や軽食にぴったりだと感じました。その他にもキッシュやサンドイッチ、カヌレといったスイーツ系のメニューも充実しており、様々なシーンで利用できる懐の深さがあります。 隅田川沿いというロケーションも素晴らしく、天気の良い日にはテイクアウトをして、川沿いのテラスで過ごすのもおすすめです。ペット同伴可という点も、近隣住民や散歩を楽しむ人々にとっては嬉しい配慮でしょう。 週末は特に賑わいを見せ、行列ができることもありますが、時間をずらしたり、朝早く訪れたりすることで、比較的ゆったりとした時間を過ごせるかと思います。「iki Roastery & Eatery」は、単なるカフェとしてだけでなく、洗練された空間と美味しいコーヒー、そして質の高い食事が融合した、清澄白河を代表するスポットの一つと言えるでしょう。落ち着いた雰囲気の中で、上質なカフェタイムを過ごしたい方には、ぜひ一度訪れてみることをおすすめします。
2025/11訪問
1回
やっぱりコメダ珈琲
2025/12訪問
1回
食べてみた
2025/10訪問
1回
美味しいコーヒー飲めた☕︎
2025/11訪問
1回
雰囲気は好き
2025/11訪問
1回
都会の喧騒を忘れさせるオアシス「新宿3丁目テラス」 新宿という大都会の中心にありながら、「新宿3丁目テラス」は、日常の慌ただしさを忘れさせてくれる、心地よい隠れ家的な空間を提供しています。アクセスは、各線新宿三丁目駅から至近という抜群の立地。賑やかなエリアの真ん中にあるにも関わらず、一歩足を踏み入れるとそこは、緑に囲まれた開放的なテラス空間が広がり、まさに都会のオアシスといった趣です。 このテラス席最大の魅力は、その開放感と居心地の良さにあります。都心にいながらにして、青空の下、あるいは夜空のもとで過ごす時間は、何物にも代えがたいリラックス効果をもたらしてくれます。特に天気の良い日中や、涼しい風が心地よい夕暮れ時には、この場所の持つ特別な雰囲気をより深く感じることができるでしょう。 周囲の喧騒からは適度に隔離されており、友人や同僚との会話を存分に楽しむには最適な環境です。また、デートや少人数の集まりにも適した席配置となっており、様々なシチュエーションで利用しやすい柔軟性も兼ね備えています。席の種類も豊富で、ゆったりとしたソファ席や、風景を眺めやすいテーブル席など、訪れる人の用途に応じて選べる点も高評価に値します。 接客サービスに関しても、適度な距離感を保ちつつも細やかな気配りが感じられ、ストレスなく過ごせるよう配慮されています。スタッフの皆さんの明るく丁寧な対応は、この心地よい空間をさらに上質なものにしています。 総合的に見て、「新宿3丁目テラス」は、その利便性の高い立地と、都心離れした開放的な雰囲気が見事に融合した稀有なスポットです。新宿エリアで、心からリフレッシュできる時間や場所を求めている方には、ぜひ一度訪れてみることをおすすめします。都会の真ん中で、自然の心地よさを感じながら過ごす、特別なひとときを体験できるでしょう。友人とのカジュアルな利用から、少し特別な日の集まりまで、幅広いシーンで活用できる懐の深さも魅力の一つです。
2025/11訪問
1回
朝の時間帯に手軽に食べられるメニューとして、おなじみの朝マック。その中でも「ダブチマフィン」は、定番のダブルチーズバーガーを朝仕様にアレンジしたような立ち位置で、ほどよいボリューム感があるのが印象的です。イングリッシュマフィンは、外側が軽く香ばしく、中はしっとりとした食感で、一般的なバンズとはまた違った“朝らしさ”を感じさせます。しっかり焼き目がついているので、手に持ったときにべたつかず、食べやすいのもポイントです。 中の具材は、チェダーチーズが二枚、そしてジューシーさを感じられるビーフパティ。パティは朝メニューらしく軽めではありますが、二枚重ねになっていることで物足りなさはなく、チーズとの一体感がしっかり楽しめます。チーズはとろけ具合が程よく、マフィンの温かさでやや柔らかくなり、口に入れた時に自然に広がるような滑らかさがあります。 味付けは濃すぎず、朝から重くなりすぎないバランスに調整されているように感じました。特にソースの主張が控えめで、素材それぞれの風味が素直に感じ取れるため、万人向けの味わいと言えます。しっかり食べたいけれど、がっつり過ぎるものは避けたいというときには、ちょうどいい満腹感です。 サイズ感も持ち運びやすく、時間がない朝でも片手で食べやすい点は、朝マックならではの利点でしょう。また、ダブルチーズバーガーが好きな人なら、朝でも似た味の方向性を楽しめるという安心感があります。特別に驚くような特徴があるわけではないものの、安定感のある「いつものマックらしい味」で、気分に左右されずに選べる一品です。 全体的に、個性を押し出すというよりは“無難に満足できる朝食”としてまとまっており、軽すぎず重すぎない朝食を求めている人にはちょうど良い選択肢だと思います。
2025/11訪問
1回
また行きたいお店見つけました。