「ラーメン」で検索しました。
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2024/09訪問
1回
横浜の総本山・吉村家へ。 並ぶのは覚悟していましたが、待つ価値がある一杯でした。 スープは豚骨醤油の力強い旨味がありつつ、 塩味のキレが絶妙で、くっきりと輪郭のある味わい。 濃厚なのに飲みやすく、後味に重さが残らないのがさすがです。 中太麺はスープとの絡みが良く、噛むほどに小麦の香りを感じる。 そして海苔・ほうれん草・チャーシューという王道の組み合わせが “これぞ家系”という感覚を思い出させてくれます。 卓上の刻み生姜やニンニクでの味変も楽しめ、 後半はスープの表情がガラッと変わるのも魅力。 行列含めて「体験型のラーメン」。 家系を食べる人なら一度は必ず訪れるべき名店です。
2024/07訪問
1回
安定の王道家クオリティ!濃厚豚骨をしっかり堪能 柏で家系と言えばやはり王道家。 今回いただいたのはラーメン(並)。 まずはスープ—— 豚骨の旨味と醤油の香りがガツンと来る濃厚仕上げで、口当たりはまろやか。でも後半までしっかりパンチが残る、王道家らしい奥行きのある味わいでした。 麺はモチっと太め。スープとの相性が抜群で、噛むごとに小麦の香りが立ちます。 チャーシューはしっとり柔らかく、脂が控えめで食べやすいタイプ。 ほうれん草と海苔の組み合わせはやはり鉄板で、後半は海苔をスープに浸してご飯が欲しくなるほど。 店内は活気があり、回転も速く、気持ちのいい接客でした。 「濃い家系が食べたい!」という気持ちを120%満たしてくれる一杯。 また必ず再訪します。
2025/06訪問
1回
食べログ ラーメン KANAGAWA 百名店 2025 選出店
関内、伊勢佐木長者町、馬車道/ラーメン、つけ麺
真砂家に訪問。 家系の中でも「まろやか寄り・優しい味」の方向性が印象的な一杯でした。 スープは豚骨の旨味がしっかりありつつ、 醤油の主張が強すぎない柔らかなバランス。 塩分も角がなく、後味がすっと引いていくタイプで、 つい飲み進めてしまう飲みやすさがあります。 麺は家系らしい中太でもちっとした食感。 スープとの絡みが良く、麺の甘みも自然に感じられる。 ほうれん草の青さ、海苔の香り、チャーシューの貢献度も高く、 全体が“整っている”印象。
2025/06訪問
1回
【店名】 とんこつ屋台ラーメン貴生 松戸 【注文したメニュー】 ・ミソホルモンラーメン ・ホルモン丼 【味の感想】 まずスープを一口飲んだ瞬間から背脂の甘みがゴッと広がる、強烈な中毒性のある旨さ。 味噌のコクに豚骨の深みが合わさって、濃厚なのに最後まで飲めてしまうタイプ。 ホルモンは柔らかく臭みなし。 噛むほどに旨味と脂がジュワっと出てきて、味噌スープとの相性が抜群。 ラーメン+ご飯の背徳的コンビを存分に味わえる一杯。 【店内・雰囲気】 屋台感があって気取らず入れる雰囲気。 一人客も多く、サクッと食べて帰るスタイルの人が多い印象。 【サービス】 提供は早めで、回転も良し。 水はセルフで、卓上には生姜・ニンニク・辛味調味料などが揃っており、自分好みにカスタム可能。 【コスパ】 このホルモンの量と質、スープの濃度でこの値段は正直かなりお得。 満腹度&満足度ともに高い。 【おすすめポイント】 背脂味噌・ホルモン好きは確実に刺さる一杯。 パンチ系ラーメンが欲しい日にちょうどいい。
2025/11訪問
1回
横浜の黄金家へ。 一口目から「お、これは濃いぞ」と思わせる力強い豚骨スープが印象的。 豚骨のコクがしっかりあり、醤油のキレも強め。 塩分はやや高めで、その分パンチがある“ガッツリ系家系”。 重たさではなく、濃さで食べさせるタイプです。 麺は家系王道の中太ストレートで、 スープをしっかりまとい、小麦の甘みも感じられる存在感。 ほうれん草はフレッシュで癒し、 海苔は強く香り、ライスとの相性も抜群。 チャーシューは脂と赤身のバランス良く、 スープに軽く浸してから食べると旨味が一段アップ。 “腹を満たす家系”という言葉が似合う、 満足度高めのパワフルなラーメンでした。
2025/11訪問
1回
スープは煮干しの旨味が凝縮されつつも、エグみを抑えた絶妙なバランス。 濃厚でありながら飲みやすく、レンゲが自然と進む仕上がりです。 炙りチャーシューは香ばしさがしっかりあり、やわらかさも十分。 噛むほどに脂と旨味が広がり、煮干しスープとも相性抜群。 白ねぎと生姜のアクセントが心地よく、 重たくなりがちな煮干しスープに爽やかなキレを与えてくれるのも良かったポイント。 味玉はしっとり濃厚で、具材の満足度も高いです。 煮干し好きにはたまらない、クセになる一杯でした。
2024/10訪問
1回
濃厚なのにキレがある!家系の完成度が高い一杯 相模大野の「家系ラーメン クックら」に訪問。 今回はラーメン(+チャーシュー)を注文。 スープは豚骨の旨味がしっかり濃く、表面の鶏油が香りとコクをプラス。 麺はモチっと太麺で、スープとの絡みも最高でした。 チャーシューは大判でしっとり柔らかく、噛むほどに旨みが広がるタイプ。 ほうれん草と海苔とのバランスもよく、海苔を浸してライスに巻きたくなる幸せな家系体験
2024/09訪問
1回
まずスープ。 澄んだ佐野系の鶏ガラ醤油に背脂の甘みが重なり、 軽やかさとコクの両立が素晴らしい。 背脂は主張しすぎず、あくまで“旨味のブースター”として機能。 麺は手打ち特有のピロピロ食感。 箸で持ち上げると軽やかに揺れる麺が心地よく、 噛むと優しい小麦の甘みが広がる。 「これぞ佐野ラーメン」という納得の麺。 ワンタンはつるんと喉を滑る気持ちの良さ。 皮が薄く柔らかく、 スープとの相性が抜群で、いくつでも食べられる。
2025/03訪問
1回
八王子に来たらやっぱり寄りたいみんみん本店。 今回も期待通りの安定の一杯でした。 スープは鶏と豚がベースの澄んだ醤油系で、 角のない柔らかな醤油の旨味が気持ちいい。 そこに刻み玉ねぎの甘みが重なって、 食べ進めるほどに味わいが深まります。 麺は柔らかめの細縮れ麺で、 スープをしっかり吸い込んでくれるタイプ。 一口ごとに旨味と香りが口に広がるのが心地いい。
2025/11訪問
1回
名前の通り、味も存在感も“ヒーロー級”のパワフルなラーメンでした。 スープ(or タレ)はしっかり旨味のある濃厚タイプで、 油と醤のキレが効いたパンチのある味わい。 一口ごとに「よし、来た!」と思える迫力があります。 麺はモチッとした太めタイプで食べ応え抜群。 しっかりとした小麦の甘みがあり、 タレとの絡みも非常に良いです。 チャーシューは噛むほどに旨味が広がる肉感強めタイプ。 スタミナ系や味変の組み合わせで後半さらに加速していく中毒性あり。 ガツンと行きたい日、 「今日は弱くない自分でいたい日」 そんな日にめちゃくちゃ刺さる店でした。
2024/04訪問
1回
スープは鶏の旨味がじんわりと広がるクリアな味わい。 角のない醤油の香りがふっと鼻に抜け、 最初のひと口で「あ、丁寧だな」と感じる優しい味。 麺はするすると入っていく細めタイプ。 小麦の香りもほどよく、スープとの相性は抜群。 飲み進めても重さがなく、最後まで心地よく食べられます。 チャーシューはしっとり柔らかく、 余計な脂感がないためスープを邪魔しない。 味玉もしっかり染み、具材すべてに丁寧さを感じます。 派手さではなく、“じんわり沁みる美味しさ”。 身体も心も優しく癒される一杯でした。
2024/08訪問
1回
スープは豚骨のコクがありつつ、醤油の輪郭がハッキリ。 重たい方向ではなく、旨味強めでキレが良く、 飲み進めたくなるスッキリ感があります。 麺はモチモチの中太麺で、スープの持ち上げが良い。 ほうれん草の青さ、海苔の香り、チャーシューの旨味、 それぞれがスープの味を引き立ててくれます。 そして武蔵家といえばライス。 海苔+スープ+ご飯=優勝。 正直、これを食べに来てる説ある。
2024/10訪問
1回
まず、つけ汁の旨味が強い。 豚骨・魚介のバランスが良く、濃厚ながら塩味も控えめで、 「どんどん麺が進むタイプ」の味わい。 麺は太めでモチモチ、噛むほど小麦の香りが広がる。 つけ汁がしっかり絡み、食感と香りの満足度が高いです。
2024/09訪問
1回
愛知県一宮のちゃるめら亭で、しおらーめんをいただきました。 まず一口目から、塩ダレの透明感ある旨味が広がる軽やかなスープ。 油感は控えめで、旨味はしっかり、雑味のないクリアな味わいが印象的です。 もやしと青ネギのシャキッとした食感がアクセントになり、 噛むごとに香りが広がって心地いい。 中に隠れた豚肉も柔らかく、ほどよい旨味がスープに馴染んでいます。 軽やかな口当たりながら満足感があり、 食べ進めるほどにスープの味の深みが感じられるタイプの塩。 お昼時でも回転がよく、気取らない落ち着いた雰囲気の店内で、 地元に愛されるラーメン屋さんという印象でした。
2025/08訪問
1回
渋谷本店の「横浜家系らーめん 侍」でラーメンを注文。 スープは豚骨の旨味がかなり濃く、しっかり醤油のキレもあって、まさに王者の家系という重厚な味わい。 麺は短めの太麺で、もっちりした食感がスープをしっかり持ち上げるタイプ。 チャーシューは厚みがありつつ柔らかく、肉の旨味をしっかり感じられる。 ほうれん草の渋みと海苔の香りが加わることで、味がさらに立体的に。
2024/08訪問
1回
一宮の人気店「博多ラーメン ばりばり軒 一宮本店」へ。 スープはしっかり乳化した豚骨で、濃厚ながら臭みは控えめ。 最初のひと口で豚骨の旨味がガツンと来て、後味は軽くキレがあるタイプ。 飲み進めても重たくならず、替え玉前提の味づくりを感じます。 細麺は博多らしいパリッと歯切れの良いストレート麺。 (麺固さ選べるなら、“バリカタ”推奨) スープとの相性が非常によく、どんどん箸が進む中毒性あり。