代々木乃助ククルさんが投稿した松川(東京/六本木一丁目)の口コミ詳細

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代々木乃助ククル (東京都) 認証済

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松川六本木一丁目、虎ノ門ヒルズ、神谷町/日本料理

4

  • 夜の点数:5.0

      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.4
      • |雰囲気 4.6
      • |CP 4.4
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:5.0

    • ¥40,000~¥49,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.8
      • |雰囲気 4.8
      • |CP 4.4
      • |酒・ドリンク 4.3
4回目

2019/11 訪問

  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.4
    • | 酒・ドリンク4.3
    ¥40,000~¥49,999
    / 1人

至極の日本料理

2019年11月

六本木一丁目で日本料理。

駅から歩いて5分位。
サントリーホール裏手にお店があります。
全国に名が知れ渡る日本料理屋”松川”
店内はやや暗めの居やすい明度。
松川さんが指揮するカウンターと個室に分かれます。
静かにおまかせが始まります。

■おまかせ
勢子蟹
蟹足
蛤飯蒸し

カワハギ
松茸椀
ふぐ
唐墨餅
蟹爪
すっぽん
真魚鰹
松茸フライ

蕎麦
御飯

鎮座する蟹。
目が吊り上がってるからずっと見てると少し悪い顔に見える。
食べて成敗してくれると正当化しながら冬のご馳走をいただきます。
松葉に乗る蟹は、松葉蟹。昔の人の洒落かれもしれません。
綺麗な盛り付けではないのですが味が格別。めいいっぱいに味わえます。
続いて焼き蟹足。目の前で焼き上げると色が変わり香りが膨らむ。
楽しい一品。
二品の蟹を経て蟹欲が満たされたら次の品へ。
蛤飯蒸し。餅米にのった蛤。甘辛くなった餡に山椒がピリッと利く。
お造りは、淡路の鯛、銚子のカワハギ。
艶がある料理。美しさと美味しさが両立しています。
まったりする鯛と歯触り良いカワハギ。肝を付けると格別の味わいに。
松茸が香るお椀。澄んだ出汁の中に蟹がたっぷりと沈んでいて旨味と香りが協奏する贅沢なお椀。
少しとろみがあり旨味も香りもとろりと味わう。
山口のふぐポン酢。皮目も厚切りの身も一度に適量で楽しめる。ふぐ全体の食感がここに入ってます。
白子がふぐを包み、ピリッと締める七味がアクセントに。
冬の楽しみのひとつ、唐墨餅。
濃淡に青が差されてる器に黄色が映える。歯切れの良い唐墨の塩分がもちもちの餅の味を引き出す。
優しくまろやかに包み込むのは大根と昆布出汁。
よく動いて身が美味しい爪を蟹刺しで!生だと身離れが悪いので、一瞬ムムっと思いましたがこれはスッと取れる。
当たり前のように一工夫ある。そして美味。
真魚鰹好きにはたまらない焼き。むかごと
炭焼きすっぽんを銀杏とともに。香り豊かに仕上がっており鼻から美味しい。
固くなってないレア過ぎない火入れが好き。
茸が美味しいのはフライ。と個人的に思ってるので松茸揚げが出てきて心の中で歓喜。
サクッと軽い衣の中は香りが詰まってる。
蕪炊いたんと焼きバチコ。とろとろに炊かれて出汁がしみてる蕪とバチコの香ばしさが合う。
天然なめこと辛味おろし蕎麦。醤油は控えめくらいの美味出汁。

お代わり必須ご飯
いくら、カラスミ、海苔、山椒雑魚の4種おかず。
豪華4種のご飯の共。
ご飯をお代わりしない訳ありません!
ここまで食べていてもお代わりをしてしまう絶品ご飯。
山椒雑魚はピリッとくるので最後に〆で丁度よいですね♪

本日も記憶に残る逸品が続きます。
調和に満たされた料理は口福へと繋がります。
出汁の見事にくっきりした味わいと広がる様は、洪水のように続く旨味で思わず唸ってしまいます。
椀は、まじまじと汁を見つめるくらい驚きの味わいです。
それぞれの素材の味を引き立てる料理が際立っています。
他と画する味は人の舌を虜にし惹きつけます。

ご馳走様でした!

  • 栗きんとん

  • 御飯

  • おとも

  • 蕎麦

  • ばちこ蕪

  • フライ

  • 白子

  • すっぽん

  • 蟹爪

  • 唐墨大根

  • ふぐ

  • お造り

  • はまぐり飯蒸し

  • かに

  • やく

  • かに

2019/12/24 更新

3回目

2019/05 訪問

  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気4.8
    • | CP4.4
    • | 酒・ドリンク4.3
    ¥40,000~¥49,999
    / 1人

至極の日本料理

2019年6月

六本木一丁目で日本料理。

駅から歩いて5分位。
サントリーホール裏手にお店があります。
全国に名が知れ渡る日本料理屋”松川”
店内はやや暗めの居やすい明度。
松川さんが指揮するカウンターと個室に分かれます。
静かにおまかせが始まります。

■おまかせ
水出し抹茶
鮑と海胆
毛蟹とキャビア
鰈と海胆と鳥貝
虎魚と賀茂茄子椀
伊勢海老とトマト
鱧とばちこ
鮎と鮎
茄子焼き
鰻と牛蒡
ぐじ
そば
飛騨牛と花山椒
ご馳走ご飯
羊羹


冷やされた器に入る蒸し鮑とうに。
支える出汁ジュレの綺麗な味わいは他にないくらい。
酸味もあり、濃淡を感じる味のグラデーションを感じれる妙。
添えてあるウニはなめらかで甘い。冷たさの中に光る味。
酢を入れた鮑肝も見事。
次は温かい品。青森のトゲクニガニの飯蒸し。
広がる味わいはトゲクニガニファンになるくらい。キャビアた共に。

お造りは、鰈と唐津うに。食感も香りも最高。
うにの滑らかさがピカイチ。キンキンに冷やした三重の鳥貝
シュッとした食感。
おこぜと加茂那須椀、絶妙な火の入り方のとろとろおこぜ。
皮目の、ゼラチン質がぷるぷる。香り良い加茂那須が良い脇役。

花山椒と炙り伊勢海老、酢のジュレのトマトの酸味と甘さが伊勢海老の味を引き立てる。
鱧の焼き霜造りとばちこと手毬とうもろこし。
やや苦味が目立つ焼き。

三重県宮川の鮎、
和歌山有田川の鮎、シンプルに焼いた苦味が極美味。
川の餌で味の異なる個体を味わえるのが楽しい。
皮身を焼き上げた漆黒の登場。
茄子の身がとろとろとろ。頬が落ちる。
宍道湖の鰻はパリッと焼き上げ牛蒡揚げと合わせます。

ぐじ煮、少し固めに焼いて。
塩は多めに振ってある出汁がしみる。豆腐がなんとも言えない支え役。
飛騨牛と花山椒、やや甘めの味付けと牛の脂と花山椒の刺激がピリッと。鉄板のバランスが素晴らしい。
叩いたオクラとうずら卵のお蕎麦、涼やかな瞬く間の器がキラッと美しい。
かなりキンと冷えて蕎麦はかなりしまってます。
醤油は控えめくらいの美味出汁。
お代わり必須ご飯
いくら、カラスミ、海苔、山椒雑魚の4種おかず。
豪華4種のご飯の共。
ご飯をお代わりしない訳ありません!
ここまで食べていてもお代わりをしてしまう絶品ご飯。
山椒雑魚はピリッとくるので最後に〆で丁度よいですね♪

本日も記憶に残る逸品が続きます。
調和に満たされた料理は口福へと繋がります。
出汁の見事にくっきりした味わいと広がる様は、洪水のように続く旨味で思わず唸ってしまいます。
椀は、まじまじと汁を見つめるくらい驚きの味わいです。
それぞれの素材の味を引き立てる料理が際立っています。
他と画する味は人の舌を虜にし惹きつけます。

ご馳走様でした!

  • 3種の神器

  • 羊羹

  • いくらと雑魚

  • いくらとからすみ

  • そば

  • 花山椒

  • 飛騨牛

  • ぐじ

  • なす

  • まっくろ

  • うなぎ

  • あゆ

  • あゆ

  • 焼く

  • はも

  • 伊勢海老

  • 鳥貝

  • うに

  • くりがに

  • あわび

2019/07/22 更新

2回目

2017/11 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.4
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.4
    • | 酒・ドリンク-

至極の日本料理

2017年11月

六本木一丁目で日本料理。

駅から歩いて5分位。
サントリーホール裏手にお店があります。
全国に名が知れ渡る日本料理屋”松川”

蟹の季節。
緑のタグが目立で蟹がやってきます。
ここからおまかせが始まります。


◼️おまかせ~
香箱蟹
蟹焼き
鮑とキャビアの飯蒸し
お造り淡路の鯛
松茸と蟹真丈椀
烏賊のルイベ
お造りカワハギと肝醤油
唐墨と辛味大根と餅
ぐじ焼きと蓮根
蟹爪刺し身
焼きすっぽんと銀杏
ばちことかぶら
松茸と近江牛鍋
なめこおろし蕎麦
お代わり必須ご飯
焼き栗しぼり
グレープフルーツ姿よせ


香箱蟹と焼き蟹
解禁と共に食指が動いてしまう蟹。
綺麗に盛り付けされた内子外子足味噌を混ぜて提供。
香りが良く個室に溢れる甲殻類の上質香。
この間に、
パチン
と切った蟹足を目の前の火鉢で炭焼きにします。
香箱に立てかけて焼きたての足から頂きます。
くぅ〜!美味い!
殻が香ばしく身はしっとりとしていて火の入り方が凄い。
蟹は新鮮であるものが 良いと改めて京都で知りました。

鮑とキャビアの飯蒸し
ふわっと鼻をかすめる香りが美味しい。
鮑の豊かな味とキャビアの塩味
エッジのある澄んだ味わいが松川ならでは。

お造り淡路の鯛
綺麗な味の鯛お造り。
素材が活きる技。

松茸と蟹真丈椀
椀を開けると、
山を想像するような季節香がある京都丹波松茸と蟹身をたっぷりと使った真丈。
すっきりした控えめなのに旨味ある出汁に浮かぶ真丈は
蟹身が湿潤であり蟹味が凝縮しています。

烏賊のルイベ
氷を敷いた北海道の郷土料理。
こんなにも爽やかな風味になるとは驚きです。
鮮やかなコクある腑か甘味ありお酒進みます。

お造りカワハギ肝和え
肝和え醤油につけて極上の食べ方。
冬前に肝が大きく食べ頃に。
コクがあってとろりとトロける。
こんなに脂あっても後味良いのは動物性肝と異なるところ。

唐墨と辛味大根と餅
白い辛味大根に横たわる黄色の唐墨。
しっとりしてて大根のさっぱりした味と馴染み際立つようになります。
下に敷かれてる餅が相性が抜群です^^

ぐじ焼きと蓮根
皮身を炙り脂がすっきりして美味なぐじ。
香りも良く甘味ある美味さが口福です。
お皿の朱とぐじの色合いが映えます。

蟹爪刺身
サッと切り込みをいれた蟹味が濃い爪。
甘くて濃い美味さを誇る部位です。
繊維が独立してスルリと殻から取れます。
存在感ある身がいいですね~。
心ゆくまで端から端まで蟹を堪能できます。

焼きすっぽんと銀杏
身が良く付き大きなすっぽん肉です。
絶妙な火入れで山椒が合いまくりプルンと美味。

ばちことかぶら
ばちこの凝縮した甘さある旨味が蕪の甘味を増します。
何十匹のなまこ卵巣を使用しているんだろうと思う長さのあるばちこです。
しみじみ美味しいなぁ~と感嘆。

松茸と近江牛鍋
なんと。2種素材競艶。
細く刻んだ松茸と割いた松茸が香りを漂わせます。
そこに滋賀県特産の肉味をしっかり感じる近江牛。
滋賀県での繋がりがあるからかもしませんね。
旨味スープに贅沢品投入!
香りと旨みを存分に味わえる鍋です。

辛味大根のなめこおろしそば
ズズッー。
出汁が美味しいと蕎麦は自然と美味しくなりますね~。
なめこも大根も蕎麦と合う。

お代わり必須ご飯
いくら、カラスミ、海苔、山椒雑魚の4種おかず。
豪華4種のご飯の共。
ご飯をお代わりしない訳ありません!
ここまで食べていてもお代わりをしてしまう絶品ご飯。
山椒雑魚はピリッとくるので最後に〆で丁度よいですね♪
最後に、栗きんとんとグループフルーツ寄せを頂いて満腹!


松川さんが研鑽した招福楼も日本を代表する素晴らしい料理屋さん。
滋賀田舎にあるお店は、広大な敷地と歴史ある建物がすでに感嘆する装いです。
料理は素朴ながらも味とストーリーがある色彩を楽しめます。
そんな招福楼さんを思い起こす料理は、近江牛を使る品と果物寄せの仕上がりはまさにですね。

本日も記憶に残る逸品が続きます。
調和に満たされた料理は口福へと繋がります。
出汁の見事にくっきりした味わいと広がる様は、洪水のように続く旨味で思わず唸ってしまいます。
椀は、まじまじと汁を見つめるくらい驚きの味わいです。
それぞれの素材の味を引き立てる料理が際立っています。
他と画する味は人の舌を虜にし惹きつけます。
お誘い頂いた幹事様に感謝してm(_ _)m

ご馳走様でした!

  • 緑のマークが付く蟹

  • セッティング

  • 香箱

  • 目の前で炭焼き

  • サッサッと手際がいい

  • 足追加

  • 鮑とキャビア飯蒸し

  • 鯛お造り

  • きれいな椀

  • 松茸と蟹しんじょう椀

  • 烏賊ルイベ

  • カワハギお造り

  • カラスミと大根と餅

  • ぐじと蓮根

  • カニ爪刺し

  • すっぽん焼き

  • ばちこ

  • 器も魅力

  • 松茸と近江牛

  • 個別に煮ます

  • 火がはいって食べ時

  • なめこおろしそば

  • 3種の神品

  • いくらとカラスミとノリ

  • 山椒雑魚

  • 山椒雑魚にいくらとのり

  • 栗しぼり

  • 抹茶

  • グレープフルーツ寄せ

2017/11/30 更新

1回目

2017/02 訪問

  • 夜の点数:4.9

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.2
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.9
    • | 酒・ドリンク-

極みへと誘う日本料理

2017年2月

六本木一丁目で日本料理。

松川さん。
どなたかの紹介がないと中々辿り着けないお店です。
縁があり敬愛する方にお招き頂き初入店です。

行ってみたい!
と思い夢に出てくるも、経験してみないと想像の域を超えない味覚世界。
う~ん。
行くしかありません!


かの桜坂を歩き、春に咲く桃色の花びらを思い浮かべながら
登っていくとお店に辿り着きます。
入店してみると、
良い立地に広々としたカウンターと個室。
豪華に空間を使っています。

板場の華を活ける松川さん。
スッと決まった所で始まります。

緑のタグが映える間人蟹の登場!
見せてもらってから包丁がザクッと入ります。
これからの食事が心待ちになる音が響きます。


■オーダー
おまかせ 48000円くらい

*酒サ税込み


ゆず釜  河豚白子の上に雲丹をのせて。
焼き蟹  焼き蟹と蟹味噌の身合わせ。
鯛刺身  淡路産鯛。山菜と若芽、海鼠腸と共に。
お椀   粗目の帆立真薯、くちこ、生きくらげに山椒をのせて。
河豚刺身 皮と厚切りの刺し身。
蟹爪刺身 昆布締めした身を旨味と共に。
伊勢海老 菜の花と焼き餅と共に。
ミル貝  焼きミル貝とふきのとうの天麩羅。
鴨と葱  網捕りの鴨と揚げた葱。
炊き合せ 早獲れの筍に蛤を挟んで。
蕎麦   出汁と共に。
ご飯   贅沢ご飯のお供、いくら、唐墨、雑魚、海苔、お新香。
水菓子  黒豆羊羹、苺ゼリー


日本料理の奥深さを知った夜でした。
こんなにも別次元のような一品が続くなんて想像すらしてませんでした。
記憶に残る品々です。
調和に満たされた料理は口福へと繋がります。
出汁の見事に膨よかで広がる様は、洪水のように続く旨味で思わず唸ってしまいます。
特に椀は、まじまじと見つめるくらい驚きの味わいです。
鴨後の炊き合わせの頃には少し印象弱くなりますが、早筍の良いえぐみと味わいが補います。
火入れが抜群で、他では見られない独特な鴨炭焼きは弾力を保ちつつスっと歯が入ります。
酸味を足した出汁蕎麦を頂き、3種お供の名物ご飯になります。
お代り必須のご飯。いくら、カラスミ、山椒香るちりめん雑魚。
綺麗な鮮やかなカラスミと山椒雑魚が強く印象に残ります。
滑らかで消えてしまいそうな羊羹に舌鼓を打ち苺で〆ます。

まだまだ他にも色んなお店を知ってみたいと思いながら
お腹いっぱい幸せにスヤスヤ眠りにつきました。

ご馳走様でした!

  • タグ付け蟹

  • ゆず庵

  • 焼きと味噌

  • お造り

  • 帆立真薯

  • 河豚刺し

  • 蟹爪刺し

  • 伊勢海老と菜の花

  • ミル貝

  • 鴨と葱

  • 炊き合わせ

  • 蕎麦

  • ご飯のお供たち

  • 贅沢ご飯

  • 枝豆の羊羹

  • 苺ゼリー

2017/02/17 更新

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