「寿司」で検索しました。
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2022/10訪問
1回
結婚祝いに、夫のご家族に連れていっていただきました。多少の緊張と、自分でお金を出したわけではないため具体的な価格は分かりませんが、コース料理のラインナップを見る限り相当いいお値段だったと思います。またそれらのシチュエーションにより私が撮影した写真は一切ございません。 ヤリイカの刺身、枝豆、鯛の頭の煮付け、寿司…色々な魚介を出していただきました。どれも鮮度がよく、調理も丁寧で、老舗の技術がうかがえます。 自分では中々こういった格式高いお店に伺うことはないため、貴重な機会をいただきました。
2025/08訪問
1回
写真は夫が食べ、撮影した海鮮丼です。おいしかったそうです。 以下は、私が食べたマグロ丼の感想です。 北海道旅行で小樽を散策中に立ち寄りました。 海鮮の国なのにこんなに魚がまずいのか!?と驚愕しました。 さほどお腹が空いていなかったので小さめのマグロ丼を注文したのですが、まず盛られている魚の切り身が厚く、切断面は、ノコギリで切ったんか?と思うような汚らしい断面です。家庭でももう少しまともな切り方ができるだろうになんだこれはと困惑しました。切り方のせいで舌触りも悪く、水っぽくブヨブヨしていて、味もなく、表面温度はぬるいのに芯は冷たく、とてもじゃないが2000円出して食うもんじゃありません。解凍は解凍でも、流水解凍すらしていないのではないでしょうか。 身の厚さは本来アドのはずなのに、悪い方へ相乗効果が働いています。これはディストピアの高級メシのレベルです。 ワサビも粉ワサビでしたし、肝心のネタも残念で、小さなサイズを頼んでよかったなあと思いました。居酒屋風ですので、酒を飲めば気にならないのかもしれません。 海鮮に自信がある北海道ならどの店入ってもうまいだろうと思っていたのですが、食材には旬があり、観光地では旬を外せば冷凍ばかりで、かつ小樽という立地も実は海鮮が輸送するのに時間がかかるということも知らなかったので大はずれを踏みました。 これも勉強と受け止め、以来、旅行する前には旬の食べ物と旬ではない食材を確認するようにしています。
2025/07訪問
1回
京都遠征のときに予約して伺いました。店内はモダンでオシャレな印象で、外国人の方も多くいらっしゃいました。寿司を提供するとは思えない、妙にバーテイストな内装で、こりゃ場違いなとこに来てしまったなとしみじみ感じましたが、お味はとってもおいしかったです。手鞠ずしはひと口サイズなのでお腹は膨れないだろうとは思っていましたが、その通りで、おやつ感覚でさくっと食べることができてよかったです。 私は日本茶も好きなので、上質なお茶を味わえたのも貴重な体験でした。