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食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
秋葉原、岩本町、末広町/ラーメン、つけ麺、汁なし担々麺
行列常連の 麺処 ほん田 に行ってきた この日はたまたま待ちが少なくて、わりとスムーズに入店 頼んだのは特製醤油 鶏を軸に魚介がふわっと重なる淡麗スープで、煮干しはしっかり感じるのに嫌なクセは一切なし まろやかで上品、完成度高いなって素直に思う味 細めのストレート麺も相性抜群で、スープを自然に持ち上げてくれる感じ チャーシューや味玉、メンマも全部バランス型で、誰も出しゃばらないのがいい 派手さはないけど、とにかく安心感がすごい 醤油ラーメンの王道を高いレベルで食べたいなら、やっぱりここだね ごちそうさまでした◎
2025/09訪問
1回
まずつけ麺の麺だけで完成してるのが強すぎる つるっとしたストレート麺で、モチモチ感と喉越しが別格 正直、スープなしでも普通にいける完成度 もちろんつけ汁も抜かりなくて、動物系の旨みがぎゅっと凝縮 濃厚なのに重たすぎず、気づくと何度も麺をくぐらせてるタイプ 個人的に毎回頼みたくなるのがミニ豚ステーキ丼 バターの香りが立ち上がった瞬間に勝ち確で、ラーメンの合間に挟むと幸福度が跳ね上がる 食後の杏仁豆腐は軽めで、牛乳の風味がふわっと残るタイプ 重くなりがちなラーメン後にちょうどいい締め ちなみにここ、麺の茹で時間が12分かかるから常に待ちあり カウンター10席のみで、地元の人が通ってる感じも納得 二年連続で百名店入りしてるのも普通に実力 ごちそうさまでした◎
2025/11訪問
1回
正直、並ぶ理由が一口でわかった店 まず主役の極太麺が完成度高すぎる 国産小麦100%で、冷水でしっかり締めてあるからモチモチなのにつるっと喉越し抜群 噛むほどに小麦の甘さが広がるタイプ そこに合わせるのが、豚・鶏・野菜を煮込み尽くした濃厚ドロ系つけ汁 麺を持ち上げる力が強くて、絡み方がほぼ事件レベル 特製トッピングも抜かりなし チャーシュー4枚に味玉、黒メンマまで乗って満足度はフル装備 地味に焼豚丼も強くて、タレがしっかり染みてて箸止まらん 開店前から行列できるのも納得だし 「並んでもいいから美味いの食べたい人」には間違いなく刺さる一軒 ごちそうさまでした◎
2025/09訪問
1回
二天で叶う爆食欲
2026/01訪問
1回
まず言いたいのは、前に来たときの印象が強すぎて自然と再訪したくなった店ってこと それくらい記憶に残るつけ麺屋 麺はもちっとしていて喉越しもよく、気づけばテンポよく箸が進んでいくタイプ 冷や盛りでも釜揚げでも楽しめるのが嬉しいポイント つけ汁は豚骨魚介、にんにく醤油、坦々、海老と種類が豊富 個人的には冷や盛り×豚骨魚介か坦々が一番しっくりきた どちらも旨味のバランスがよくて最後まで飽きない サイドの黒毛和牛サーロインご飯は、目の前で焼いてくれるライブ感込みでかなり贅沢 香ばしさと肉の旨味がしっかり感じられて、正直これ目当てでも来たいレベル つけ麺もご飯ものも完成度が高くて、また自然と足が向く店 ごちそうさまでした◎
2024/08訪問
1回
ずっと気になっていたむぎとオリーブへ初訪問 名物の蛤SOBAにも惹かれつつ、今回は鶏SOBAを選択 胸肉チャーシューにモモ肉のグリル、結ばれたかまぼこまで添えられていて、盛り付けからしてセンスを感じる一杯 スープは出汁の旨味がじんわり広がって、ほんのり甘みのあるすっきりした飲み口 重たさがなくて、最後まで心地よく楽しめる仕上がりだった ストレート麺はコシがあり、スープとの相性もかなり良好 完成度の高さに納得しつつ、次は蛤SOBAを頼まない理由が見つからない ごちそうさまでした◎
2024/07訪問
1回
仕事の合間に御茶ノ水で立ち寄った 厳選煮干らーめん 初代 にぼ助 煮干専門を掲げる店だけあって、寒い夜にしっかり体を温めてくれる一杯に出会えた 特製にぼ助らーめんは、煮干の濃い旨味に背脂を重ねた構成 見た目は力強いが、飲み口は想像以上に軽く、後味もすっと引く 途中で生姜を溶かすと輪郭が締まり、印象が一段変わるのも面白い 中太のちぢれ麺はスープ持ちが良く、煮干の風味を存分に引き出している 対照的に、特製にぼ塩らーめんは柚子がふわりと香る軽快な仕上がり 細麺の喉越しが心地よく、テンポよく食べ進められた いずれも3種のチャーシューが添えられ、部位ごとの違いを楽しめる点が満足度を高めている 平日は朝営業も行っており、朝ラーが可能なのも魅力 御茶ノ水周辺で煮干ラーメンを選ぶなら、時間を問わず頼りになる一軒だ ごちをうさまでした◎
2025/06訪問
1回
昭和を思い出す、やさしい旨さ 昔ながらの中華そば、いわゆるノスタルジック系の一杯があったため、試しに注文 普段は辛つけ麺を選ぶことが多く、正直なところ期待値は高くなかったが、その印象は良い意味で裏切られた スープは滋味深く、どこか昭和の面影を感じさせる味わい 大勝軒を思い起こさせるような、派手さはないが完成度の高い一杯で、じんわりと身体に染みる シャキシャキとした玉ねぎが良いアクセントとなり、食べ進める中で単調さを感じさせない点も好印象 全体として非常にバランスが良く、最後まで飽きずに楽しめた 主張は控えめながら、確かな満足感があり、 「また食べたい」と自然に思わせてくれる中華そばだった ごちをうさまでした◎
2026/02訪問
1回
最初の一口で「しょっぱ!」ってなるくらいインパクト強め でもただ塩辛いわけじゃなくて、ちゃんと旨味が土台にあるから不思議と箸が止まらなくなる 気づくとまた食べたくなってるタイプの一杯 丼にちょっと挑発的な言葉が書いてあって、初めは正直戸惑ったけど、何度か通ううちに「この尖りまで含めて完成形なんだな」って妙に納得した クセになる理由もよくわかる 特に飲んだ後に食べると、この塩気が体に刺さって最高 〆ラーメンの候補として、しっかり覚えておきたい一杯だった ごちをうさまでした◎
2026/01訪問
1回
正直、麺の完成度だけで通う価値ある店 まずつけ麺が美しすぎる 艶のある麺線が整ってて、見た瞬間に「これは旨いやつ」って確信するやつ しかもこの麺、スープつけなくても成立してるのがすごい 別皿の藻塩をちょっとだけ乗せてすすると、小麦の甘さとコシがダイレクトに伝わってくる シンプルなのに情報量多め。つけ麺好きなら一回はやるべき もちろんつけ汁につけた瞬間も優勝で、最後はスープ割まできっちり完走 ラーメンのベースは煮干しと国産しじみの旨みを重ねた地鶏スープ 派手さじゃなくて、じわじわ染みるタイプの完成度 まろやかで角がなく、身体が自然と受け入れる味 チャーシューは窯焼きで外は香ばしく、中は驚くほどジューシー 厚みもちょうどよくて、噛むたびに肉の旨みとスープが一体化する感じが最高 特製虎徹そばに乗ってたつくねも隠れ主役 しっとり柔らかくて、スープを含むと旨さが一段階跳ね上がる 麺は細麺も選べるけど、個人的には手もみ麺推し スープの持ち上げ方が段違いで、満足度が一気に上がる 素材へのこだわりがちゃんと味に出てる店って、こういうところ 余裕でリピ確 ごちそうさまでした◎
2025/05訪問
1回
まずスープをひと口飲んだ瞬間、久しぶりの濃厚さに正直びっくり 最近は淡麗系が続いていたから、豚骨の旨味がここまで前に出てくる感じが新鮮だった 豚骨のコクに醤油ダレがきれいに重なっていて、重たいのにバランスはかなり良い しっかり深みがあるのに飲み進められるタイプのスープ ほうれん草とチャーシューはご飯との相性が抜群で、塩気を感じつつも箸が止まらない 少し罪悪感を覚えながら、結局最後まで一気にいってしまった ラーメン単体でも完成度は高いけど、ご飯と合わせてこそ本領発揮する一杯 家系好きに刺さるのは間違いないと思う 家系ラーメン好きの知人に勧められて、ようやくの初訪問 ごちそうさまでした◎
2024/08訪問
1回
まず運ばれてきた瞬間、盛り付けの美しさに目を奪われる細麺 見た目だけじゃなく、小麦の香りもしっかり立っていて期待値が一気に上がる 最初はあえて薬味なしでそのままひと口 鰹と昆布の出汁の旨味がダイレクトに伝わってきて、これは完成度高いと素直に思った そこから藻塩を振ったり、つけ汁にくぐらせたりと味変しながら楽しむ流れ 気づけばテンポよく食べ進めて、あっという間に完食 卓上にはタレや一味も揃っていて、自分好みに調整できるのも嬉しいところ つけめん金龍、味だけじゃなく接客も丁寧で、自然とまた来たくなる店 ごちそうさまでした◎
2024/08訪問
1回
ずっと気になっていた濃麺 海月へようやく訪問 店名から想像通り、濃厚系が看板だけど、店主さんお一人で切り盛りされているから臨時休業もあるらしい とろみのあるスープには鶏の旨味がぎゅっと詰まっていて、見た目より意外と飲みやすい 濃厚なのに重たくなりすぎないバランスがちょうどいい 麺との絡みも良く、途中で卓上のニンニクを加えると一気にパンチが増す 味変しながら楽しめるのも嬉しいポイント 替え玉までしっかりいただいて、満足度はかなり高め 濃厚好きには間違いなく刺さる一杯 ごちそうさまでした◎
2024/07訪問
1回
知人にすすめられて「やまらぁ」へ。 13時過ぎにも関わらず満席で、評判の高さが伝わってきます。 今回は鶏白湯の塩ラーメンを注文。 とろっとしたスープが麺にしっかり絡み、コクはあるのに重たさはなく、とても食べやすい仕上がりです。 存在感のあるチャーシューは柔らかく食べ応え十分。 味玉はやや濃いめですが、全体があっさりしているので良いアクセントになっていました。 満足感がありつつも最後まで軽やかに楽しめる一杯。 限定メニューも豊富とのことで、次回はそちらも試してみたいです。 ごちそうさまでした◎
2024/07訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
秋葉原、岩本町、末広町/つけ麺、ラーメン
秋葉原のラーメン激戦区の中でも、ひときわ存在感を放っているのが『ほたて日和』 テレビ放送をきっかけに一気に注目されたけど、話題性だけじゃなく実力も本物 昆布水つけ麺はもちろん、汁麺まで完成度が高くて隙がない 運ばれてきた瞬間に目を奪われる帆立の盛り付けは、もはやコース料理のよう 見た目の美しさと味のクオリティがきちんと比例しているのがすごい 味変アイテムも豊富で、どこから崩していくか考える時間すら楽しい 最後まで飽きずに食べ切れる構成になっているのもさすが 限定麺も定期的に出ているようなので、次はそこを狙いたいところ 朝イチはかなり並ぶので、確実に食べたいなら早めの訪問が安心 ごちそうさまでした◎
2024/06訪問
1回
昆布水に浸かったつけ麺を目当てに訪問 今回は麺量を600gに設定し、スープは500g以上から選べる2種類のうち、カキ油と山椒油を選んだ 運ばれてきた麺は、量も見た目もかなりの存在感 まずは何もつけず、胡椒だけで口に運ぶと、小麦の香りがはっきり伝わってくる 麺そのものの完成度が高く、これだけでも箸が止まらなくなる チャーシューは厚切りで、しっとりとした質感 噛むと上質なハムのような舌触りで、仕込みの丁寧さが伝わるタイプだ 途中からは、醤油系と塩系のスープを交互に使い分けて食べ進める 特に山椒油入りの醤油スープは、香りが立ち、味に奥行きが出るのが印象的 麺との相性も良く、贅沢な食べ方が楽しめる 夏場は行列になることが多いので、時間に余裕を持って訪れるのが無難 麺を主役としてじっくり味わいたい一杯だった ごちをうさまでした◎
2024/06訪問
1回
最初に目を奪われたのは、整いすぎているくらいきれいな麺 細くまっすぐそろっていて、見ただけで仕事の丁寧さが伝わってくる つけ汁は蕎麦つゆを思わせるような、まろやかで軽やかなタイプ 重たさがなく、するすると箸が進む 途中で唐辛子入りの揚げ玉を入れると、食感とほどよい辛味が加わって一気に印象が変わるのも楽しい 添えられた昆布がモミジの葉の形になっているのも粋で、 「あ、もみじに来たな」と自然と気分が上がる演出 正統派の中華そばは、すっきりしつつも旨味がきれいに広がる上品な味わい 最後まで飲み干したくなるスープだった 角煮丼も安定感があって、ほろっと崩れる柔らかさに甘辛いタレがよく絡む 主役を邪魔せず、満足度だけをきちんと底上げしてくれる存在 見た目の完成度と味の実力、どちらも高い一杯 ごちそうさまでした◎
2025/08訪問
1回
六本木にある 富喜製麺研究所 六本木店 にて、評判の「鰹昆布水のどごし生麺」を注文 さらりとした昆布水は、鰹と昆布の旨味が穏やかに重なり、主張しすぎない上品な設計 麺はもちっとしつつも非常になめらかな喉ごしで、うどんを思わせる軽快さがある まずはそのまま、次に藻塩を少量加えると素材の良さがより明確に 鰹出汁の効いたつけ汁とも相性が良く、最後まで心地よく食べ進められる 派手さよりも丁寧さが際立つ、完成度の高い一杯だった ごちそうさまでした◎
2024/12訪問
1回
知人に勧められて 八幡だんちょうてー へ 名物の醤油ラーメンを注文すると、カウンターでチャーシューを炙る香ばしい香りが立ち上り、自然と期待が高まる 運ばれてきた一杯は、まずスープの黒さに目を奪われるが、口にすると意外なほど後味は軽やか 中太のストレート麺にはしっかりとスープが染み込み、色味から想像する濃さとは異なる独特の旨味が広がる チャーシューや味玉との相性も良く、見た目と味のギャップが印象に残る仕上がりだった 個性がありつつも食べやすく、記憶に残る一杯を楽しめる店だと感じた ごちそうさまでした◎
2025/08訪問
1回
ここが「麺が主役」のつけ麺だったことだけははっきり覚えてる まず印象的だったのが、麺そのものの完成度の高さ 藻塩だけで食べられるほどで、香りやコシ、小麦の旨みがストレートに伝わってくる 最初は何もつけず、ぜひ麺単体で味わってほしい スープは国産の豚骨と鶏骨をベースに、4種の魚介だしを合わせた濃厚タイプ 粘度は高めでしっかり重く、太麺にしっかり絡む設計になっている 同料金で麺量を最大270gまで選べるのも良心的 つけ麺一本で勝負している店だけあって、麺へのこだわりが随所に感じられる 「麺で勝負」とはこういうことか、と納得させられる一杯だった つけ麺好きなら一度は試しておきたい店 ごちそうさまでした◎