「居酒屋」で検索しました。
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2024/07訪問
1回
新大久保の韓国レストランもけっこう年期の入った店が増えてきて、入り辛い雰囲気が出てきたりしてるけど、ここは最近リノベしたばかりでとても居心地良しですね。 オーダー必須のサムギョプサルは、今回「サムギョプサル盛合せセット」注文。生、コチュジャン、味噌、バジルの4種類の味を楽しめるのはありがたい。 チーズタッコプセに加えて、調子に乗ってクリームリコッタチーズトッポキまでオーダーしてチーズまみれに。いや〜大満足。 小皿料理や調味料はセルフで取りに行くスタイルは気楽で便利。若い人多く少々賑やかだが、みんなでワイワイやるのには最適。
2023/09訪問
1回
赤坂TBSからそれほど遠くない(徒歩5分強)繁華街から離れた場所にある隠れ家的な「食べ物屋」。 洋食から和食、中華っぽいものまでジャンルとらわれず美味しいもの出してくれるお店。 特にお勧めは毎日高知から空輸で運ばれてくる新鮮な魚介類。この日はカツオはタタキで、白身はカルパッチョで出してもらった。 主食は定番の旬の素材を使った土鍋ゴハンがお約束だが、それ以外にもカレーはなかなか他では食べられない味。私的にはガッツリとグラタンがいいなと。 店名はお分かりのとおり村上春樹なんで、はじめての訪問の時は少しややこしい店かとビビってましたが、なんのことはないただの「美味しいもの屋」さんでした。
2023/10訪問
2回
地下鉄天神南駅から徒歩5分、天神の繁華街から那珂川方面に向かう春吉エリアにお店はある。 平日18:30に当日電話予約して訪問。人気の店で、夜8時前には満席に。予約は必須。 「泳ぎサバ刺」、「炙り鯖刺」、「ゴマサバ」の三点盛り、サバコロッケ、焼き鯖のポテトサラダ、サバのチヂミ、「あげたてさつま揚げ」、「薩摩地鶏の塩焼」を注文。鯖尽くしの料理を堪能。 「泳ぎサバ刺」、「炙り鯖刺」、「ゴマサバ」の三点盛りは「きはる」を訪れたら絶対に外せない最高の一品。泳ぎサバ刺は透き通るような身が鮮度の証。コリコリとした食感と上品な甘みは別格の味。炙り鯖刺は軽く炙ることでサバの旨味が凝縮し、香ばしさが加わって刺身とはまた違った風味の豊かさ。そして福岡名物のゴマサバ。甘めの醤油ダレとたっぷりのゴマで和えた逸品。 鯖メニュー以外では、「あげたてさつま揚げ」が特筆もの。揚げたての味は格別。フワフワ、モチモチとした弾力と、魚の旨味が口の中に広がり、ほっこりする味わい。 最高の鮮度のサバを伝統的な刺身から創作料理まで多様な形で堪能しつつ、薩摩地鶏やさつま揚げといった九州の温かい郷土料理も味わえる店はなかなかのもの。
2025/11訪問
1回
お店はJR恵比寿駅西口から 徒歩3分。1階から6階まで全フロアがレストランという珍しい一軒家スタイル。建築賞を受賞したこともあるエキゾチックな外観と、異国情緒あふれる内装。 平日19:00予約して訪問。注文したのは「躯に美味しい美肌鍋 ヒマラヤ鍋コース」(4,950円)。ドリンクはプレインラッシーで。 コースの内容は下記 ※モモコ ※豆腐パルンゴ ※海老のマサラチリ ※ヒマラヤ鍋 ※シカニ モモコとはジューシーな肉&スパイスのネパール小龍包でネパールの国民食。もちもちの皮の中からスパイシーでジューシーな肉汁が溢れ出す。白ゴマとトマトをベースにしたソースが、酸味とコクをプラスして食欲をそそる。 豆腐パルンゴは豆腐に、スパイスがほんのり効いたほうれん草のピューレがたっぷり。クリーミーで優しい味わいながら、スパイスの奥深さを感じるヘルシーな一品。 海老のマサラチリはプリプリの大海老をマサラとチリで炒めた、刺激的ながら旨味が凝縮された一品。 そしてコースの真打がヒマラヤ鍋。丸鶏を2日間かけて煮込んだ白湯スープがベース。ヒマラヤの黒岩塩やオーガニックウコン、高山ハーブが溶け込んだスープは、濃厚なのに後味はすっきり。店員さんが目の前で鶏肉をホロホロに解してくれるパフォーマンスも魅力。〆はトゥクパ(平打ち麺)を鍋に投入してスープまで美味しくいただく。 全ての料理が「無添加・手作り」。ネパールの「医食同源」をベースに、現地の高山ハーブやスパイス、ヒマラヤ岩塩などを使用し、体に優しい料理を提供してくれる。
2026/02訪問
1回
素材と出汁への強いこだわりを感じる月島もんじゃのフルコース
2026/01訪問
1回
お店は地下鉄赤坂見附駅から徒歩3分ほど。都会の真ん中にありながら、江戸の情緒を感じさせる立派な門構えの一軒家が現れる。歌舞伎俳優・三代目 市川猿之助(現・猿翁)がディレクションした、九州の食材をふんだんに取り入れた創菜料理店。 新年の仕事始めの会食で予約して訪問。開店時間にあわせて17:00到着。注文したのは「特選コース舞」(10,400円、飲み放題付)。 ※先付け:唐津川島豆腐店 ざる豆腐 ※前菜:季節の前菜盛り合わせ 三種 ※お造り:鮮魚二種盛り合わせ ※蒸し物:蟹肉と青海苔の餡かけ茶碗蒸し ※魚料理:寒師の照り焼き甘酢野菜 ※焼き物:黒毛和牛リブロースト南蛮味噌 ※食事:帆立と舞茸の炊き込み御飯味噌汁漬物 ※甘味:奄美大島塩バニラアイス 佐賀県唐津の名店「川島豆腐店」のざる豆腐。大豆の甘みが驚くほど濃厚。 蒸し物の蟹肉と青海苔の餡かけ茶碗蒸しは、蓋を開けた瞬間に広がる磯の香りがたまらない。滑らかな食感と、蟹の旨味が凝縮された餡が体に染み渡る。 コースのハイライトは、九州産黒毛和牛のロースト。絶妙な火入れでしっとりと柔らかく、噛むほどに上質な脂の甘みが広がる。添えられた南蛮味噌が良いアクセントに。魚料理も抜かりなく、訪問時の寒鰤の照り焼きは、脂の乗った鰤を上品なタレで焼き上げている。帆立と舞茸の炊き込み御飯は、土鍋の香ばしさと出汁の旨味が凝縮。 店内は、まるで高級旅館のような落ち着いた和の空間。接待や大切な会食にも、あるいは少し贅沢な大人同士の飲み会にもぴったりの、凛とした空気が漂う。
2026/01訪問
1回
厚木と言えばのシロコロだけじゃないホルモン美味い
2025/09訪問
1回
群馬県名物の幅5cmもある鬼ひも川を銀座で
2025/08訪問
1回
ラーメン大王のガチ中華探訪記その39/こちらの店は中国より中央アジア寄りの味つけ
2025/04訪問
1回
鶏も野菜も「どろまみれ」が美味しい