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恵比寿にある、比内地鶏の焼き鳥が最高に旨い店。 絶対に食べるべきは「むね皮」。 外はパリパリの焼き加減、中はジューシーな胸肉。 胸肉がこんなにジューシーとは。 「白レバー」、「つくね」もおすすめ。 基本的にどれを食べても美味しいです。 地酒も美味しいですが、「自家製ジンジャーサワー」これ適度な生姜の辛味があって美味しいです。 落ち着いて話をしながら美味しい焼き鳥とお酒を楽しめます。 恵比寿から渋谷方面に歩いていく途中にある、隠れ家っぽい焼鳥屋。 カウンターと座敷ですが、大人数は厳しいですね。 予約は必須。 ここのイチオシは「むね皮」! むね肉ってどちらかというと淡泊なイメージですが、ここのは皮がカリっとしてて中がジューシー! これは何度でも食べたい逸品です。 ほかに変わり種で「ソリレス」(股関節の周りの肉)を頂きましたがこれも適度な歯ごたえで最高でした。 お通しがキャベツまるごとで豪快。 野菜系や刺し物系も頂き、最後は鶏ガラスープで〆。 また行きたい焼鳥屋です!
2016/03訪問
2回
日本酒だけでなく日本のワインも
2018/03訪問
1回
神楽坂の路地裏にある、落ち着いた雰囲気で和牛を頂ける店。 店構えはまるで和食割烹のよう。 暖簾をくぐると店内は照明暗めでオープンカウンターが広がる。 その中心に囲炉裏があり、どうやらそこで肉を焼いているようだ。 4名だったのでテーブル席でしたが、カウンターはデートにピッタリな雰囲気。 コースは生肉からスタート。 新鮮な刺しとタタキ。ビールが進む。 サラダをはさんで雲丹肉の手巻き寿司。 そして、リブとろ椀しゃぶ。 リブロースと野菜の入ったお椀に、アツアツのお出汁をかけて頂きます。 この2品は「和」なお肉の楽しみ方でした。 日本酒が本当によくあいました。 温菜を頂いたあと、メインの焼き。 モモの原始よろず焼き。 ここは赤ワインをあわせました。 食事は土鍋ご飯。 九条ネギと焼き肉と温玉入りの土鍋ご飯を赤だしで頂きました。 デザートとお茶で〆。 最高の和牛コースでした。 是非とも再訪したい店。
2023/03訪問
1回
生タン激ウマ
2023/10訪問
1回
厚切り肉を堪能
2018/11訪問
1回
川越にある、天保3年(1832年)創業の鰻の老舗。 この近隣に何店舗もありますが、いちのや以外は行ったことがない。 そして、毎度行列必至なのですが、名前を書いて1時間くらい散策して戻ってくるとちょうどいいんですよね。 この日も案の定行列で、名前を書いてしばらくお芋のお菓子を探す旅に出て1時間ほどで戻ってきたらすでに呼ばれてました。 席についてオーダーしてから焼くのでしばらく待ちますが、焼き立てを頂けます。 「うな重(菊)」(3620円)で。 ふわふわの鰻に秘伝のタレがたっぷりと。 そしてやはり肝吸いがあいますね。 何度食べてもここの鰻は最高です。 また必ず行きます。
2015/11訪問
1回
12年ぶり!