「カフェ」で検索しました。
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2023/08訪問
1回
2023/08訪問
1回
パリにいた頃よく通ったカフェということもあり日本でも時々行ってるお店。 フランス・ベルギーで展開してる店だけにハード系のパンはとても美味しい。全粒粉の酸味のあるパンなんかはなかなかの味。 パリ同様にパンの食べ放題のコースがあるのも炭水化物好きな私には好都合。バターやコンフィチュール類が盛り放題というのもポイント高いですね。 時間があって、ハード系のパン好きで、コンフィチュール類のバラエティ重視の人は是非お勧めです。
2023/08訪問
1回
お店は小田急電鉄本厚木駅北口より徒歩約5分、厚木公園(はとぽっぽ公園)の向かいにあるマンションの一階。 小さな表札があるが、小さな扉があるのみの隠れ家スペース。錆びた鉄のような質感の看板が、この先の独特な世界観を予感させる重厚なエントランス。店内は照明を極限まで落としたオーセンティック・バーのような雰囲気。長いカウンターが続き、都会の忙しさを一瞬で遮断。カウンター越しにマスターが一杯ずつ丁寧に、そしてダイナミックにエスプレッソを淹れる姿は、まるで一つの儀式。 土曜開店と同時14:00訪問。先頭だったが、その後続々と来客あり、狭い店内スペースはすぐに満席に。 今回はお店のおすすめセット「Excellent Caffè」をオーダー。内容はコーヒーパフェとエスプレッソ。 まず提供されたのは、美しいアンティーク調の器に盛られたコーヒーパフェ。底にあるコーヒーゼリーに載ったバニラアイスの上に、目の前で熱々の濃厚なエスプレッソを注いでくれるアフォガートスタイル。ヒンヤリとした甘いバニラと、苦味の効いた熱いエスプレッソが溶け合い、さらに上に乗ったケーキの層が、食感に奥行きを与えてくれる。メニューに「賞味期限30秒」とある通り、溶け始めの絶妙なバランスを楽しむ贅沢な一品。 パフェの余韻に浸っていると、美しい金縁のデミタスカップでエスプレッソが登場。少量ながら、ガツンとくる力強い苦味と、その奥にある豆本来の甘みを感じる。添えられた一口サイズのチーズケーキが、エスプレッソの鋭い苦味をまろやかに包み込み、完璧なフィナーレを演出。 こちらでは香りづけに最高級のラム酒を使用している。当日は運転だったので事前に伝えれば、避けてくれる。 賑やかに喋るというよりは、静かにコーヒーと向き合う、あるいは大切な人と小声で語らうのに最適な場所。
2026/01訪問
1回
日比谷の空に抱かれて静謐なひと時を過ごす
2025/12訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
六本木、乃木坂、六本木一丁目/カフェ、パン、オーガニック
都会の喧騒を忘れる朝。東京ミッドタウンで味わう、オーガニックな朝食
2025/12訪問
1回
南青山のランドマーク的な青の館
2025/12訪問
1回
食べログ スイーツ TOKYO 百名店 2023 選出店
尾山台、等々力、九品仏/ケーキ、惣菜・デリ、カフェ
フランス菓子の名店で過ごす日曜の朝
2025/10訪問
1回
食べログ スイーツ TOKYO 百名店 2023 選出店
代々木八幡、代々木公園、代々木上原/チョコレート、ケーキ、カフェ
カカオと栗が織りなす至高のハーモニー季節限定 「チョコレートモンブラン」
2025/10訪問
1回
リトルパリにある麗しいサロン・ド・テ
2025/06訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
三軒茶屋、西太子堂、若林/カフェ、ケーキ、ジェラート・アイスクリーム
シンプルにとても居心地の良いカフェ
2025/03訪問
1回
パン一つ一つに手書きのポップが
2024/12訪問
1回
ここのところパンケーキの美味しいところを食べ歩き始めてる。となると、このお店は外せないところなんだろう。 他の口コミにあるとおりで、1日あたり60人限定。朝8時半整理券配布なので、週末の場合このパンケーキを食べたい人は8時前には並ばないといけない。整理券と引き換えに1,000円のデポジット支払いあるので要注意。当日は朝7:45現地到着。雨降る中で6番目でした。8:15以降到着組は整理券ゲットできず。 肝心のパンケーキについて。ふわふわだが、食感もしっかりしていて、食べ応えあり。分厚いパンケーキが3枚あるので、ボリュームたっぷりなのはありがたい。多いなと思った場合は希望すれば2枚にしてくれる。 私は「大納言と黒蜜の黄粉抹茶パンケーキ」をオーダー(連れはベーコンと目玉焼き)。大納言、黒蜜と追加トッピングした焼きリンゴに、これも追加トッピングしたバニラアイスがとてもあう。中盤以降は備え付けのメープルで味変も楽しめて大満足。
2023/10訪問
1回
池袋東武B1、有楽町線改札そばに居をかまえる高級ブランジェリー。昼、夕には若い女性中心に行列となる人気店。 とにかくクロワッサンが一推し。外はパリッと、中はモチモチをしっかり実現してくれている。バターの染み渡り感も申し分なし。クロワッサン生地のコロナも各種クリームとの組み合わせで抜群に美味しい。 もう一つの売りの食パン(トースト専用のブールと生食専用のアンジュ、店名の由来ですね)そのものはもちろん、サンドイッチもお勧め。
2023/08訪問
1回
ラーメン大王のガチ中華探訪記その10/点心に負けず劣らず広東海鮮が美味い