「沖縄県」で検索しました。
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2025/10訪問
1回
宮古島の夜に訪れた「琉球居酒屋 あぱら樹」。島の空気をそのまま味わえるような、どこか落ち着く雰囲気の居酒屋です。 この日はソーキそばを中心にいただきましたが、骨付き肉は箸でほろっと崩れるほど柔らかく、じっくり煮込まれた旨みがスープに溶け込んでいます。あっさりしながらもコクがあり、飲んだ後でもスッと入る優しい味わい。 みんなで同じ器を囲みながら食べる時間もまた良く、宮古島らしい温かさを感じられる一軒でした。観光の途中でも、夜ごはんにも使いやすく、地元感を楽しみたい人におすすめです。
2025/11訪問
1回
宮古島の夜に選んだのがこちら「豚匠 宮古島邸」。落ち着いた和の空間でいただく、最高級クラスの宮古島牛!まさに別格でした。 美しく整えられた肉は、鍋にくぐらせた瞬間にふわっと色が変わり、口に運ぶと驚くほどやわらかく、脂の甘みがじんわり広がります。重さは一切なく、上質な旨みだけが残る感覚。これは“良い肉”を知っている人ほど刺さる味わいです。 野菜との相性も良く、出汁とのバランスも秀逸。静かに会話を楽しみながら、素材の良さをじっくり味わえる大人向けのお店だと感じました。 宮古島で少し贅沢をしたい夜、記念日や旅の締めに選びたくなる一軒。満足度はかなり高く、また特別なタイミングで再訪したいお店です。
2026/01訪問
1回
宮古空港ターミナル内にある「空港レストラン ぱいぱいのむら」。出発前に立ち寄っていただいたカツカレーが、正直想像以上に美味しくて驚きました。 ルーはコクがありながらも重すぎず、南国らしい優しさも感じる味わい。そこに揚げたてのカツがどんとのっていて、衣はサクッと、中の肉はしっかりジューシー。カレーとの相性も抜群で、一口目からスプーンが止まりません。 ご飯とのバランスも良く、ボリュームはありつつも最後まで美味しく食べ切れる仕上がり。空港でこの満足度はかなり高めです。 「空港だから」と妥協する必要は一切なく、むしろ宮古島の締めに選びたくなる一皿。カツカレー好きなら、ここは素直におすすめできます。
2025/01訪問
1回
しゃぶしゃぶうますぎる
2026/01訪問
1回
島野菜カフェ Re:Hellow BEACHへ ハンバーガーを求めて訪問。 分厚く焼かれたパティは肉感たっぷりで、噛むたびに旨みがじわっと広がる一品。香ばしいバンズとの相性も良く、ソースのコクが全体をしっかりまとめてくれます。付け合わせのポテトも程よい塩気で、最後まで飽きずに楽しめる構成。開放感のある店内とリゾート感あふれる雰囲気も心地よく、石垣島らしさを感じながら食事ができるのが魅力。しっかり食べたい日にもおすすめのカフェです。
2025/11訪問
1回
石垣島にある琉球新天地でいただいた、カツがのったタコライス。 まず見た目からインパクト抜群で、これは絶対うまいやつと確信。サクッと揚がったカツは衣が軽く、中はジューシー。そこにスパイス感のあるタコミートとシャキシャキ野菜が重なり、一口ごとに旨さが押し寄せてきます。 タコライスのジャンキーさに、とんかつのコクと食べ応えが加わり、満足感はかなり高め。それでも重すぎず、最後まで一気に食べ切れてしまうバランスの良さがさすが。ビールとの相性も抜群で、自然とグラスが進みます。 沖縄料理だけでなく、こうしたアレンジメニューの完成度も高く、石垣島の夜ごはんにぴったりの一軒。正直、このカツタコライスは「まじで絶品」の一言でした。
2025/08訪問
1回
石垣島旅行で「本場のソーキそば」を味わうなら、ここは絶対に外せない。なかよし食堂。観光地ど真ん中にありながら、気取らない昔ながらの食堂の雰囲気で、地元に根付いてきた空気感が心地ええ。 看板のソーキそばは、澄んだ見た目からは想像できへんほど旨みの詰まったスープが印象的。豚のコクはしっかり感じるのに重たさはなく、最後まで飲み干したくなる優しい味わい。沖縄そば特有の程よい太さの麺がスープをしっかり持ち上げてくれて、啜るたびにホッとする。 主役のソーキは、箸で簡単にほぐれるほど柔らかく煮込まれていて、味付けは濃すぎず上品。脂の甘みと赤身の旨さのバランスがよく、そばとの相性も抜群や。派手さはないけど、毎日でも食べたくなる安心感のある一杯。 観光で歩き回った後や、石垣島の空気を感じながらゆっくり食事したい時にぴったり。石垣に来たなら、一度は立ち寄ってほしい王道のソーキそば屋さんやで。 【店舗情報】 店名:なかよし食堂 住所:沖縄県石垣市新栄町26-21 電話番号:0980-82-3887 ジャンル:沖縄そば・食堂
2025/08訪問
1回
宮古島・与那覇前浜近くにある「マイパマエスカーサ」。ここはもう、景色と空気を味わうための場所。 青空の下、風を感じながらいただくドリンクは、それだけでご褒美のような時間でした。グラスを持つだけで絵になるロケーションで、何もしない贅沢を全力で楽しめます。 観光地っぽさはありつつも、どこか落ち着いていて居心地が良いのが印象的。会話をしながら、景色を眺めながら、ただゆっくり過ごすのが正解なお店です。 宮古島に来たら、予定を詰め込むより、こういう時間を一つ入れたい。そんなことを素直に思わせてくれる場所でした。 最高でした。
2025/12訪問
1回
石垣島のお土産といえば、やっぱりここ。ミルミル本舗の販売店は、アイスだけじゃなくお土産コーナーも充実していて、入った瞬間から子供のテンションが一気に上がる空間です。 カラフルで可愛い雑貨やキーホルダー、おもちゃ系のお土産がずらっと並んでいて、「どれにする?」と選ぶ時間そのものが楽しい。子供向けだけでなく、大人向けのお菓子や定番土産も揃っているので、家族分・職場用まとめ買いにも便利です。 観光の合間に立ち寄りやすく、短時間でもしっかり楽しめるのが嬉しいポイント。石垣島らしさ全開で、最後まで旅の気分を盛り上げてくれるお店です。 【店舗情報】 店名:石垣島ミルミル本舗 販売店 住所:沖縄県石垣市新川1583-64 電話番号:0980-87-5005
2025/12訪問
1回
石垣島でビュッフェを楽しむなら外せないのが、ISHIGAKI BOLD KITCHEN。 今回はビュッフェ利用で訪問しましたが、正直クオリティが高すぎて驚きました。 料理は沖縄食材を中心にバリエーション豊富で、どれも手抜き感がなくしっかり美味しい。特にフルーツの充実度が素晴らしく、パイナップルやキウイ、ライチなど南国らしいラインナップがずらり。みずみずしく甘さも申し分なく、デザート感覚で何度もおかわりしてしまいました。 ビュッフェ台の見せ方も美しく、清潔感があるのも好印象。料理を選ぶ時間さえ楽しく、つい取りすぎてしまうのはあるあるです。 朝食でもディナーでも満足度はかなり高く、「ビュッフェ最高すぎた」と素直に言える内容。石垣島滞在中に一度は行っておきたい、レベルの高いビュッフェレストランです。