だあいしさんが投稿した一条流がんこ総本家分家四谷荒木町(東京/四谷三丁目)の口コミ詳細

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だあいしの食備忘録(主にラーメン)

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一条流がんこ総本家分家四谷荒木町四谷三丁目、曙橋、四ツ谷/ラーメン

22

  • 昼の点数:4.5

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.5
      • |サービス 3.5
      • |雰囲気 3.5
      • |CP 3.5
      • |酒・ドリンク -
2回目

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.3
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

濃い味好きの聖地

11月24日再訪。

20度目の訪問。約4か月ぶり。

平日11:20頃の訪問。30人以上の並び。

結局着席まで60分ほど。早速口頭で、「下品(800)」をオーダー。

5分ほどで着丼。牡蠣と柿のスープとのこと。

文句のつけようがない、特別の1杯でした。


ご馳走様でした。

2017/11/26 更新

1回目

2017/07 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.6
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.3
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

濃い味好きの聖地

7月22日再訪。

19度目の訪問。約3週間ぶり。

土曜日13:30過ぎの訪問。30人以上の並び。

結局着席まで60分ほど。早速口頭で、「下品(800)」をオーダー。

5分ほどで着丼。納得の1杯でした。

確か以前体調不良で、お店を休まれていた時期があったと思う。

体力的には厳しいかもしれませんが、数多くのフリーク達のために

1日でも長く続けて欲しいです。

ご馳走様でした。

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7月1日再訪。

18度目の訪問。約1ヶ月ぶり。

土曜日13:30過ぎの訪問。並びのピークは終わっているかと思ったが、

30人以上の並び。 最近土曜日恒例の大量姿煮干しスープ目当てかもしれない。

結局着席まで55分ほど。90分待ちを覚悟していたので、思っていたより早かった。

早速口頭で、「下品(800)」をオーダー。5分ほどで着丼。そんなに煮干しは来ない。

いつもの極上スープです。


ご馳走様でした。

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5月20日再訪。

17度目の訪問。約2週間ぶり。

土曜日12:40過ぎの訪問。12人以上の並び。思っていたほどじゃない。

結局着席まで40分ほど。早速口頭で、「下品(800)」をオーダー。5分ほどで着丼。

いつも通りです。自分がラーメンに求めているものが、すべてそこにあります。

実に美味しかったです。


ご馳走様でした。

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5月5日再訪。

16度目の訪問。約3週刊ぶり。

金曜日11:15過ぎの訪問。40人以上の並び。G/W期間中なので覚悟していた通りの並び。

結局着席まで90分ほど。早速口頭で、「スペシャル(1,100)」をオーダー。5分ほどで着丼。

サルボ貝(赤貝の仲間)を10キロ と、沖縄直送の旭ガニ4キロとのこと。

いつも通りです。実に美味しかったです。


ご馳走様でした。

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4月14日再訪。

15度目の訪問。約3か月ぶり。

金曜日12:45過ぎの訪問。20人以上の並びを覚悟していたが、店外6人待ち。

並んでいる人が少なくて、少し拍子抜けした。店内並びなし。店内は満席。

結局着席まで20分ほど。早速口頭で、「100(800)」をオーダー。5分ほどで着丼。

いつも通りです。実に美味しい。次回は下品に戻そうかな。


ご馳走様でした。

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1月21日再訪。

14度目の訪問。約2か月ぶり。

土曜日12:30過ぎの訪問。20人以上の並びを覚悟していたが、思っていたほどではなく、

店外15人待ち。店内並びなし。店内は満席。

結局着席まで40分ほど。早速口頭で、「100(800)」をオーダー。5分ほどで着丼。

いつも通り出汁感の凝縮です。家元のブログ(http://ganko1joh.hatenablog.jp/)で

チャーシューを変えたような記述があったが、確かに変わっていました。

以前はブロック状で濃い味付けだったが、現在は幅広で薄目になりました(2枚)。

出汁感というより、肉本来の味を強調した感じ。

食べながら、次回からは下品に戻そうかなと思っていたが、テーブル上の「タレ」を発見。

少し入れると、ちょうど良い味になりました。


ご馳走様でした。

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11月25日再訪。

13度目の訪問。約1か月ぶり。

金曜日11:45頃の訪問。店外25人待ち(思ったより混んでいる)。

店内並びなし。店内は満席。

結局着席まで60分ほど。今日の目的は、お初の「100」。

早速口頭で、「100(700)」をオーダー。

5分ほどで着丼。タレが入ってないとのことですが、やや茶色い色をしています。

一口飲んでみると、下品ほどではないが、やはりややしょっぱい。まるでタレが入って

いるみたいです。タレなしでも十分すぎる塩分です。出汁感満載で素材の

ごった煮のようです。

今まで、下品→悪魔→スペシャル→自由が丘→100の順番で食べてきました。

とりあえずこれでコンプリート(?)です。

それで、今後の展開を考えてみる。濃い味好きの自分としては、「100」の塩分濃度が

ちょうど良い感じがしました。しばらくは「100」で食していって、物足りなくなったら、

「下品」に戻すことにしよう。

こちらのメニューは、それぞれ持ち味が違っていて、どれもが美味しいのです。


ご馳走様でした。

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10月26日再訪。

12度目の訪問。

木曜日12:15頃の訪問。店外15人待ち。店内並びなし。店内は満席。

結局着席まで30分ほど。今日の目的は、お初の「自由が丘」。

いつもは大体「下品」を食しているので...

口頭で、「自由が丘(700)」をオーダー。

今日は、悪魔肉はなく、カニカマがトッピングされていました。

スープを一口飲んでみると、「しょっぱさ」がなく、まさに「上品」そのもの。

出汁感も強くはないものの、しっかりとありました。

自分は、塩分/濃い味好きなので、次回から、やはり「下品」に戻そう。


ご馳走様でした。

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10月20日再訪。

11度目の訪問。

木曜日11:45頃の訪問。並びの方向が変わってました(たまに変わるみたいです)。

店外24人待ち。これは45分はかかるかな。店内並びなし。店内は満席。

結局着席まで55分かかりました。「下品(700)」をオーダー。

相変わらず家元節は絶好調でした。今度未体験の「自由が丘」を試してみようかな。

期待を裏切らない、フリークには堪らないお店です。


ご馳走様でした。

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10月7日再訪。

10度目の訪問。

金曜日11過ぎの訪問。店外4人待ちほどでした。

店内並びなし。店内は満席。着席までは20分ほど。「下品(700)」をオーダー。

実はいつもは大盛りなのだが、スープを完飲したいのと、前回少し多かったので、

今回は普通盛りに。着丼まで5分ほど。普通盛りでも他店の中盛りくらいあります。

後半少しきついかなと思いましたが、初めてスープを完飲できました。

完全に中毒状態です。


ご馳走様でした。


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9月25日再訪。

9度目の訪問。

日曜日12頃の訪問。20人60分待ちを想定していたが、店外10人待ちほどでした。

店内並びなし。店内は満席。結局着席までは30分弱でした。実は日祝祭日の訪問は初。初スペシャルです。

「スペシャル(1100)+大盛り(100)」をオーダー。活サザエ10キロと カキ(冷凍)が5キロとのこと。

着丼まで5分ほど。スープを一口頂くと、「やっぱり濃い」。出汁の凝縮が通常の下品よりかなり強い。

麺もいつも通りで、パツパツです。

具材は、豚バラ肉5枚(出汁染みてます)、チャーシュー4枚(分厚くて脂身も美味)、さつまあげ?1枚

(いつもの味玉の代わりかもしれないです)、海苔1枚、ネギ(少々)。

今回も堪能しました。濃い味好きには堪りません。幸せでした。


ご馳走様でした。

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9月2日再訪。

8度目の訪問。

金曜日11:40頃の訪問。店外並び16名ほど。並びの途中で灰皿の手前あたりで、いつもの

スープの香りが店内から漂ってきます。幸せな気分に浸ります。

店内並びなし。店内は満席。結局着席までは50分弱。

今日も「下品(900)+大盛り(100)」をオーダー。ワタリガニ5キロ(冷凍)と剥き身エビ2キロ(冷凍)と

大量の梨とのこと。ほんのりとした甘みが感じられました(梨味?)。実は次の用事(取引先との打ち合わせ)が

控えていて、10分程度で完食する必要がありました。あわただしい時間でしたが、幸せなひと時をを過ごさせてもらいました。

帰りがけに、家元が「4日から9日まで夏休みだから」とおっしゃっていました。


ご馳走様でした。

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7月30日再訪。

7度目の訪問。

土曜日12:45頃の訪問。店外並び13名ほど。店内並びなし。店内は満席。結局着席までは30分弱。

今日も「下品(700)+大盛り(100)」をオーダー。幸せな時間を過ごさせてもらいました。

ご馳走様でした。

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7月15日再訪。

6度目の訪問、6日ぶり。

平日11:45頃の訪問。店外並び11名ほど。店内並びなし。店内は満席。結局着席までは20分ちょっと。

今日も「下品(700)+大盛り(100)」をオーダー。

4分ほどで着丼。早速スープを一口。やっぱりこの味。たまらないです。


ご馳走様でした。

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7月9日再訪。

5度目の訪問、ほぼ2ヶ月ぶり。

丸の内線四谷三丁目駅でiphoneのMAPアプリに住所(東京都新宿区舟町4-1 メゾンド四谷106 )を

打ち込んで、マンション名(メゾンド四谷106)を削除して検索、歩き始める。今回は迷わずに済んだ。

土曜日13:00頃の訪問。並ぶことは覚悟のうえ。店外並び15名ほど。店内からスープのよい香りが漂ってきます。

並んでいると、列の中で喫煙している方がいて、もろ煙を食らってしまった。喫煙者は列から外れた喫煙所でお願いしたい。

店内並びなし。店内は満席。結局着席までは30分ほど。

着席し、家元からのお言葉を待つ。家元、お元気そうでなによりです。「今日は何にする?」と声をかけられ、

「下品(700)+大盛り(無料)」をオーダー。「これより、大盛も700円です。」とのこと。

具材が何か終わってしまったのかもしれない(詳細は不明)。「今日は赤坂が出るね~」。赤坂には迎賓館があるから下品のことと。

自分にとっては、悪魔だとちょっと強め、下品だとやや物足りない感じで、中間がちょうどよい感じ。オーダーはその日の気分で...

4分ほどで着丼。早速スープを一口。やっぱりかなりしょっぱい。濃い目好きには堪らない。

磯の香りを超凝縮した感じ。麺は相変わらずプリプリ。具は、チャーシュー1枚(かなり厚め)、豚バラ3枚(しっかり味がついています)、

メンマ(少々)、味玉(柔らかいです)、焼き海苔(1枚)。

やはり、がんこと、二郎と、天下一品は、ラーメンとは別物という気がする。


ご馳走様でした。

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2016/5/20再訪

4度目の訪問、ほぼ8ヶ月ぶり。平日昼間はなかなかこの近辺を訪問できない、かつ、休日は家の用事で

なかなか外出できない。もっと頻繁に訪問したいのだが、今回はたまたまタイミングがあった。

丸の内線四谷三丁目駅でiphoneのMAPアプリに住所(東京都新宿区舟町4-1 メゾンド四谷106 )を

打ち込んで歩き始めるが、たどり着けない(右往左往)。毎回迷っている気がする...

なぜか打ち込んだ住所が別の住所に変換されていることに気付く(バグか?)。上記住所からマンション名を削除して、

何とか正しく誘導され始めた模様。

結局平日13:45頃の訪問。次の用事が原宿14:40、微妙な時間になってしまった。用事先に電話してみると

後ずらし可能とのこと。意を決して並ぶことにした。店外並び10名ほど。店内並びなし。店内は満席。

結局着席までは20分ほど(思ったより待たなかった)。

奥様から着席を促され。家元からのお言葉を待つ。家元、お元気そうでなによりです。先客と歓談後、「今日は何にする?」と

声をかけられ、すかさず「悪魔(700)+大盛り(100)」をオーダーすると。「(好きものがまた)来ちゃったよ!」

とのお言葉。相変わらずフレンドリーです。毎回下品+大盛りでしたが、前回はちょっとすっきり気味に

感じたので、より強い刺激が欲しく初悪魔です。もともと濃い目の味を求めているので、楽しみです。

カウンター下に割り箸が格納されています。水はセルフです。

早速スープを一口。やっぱりかなりしょっぱい。濃い目好きの聖地と言っていいでしょう。

磯の香りを超凝縮した感じ。鰹というより、煮干しというより、魚介の感じがするが詳細は不明です。

鶏、豚、牛も入っているかもしれませんが、私の舌では判別できませんでいた(ドシロートなので)。

麺はプリプリ。具は、チャーシュー3枚(かなり厚めで表面パリパリ)、メンマ(少々)、味玉(プルンプルンと

柔らかいです)、焼き海苔(1枚)。

スープの味が濃いので、結構水を頂きました。ピッチャーがカウンターにあるので、自分のペースで飲めます。

テイッシュもテーブル上にあり、簡易ゴミ箱もテーブル上にあり、便利です。

下品は、濃いめのおいしい「ラーメン」のひとつだと思いましたが、悪魔は「悪魔という(別物)料理」だと

感じました。他では味わえる場所がないでしょう。

家元、ご無理なさらない程度で末永く続けて頂けるとうれしいです(濃いめ好みの1ファンとして)。


ご馳走様でした。

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2015/9/10再訪


3度めの訪問(10ヶ月ぶり)。四谷三丁目方面に昼の時間帯に来る機会がないので、

なかなか都合が合わなかった。11:15頃到着。

ちょっと早いかと思っていたが、並びは10名。やっぱり、さすがの人気店。

着席まで30分。家元から「今日はどうする?」。「下品(700)+大盛(100)で」と口頭で注文。

前払い制です。やっぱりCP高い。着丼まで5分。

早速スープを頂くと、「やっぱ、これこれ」と言う感じです。はまっている人間には堪らない濃い目の

出汁濃縮味。このスープは他では味わえない。チャーシュー4枚も分厚くて、肉の味がしっかりします。

味玉も味がしみて、トロトロ系です。メンマ。焼き海苔1枚。メンマ。ネギ。

家元、お元気そうで何よりでした。

次の訪問はいつになるかわかりませんが、末永く続けて欲しいです。


ご馳走様でした。

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2014/11/18再訪


仕事の移動中の平日お昼前に近辺を通ることが判明。ずっと再訪のタイミングを狙っていたがなかなか都合が合わず、

10ヶ月ぶりの2度目の訪問。11:35頃到着。並びは6名。

着席まで20分。口頭での注文タイミングを伺っていると、家元から「何にする?」のお声が。

「正油(700)の大盛(100)で」というと、

「前に来た時も大盛だったの?」(雰囲気から再訪を把握している模様)

「前も大盛でした」

「下品でいいんだよね?」

「下品でいいです」

相変わらずの気使い。ありがたいです。

着丼まで5分ほど。しかし、大盛でも800円とはCP高いです。

早速スープを一口すすってみると、「旨い、しょっぱい」。

化調のしょっぱさではなく、食材の旨みを凝縮した味の濃さ。他では味わえないです。癖になります。

麺は黄色の細麺。プリプリと弾力感があってこれもたまらないです。

トッピングはチャーシュー2枚(厚みもあり、美味です)。メンマ(これも下処理がきちんとされており、美味)。

味玉(黄身がトロッと染み出して来て、完全に好みです)。あとはネギと海苔1枚。

濃い味好きにとっては、ある意味完成されたラーメンかもしれません。

最後に、

「名刺はもっているよね」

「持っています」

初訪問者には店の名刺を配っています。


ご馳走様でした。次の再訪が待ち遠しい名店です。


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(2014/01/29訪問)

取引先への移動中に四谷3丁目で下車。iphoneのマップ機能でたどり着いた場所はマンション。どうみても住居。

管理人室で聞いてみると反対側とのこと。1本手前の道を曲がってしまったようだ。一回りして反対側の入口から少し入ったところに

牛骨発見。何とかたどり着いた。入店すると、先客は3名。

早速口頭で注文。ラーメン(800)+大盛(100)。スープは澄み切った色のスープと下品なスープの2種類とのこと。

迷わず下品なほうをお願い。そうです、実は醤油の味の効いたしょっぱいラーメンが大好物。

大盛は大勝軒の普通程度あるとのこと。ちょっと不安になったがやはり大盛で。

着丼までは5分程度。「これが大勝軒の普通盛りだよ。」と言われたが、「これ位なら全然大丈夫です。」と答えた。

いろいろと気にかけて、話しかけてくれます。

スープを一口すすると「そんなにしょっぱくないな。」の印象。もう一口すすると、「いや待てよ。確かにしょっぱい。」

化調の塩分ではなく、出汁から出た旨味が凝縮されたしょっぱさ。軽く煮干しの味がするが、いろいろな成分が溶け込んでいるのがわかる。

これはおいしい。コク(深み)しょっぱいというか、うま(旨味)しょっぱいというか。

今までで一番しょっぱかったのが、「富山ブラックラーメン だらんま 神田本店」、次が調布の「熊王」(昼の部)。

だらんまほどではないが、熊王よりしょっぱい。

麺は黄色の細麺。プリプリしていてこれもおいしい。だだし大盛りなので、急いで食べないとのびてしまいそうであせった。

メンマ、ワンタンも美味。チャーシュ-はスープに浸しておくと、とろとろと崩れる感じ。どれもレベル高いです。

一気に食べ進めるが、午後は取引先での打合せなので、スープ完飲は断念。断腸の思いでスープ1/3くらい残す。

帰宅後すぐ我慢できずにビールを一気飲みすると、スープの残像を感じてこれがまたうまい。

しょっぱいラーメン(スープ)最高。今度は上品なほうのスープも試してみたい。


ご馳走様でした。

2017/08/11 更新

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