「丼」で検索しました。
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2026/02訪問
1回
旅行の休憩がてらSAに立ち寄り昼食をとりました。 色々なメニューがありましたが、伊勢うどんなるものを注文。 お伊勢参りの参道で提供されていたという背景から、煮込みに煮込まれた麺はフワフワで、ただ長時間煮込んでいるだけとは思えません。てっきりはんぺんか何か、フワフワ食感にするためのツナギを入れているのとも思いましたが、インターネットでレシピを見る限りそんなことはないようです。"のび"の先はフワフワになるのだとこの時に初めて知りました。 うどんは箸で持つときに重力があるため手が疲れ、それゆえあまり好きではなかったのですが、伊勢うどんはすぐにちぎれるので食べやすいです。恐らく人によってはそれを「コシがない」と表現するのでしょうが、私はうどんの"コシ"やら"シコシコ"というものがよく分かっていないので気になりません。ぜひまた食べたいなと思いました。
2025/08訪問
1回
同僚とともに外出したので、私含め6人でうかがいました。 私は日替わりランチを注文しました。この日はから揚げ定食でした。から揚げ、チヂミ、マカロニサラダ、香の物、ご飯、お味噌汁がついて860円なのでお財布にも優しくお腹いっぱい食べることができて大満足です。 同僚はから揚げ丼を大盛りで頼んでいたのですが、しっかり「多いな」と感じられる大盛りで、ちょっと羨ましかったです。 昔からある老舗と聞き立ち寄りました。 店内は広く、収容人数も多いため昼の書き入れ時でも待たずに入店することができます。 メニューはジャンルから多彩なうえ品数も豊富で、まずは目移りするところから始まります。ウリはパフェでしょうか。多種多様なパフェの写真が壁に貼られており、圧巻です。 私はオムライスを注文しました。同行者は揚げ物を注文しており、衣がサクサクでおいしかったのを覚えています。
2025/12訪問
2回
写真は夫が食べ、撮影した海鮮丼です。おいしかったそうです。 以下は、私が食べたマグロ丼の感想です。 北海道旅行で小樽を散策中に立ち寄りました。 海鮮の国なのにこんなに魚がまずいのか!?と驚愕しました。 さほどお腹が空いていなかったので小さめのマグロ丼を注文したのですが、まず盛られている魚の切り身が厚く、切断面は、ノコギリで切ったんか?と思うような汚らしい断面です。家庭でももう少しまともな切り方ができるだろうになんだこれはと困惑しました。切り方のせいで舌触りも悪く、水っぽくブヨブヨしていて、味もなく、表面温度はぬるいのに芯は冷たく、とてもじゃないが2000円出して食うもんじゃありません。解凍は解凍でも、流水解凍すらしていないのではないでしょうか。 身の厚さは本来アドのはずなのに、悪い方へ相乗効果が働いています。これはディストピアの高級メシのレベルです。 ワサビも粉ワサビでしたし、肝心のネタも残念で、小さなサイズを頼んでよかったなあと思いました。居酒屋風ですので、酒を飲めば気にならないのかもしれません。 海鮮に自信がある北海道ならどの店入ってもうまいだろうと思っていたのですが、食材には旬があり、観光地では旬を外せば冷凍ばかりで、かつ小樽という立地も実は海鮮が輸送するのに時間がかかるということも知らなかったので大はずれを踏みました。 これも勉強と受け止め、以来、旅行する前には旬の食べ物と旬ではない食材を確認するようにしています。
2025/07訪問
1回
まぐろユッケ丼弁当をテイクアウトで購入しました。なか卯は親子丼が大層おいしいのですが、まぐろユッケも存外おいしくてお気に入りです。 久々に鶏からも食べました。ザクザク食感でニンニクが効いていて、居酒屋テイストでおいしいです。