1回
2013/11 訪問
普通の肉好きさん~肉マニアまで満足させる焼肉屋、よろにく
【2012.10.15】シャトーブリアンとウワミスジ
【2012.10.15】タン
コースのお通しは牛肉の牛蒡と人参を巻いた「八幡巻」
【2012.10.15】ナムルとキムチ
【2012.10.15】シロクマお誕生日バージョン☆
【2012.10.15】ほうじ茶かき氷
【2012.10.15】Napaのジンファンデル「The Prisoner」
【2012.11.8】
【2012.11.8】
【2012.11.8】みすじ
【2012.11.8】アイスクリーム
【2011.12.28】イチボ
【2011.12.28】ヒレ
【2011.12.28】ハツ
【2011.12.28】タン
【2011.12.28】みすじ
【2011.12.28】ざぶとん
【2011.9.1】タン元の刺身
【2011.9.1】ハツ刺
【2011.9.1】ツチノコとシャトーブリアン
【2011.9.1】シンシンとザブトン
【2011.9.1】シルクロース
【2011.9.1】シルクロース
【2011.9.1】お素麺
【2011.9.1】タンとハツ
【2011.9.1】アイス
【2011.3.23】シロクマさんお誕生日バージョン☆(片耳脱落・・・涙)
【2011.3.23】サーロイン
【2011.3.23】蓮根のせユッケ
【2009.10.13】肉盛り(イチボ、ハネシタ、カタサンカク)
【2009.10.13】ほうじ茶かき氷
ごちそうさまでした!
2012/10/16 更新
再訪多数。
よろにくは肉好き素人さん(笑)から、あらゆる店で食べてきた猛者とも言える肉マニアをも満足させる焼肉屋。
肉への情熱、妥協することのない探究心。通えば通うほど魅力に取り付かれるお店。
ウマイ肉をただ食べさせるだけではなく、どうやったらさらに美味しく食べられるか。
カットが素晴らしいのはもちろん、肉のポテンシャルを十分に引き出している。
合わせる調味料も色々。特に醤油は何種類もあり、肉と醤油のマリアージュが素晴らしい。
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「よろにく」とは一言で言えば、「果敢な挑戦を続ける、焼肉屋を超えた焼肉屋」
コースで組んでいただきました。
キムチ、ナムル、ハツ刺、シンシンとザブトン刺、タンとハツ、ユッケとセンマイ刺し、つちのことシャトーブリアン、ミノ、タン元のお刺身、みすじとシルクロース、お素麺、アイス
シンシンは牡蠣の燻製風味のお醤油で。ザブトンはたまり醤油で。タンはレモン不要。焼き加減も絶妙!
シャトーブリアン最高。カットも素晴らしすぎる。よろにくのミノは大好きな一品。
お肉へのこだわりと、斬新なアイデアで今夜も楽しませていただきました。
恐れ入りました。
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コースで組んでいただいてます。
・キムチ盛合わせとナムル盛合わせ
・刺身はイチボ。とろける!
・みすじの生春巻き風
・揚げたレンコンの上にユッケ。大葉が爽やかな風味を添え、さっくさくのレンコンとユッケの合うこと!
・タン元の開き、厚切りタン、ハツ。レアなタン元、ジューシーすぎ。
・ハラミのブロック。網の端でじっくり焼き上げ、しばしお肉を休ませます。すると綺麗な焼加減に♪肉汁が包み込まれております
・シンシンとシャトーブリアン。言葉にできない美味しさ。シャトーブリアンは産地やランクより、性別が重要なのです!もちろん雌。
・シルクロース(背中部分)野菜を巻いて生で~
・ミノ
・みすじとシルクロース ささっと10秒ずつ焼いて、よろにくお得意の、お肉をタレにじゃぶ漬けからの~、小手まりご飯を巻いていただきます
・サーロイン
・ざぶとん こちらもタレじゃぶ漬けして、黄身を纏っていただきます
・赤みすじの焼きしゃぶ ネギとエリンギを焼き、鰹出汁のきいたお碗に入れ、赤みすじをさっと炙って一緒に。さらに海苔を炙ってからちぎってご飯も入れたらなんと鰹出汁に肉汁風味のお茶漬け!!
・ほうじ茶のカキ氷としろくまかき氷お誕生日Version
なんて素晴らしいコース仕立てと満足感なのでしょう。