「中華料理」で検索しました。
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最強の小龍包 in ニューヨーク。海老チリもおススメです。
2014/09訪問
1回
小龍包(蒸し・焼き)で朝ご飯。
2015/10訪問
1回
「安定」のハイクオリティ
2012/12訪問
1回
チトカラには「福ちゃん」がある!
2017/03訪問
2回
59階にある高級路線のJoe’s Shanghai
2020/08訪問
1回
本店は香港でミシュラン星付の人気店。
2020/03訪問
1回
夜はラーメン屋/居酒屋さん。
2018/10訪問
1回
見本のような隙のないビーフン。
2018/08訪問
1回
平日の夜に初訪問。 場所は六本木駅から、ほど近く。 東京ミッドタウンのはす向かいあたりで、六本木交差点からもすぐです。 ビルの1階にあるのですが、入り口が通りに面してないので、ちょっとだけ分かりにくいかもしれません。 お店に入ってみると、店内は思ったよりキレイで、しかもオシャレでした。 1階と2階の2フロアありますね。 ということで、席数はまずまずありそうです。 キッチンやレジは1階にありました。 私たちは1階の奥のテーブル席に案内されました。 席と席の間隔も狭くなく、リラックスできる環境と言えますね。 メニューを眺めると、単品メニューとして以下の4つがフィーチャーされていました。 ・蘭州牛肉麺(880円) ・汁なし坦々麺(880円) ・中華油そば(980円) ・金味徳冷麺(980円) やや迷ったのですが、ここはやはり一番の売りであるはずの「蘭州牛肉麺」だろうということで、これをチョイス。 加えて、「羊肉串3本セット」(450円)と、前菜の定番的な「ピリ辛牛肉と牛ハチノスの和え物」(880円)をオーダーしました。 まずラム肉の串から登場。 チリパウダーがまぶしてあり、いかにも美味しそう。 食べてみると、辛さがそれほど得意でなくても食べれる辛さでした。 肉も柔らかくなかなか美味。 これはマストオーダーの一品でしょうね。 次にメインとなる「蘭州牛肉麺」が登場。 蘭州とは、中国西北部に位置する甘粛省の省都ですね。 聞けば、蘭州牛肉麺は広い中国国内でも大変な知名度がある麺料理とか。 また店員さんもみんな中国の方だったですし、お客さんにも中国の方がいらっしゃったので期待が高まります。 食べてみると、まずスープに牛肉の旨味がよく出ていて美味しいです。辛味を少しミックスさせてたべると、刺激が出ていいですね。 麺は4種類の中から選ぶことができるのですが、私たちはレギュラーの細麺を選択。 細麺ですが、スープとの絡みも悪くありません。 喉越しも良く、レベルの高さを感じます。 パクチーの量が少ないということと(増量は有料になる)、ハチノスが最終的に出てこないというオペレーションのまずさはありましたが、総じて料理のクオリティは高いです。 またチャンスがあれば、行きたいですね。
2018/08訪問
1回
北京ダックと地元キュイジーヌ。
2017/12訪問
1回
超希少な貴州料理が堪能できるお店。