「パン」で検索しました。
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パリにいた頃よく通ったカフェということもあり日本でも時々行ってるお店。 フランス・ベルギーで展開してる店だけにハード系のパンはとても美味しい。全粒粉の酸味のあるパンなんかはなかなかの味。 パリ同様にパンの食べ放題のコースがあるのも炭水化物好きな私には好都合。バターやコンフィチュール類が盛り放題というのもポイント高いですね。 時間があって、ハード系のパン好きで、コンフィチュール類のバラエティ重視の人は是非お勧めです。
2023/08訪問
1回
究極の「一期一会」厳選素材が奏でる贅沢なハーモニー
2026/01訪問
1回
お店は東横線新丸子駅東口から新丸子東商店街に向かって徒歩2分。青いストライプのサンシェードが目印。 土曜朝9:00訪問。お店で人気の惣菜パンを中心に下記購入。 ※ソーセージのフォカッチャ ※バジルとモッツァレラのフォカッチャ ※きのこクリームとサルシッチャ ※やわらかヒレカツサンド ※クロックムッシュ ※ポテトフランス ソーセージのフォカッチャは生地からはみ出すほどの大きなソーセージが丸ごと一本。パリッと弾けるソーセージのジューシーな肉汁と、もっちりした生地が最高の相性。上にかかったチーズの香ばしさも食欲をそそる。 ポテトフランスは柔らかめのフランスパン生地の中に、ホクホクのポテトがぎっしり。外側のパリッとしたハードな食感と、中のポテトの柔らかな食感のコントラストが楽しい、シンプルながらも飽きのこない一品。 きのこクリームとサルシッチャは旨味が凝縮されたサルシッチャと、濃厚なホワイトソースの組合せ。きのこの風味がソースに溶け込んでおり、秋の味覚を一口で堪能できるような、深みのあるリッチな味わいのフォカッチャ。 バジルとモッツァレラのフォカッチャはジェノベーゼソースの鮮やかな緑が目を引く一品。とろけるモッツァレラチーズに、厚切りベーコンの塩気がアクセントに。バジルの爽やかな香りが鼻を抜け、まるで焼きたてのピザを食べているような贅沢な味わい。 日常の贅沢を感じさせてくれる温かみのあるお店。トレーに乗り切らないほどのボリュームがあるのに、どれも丁寧な手作り感が伝わってくる。
2026/01訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
六本木、乃木坂、六本木一丁目/カフェ、パン、オーガニック
都会の喧騒を忘れる朝。東京ミッドタウンで味わう、オーガニックな朝食
2025/12訪問
1回
お店は東急大井町線九品仏駅から徒歩約1分と、駅からのアクセスが抜群。自由が丘駅からも徒歩約10~15分圏内。 営業時間は7:00~18:00(年中無休)だが、日曜朝9:30訪問。店外まで行列できるほどの人気。 店内には約100種類ものパンが並び、ハード系から惣菜パン、菓子パンまで幅広いラインナップが魅力だが、今回は惣菜系中心に下記をチョイス。 ※ 生ハムとカマンベール(734円):バゲットは硬めと柔らかめがチョイス可能。今回は柔らかめを選択。全般的にもっちりとした食感で、小麦の香りが豊か。たっぷりの生ハムの塩気と、とろけるようなカマンベールの濃厚さが完璧にマッチ。 ※ たまご明太サンド(778円):定番のたまごサラダと明太子が融合。たまごの優しい甘みと明太子のピリッとした辛味・旨味が絶妙なバランス。朝食にぴったりの食べ応えのある一品。 ※ ペッパーチキンとポテトサンド(734円):ジューシーなペッパーチキンとポテトサラダの組み合わせは間違いなし。黒胡椒の効いたチキンが最後まで飽きさせないしっかりとした味わいのサンドイッチ。 ※ チョコクリームパン(410円):同店の人気商品であるクリームパンのチョコレート版。ブリオッシュのようなふっくらとした生地の中に、自家製カスタードクリームとミルクチョコレートが2層になった贅沢なクリームがぎっしり。なめらかでコク深いクリームと、香ばしいアーモンドスライスがアクセント。 ※ 抹茶とホワイトチョコ(378円):鮮やかな抹茶を練り込んだ生地は、むっちりとした弾力が特徴的。抹茶のほろ苦さが、ミルキーなホワイトチョコレートの甘さを引き立てる。和菓子のような上品さも感じられる、風味豊かなパン。
2025/10訪問
1回
持てばズッシリ、密度も味も濃厚なパンたち
2025/07訪問
1回
一推し「ブール」はモッチモチ
2025/07訪問
1回
パン一つ一つに手書きのポップが
2024/12訪問
1回
池袋東武B1、有楽町線改札そばに居をかまえる高級ブランジェリー。昼、夕には若い女性中心に行列となる人気店。 とにかくクロワッサンが一推し。外はパリッと、中はモチモチをしっかり実現してくれている。バターの染み渡り感も申し分なし。クロワッサン生地のコロナも各種クリームとの組み合わせで抜群に美味しい。 もう一つの売りの食パン(トースト専用のブールと生食専用のアンジュ、店名の由来ですね)そのものはもちろん、サンドイッチもお勧め。
2023/08訪問
1回
お店は地下鉄神楽坂駅や牛込神楽坂駅から徒歩数分。神楽坂の坂の途中に位置し、散策の立ち寄りにも最適の立地。 平日17:00訪問し、パン購入。ついでにカフェコーナーで「カフェ・ラテ・グラス」(693円)をオーダーし、コーヒーブレイク。 購入したのは下記。 ※パン・ノア滴(664円) ※ホットドッグ(604円) ※クロワッサン・ジャンボンクリュ(756円) パン・ノア滴は高加水生地ならではの、もっちり・しっとりとした独特の食感が特徴。香ばしい大きなクルミがゴロゴロと入っており、小麦の甘みがしっかりと感じられるが、軽くリベイクして食べると表面のカリッとした食感とクルミの香りがさらに際立つ。 クロワッサン・ジャンボンクリュはPAULの代名詞でもある発酵バター香る大きなクロワッサンに、生ハム、トマト、レタスを贅沢にサンド。サクサクの生地と生ハムの塩気が絶妙にマッチ。 ホットドッグはフランスパンに、パリッとしたソーセージ、ベシャメルソース、そしてアクセントにマスタードを挟んで焼き上げた一品。一般的な柔らかいパンのホットドッグとは一線を画し、噛みしめるほどにパンの旨味が広がる大人のためのホットドッグ。濃厚なソースとチーズのコクが絶妙。 シックで重厚感のある外観は、一歩足を踏み入れればそこはもうフランス。1889年創業の歴史を感じさせるクラシックな装飾が、特別な時間を演出。
2026/02訪問
1回
武蔵小山の路地裏で見つけたパンの宝石箱
2026/01訪問
1回
地元・神奈川産の「湘南小麦」を店内の石臼で製粉した挽きたて小麦粉を使用したパン
2026/01訪問
1回
給食で食べた「あげぱん」の揚げたて熱々。ハフハフしながら食べる
2025/11訪問
1回
大倉山の駅前に“突然”現れる、目移りするほど多彩なパンたち
2025/12訪問
1回
食べログ パン WEST 百名店 2022 選出店
新大阪、東淀川、東三国/パン、サンドイッチ
駅ナカでこんなに美味しいブランジェリーがあるなんて
2025/11訪問
1回
桜新町には15年ぶりの訪問。この発展具合には驚きしかない。dacoは行きたかったベーカリーの一つ。行列必至で1時間は待つとのことで、13時開店に合わせて12時過ぎには到着したが既に長蛇の行列。13時開店から1時間経過してようやく店内に。 入るとすぐに惣菜系サンドイッチ、その後タルト、ブリオッシュ系、シンプルな甘いもの系、最後にドーナツという順番。フルーツサンドはレジのショーウィンドウにて注文。 生地はややしっかり目に焼かれてるので、冷蔵庫保存は極力避けたい(生地固くなってしまう)。 レジ増やせばもう少し回転良くなるのではなどと思いながら、今は辛抱強く行列並ぶしかないのかな。