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fiveroyales (男性・神奈川県) 認証済

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淡く優しい輪郭。
そして背中から伝わる、生きることへの力強さを感じた。

ある日一通のメッセージが、送信されていた。
『総合水墨画展・タイトル「家路」で、「作家部門ユーキャン協賛特別賞」をいただきましたので、8月4日(木)の授賞式に参加する予定で作品の表彰があるので…』
その後に一緒に鑑賞、会食しましょう、というものだった。

慣れない六本木へと、代々木駅から向かった。
そして地図...
桜の季節になると、ボクの楽しみ方がある。
権之助坂から目黒新橋で、川沿いを中目黒方面へと歩く。
遊歩道になっているから、歩きやすい。

目黒新橋の川の幅員はかなり広いが、駒沢通りを越える辺りから徐々に狭まる。
桜が楽しめるとともに、場所によって目黒川の違った様相を楽しめた。

目黒新橋からすでに人は多かったが、中目黒駅付近になるとかなりの人で歩くのに一苦労だ。
トルコ系の出店なども...
今年の靖国神社からの、桜からの便りは21日だった。
開花宣言から4日経って、目黒川沿いの桜を見に行ってみた。

花が咲いていると言うには、まだまだの桜だった。
今年は寒い3月のようだから、桜の花は例年になく持ちが良いみたいだ。
早く満開の、川沿いの桜を楽しみたいと思いながら桜の木々を楽しんだ。
東京で生まれたにもかかわらず、谷中へは足を踏み入れたことがなかった。
見るもの全てが新鮮であるにも関わらず、クラッシックですらあった。

歩いていると、外国から来た観光客が街並みを楽しんでいた。
2時間足らずの散策だったが、ボクの心の片隅に今日の記憶は残った…間違いなく。
今年は、秋が短い感じがする。
暑くてタオルで汗を拭っていた季節から、2か月しか経つていない。

朝早く家を出て、暗くなって帰る。
だから、余りキミに気を留めていなかった。
知らないうちに、キミの肌は赤く色づき、葉は少なくなっていた。

いつの間にか自生していた強いキミに、ボクの今を投影しよう。
逞(たくま)しくありながら、自然に溶け込んでいたい。

そして、また長い冬が来るのだ...
前回一人で京成立石に来た時は、時間の縛りもあり街の空気を楽しめなかった。
今回は立石ツアーのメンバー2人が初めてだったこともあり、ちょっとばかり楽しむ時間を持てた。

仲見世通りから、江戸っ子のある呑兵衛横丁の路地裏と、夜は昼とは全く違った一面を見せてくれることだろう。
ボクの生活圏としては、全く関わりのないこの地の触りを、ちょっとばかり楽しむことができた。
気がつくと、キミはそこにいた。
いつの間にか、腕が太くなって逞しくなったね。

昨年から愛らしい花を咲かせた。
ボクは、惑わされないぞ。

自生、でいつの間にかいたキミ!
これからも、よろしくだよ♪
誰もが認めるであろう、圧倒的なライブアルバムだ。
イギリ、スリーズ大学の,70年当時のパワーを50年近く維持していた。

スタジオでレコーディングするのは、録音、編集は当時は大変だった。
だから、テーク(録音)は多くなり、アーティストは疲れ果てた。
一曲のために、寝ずに録音したというのはザラのようだった。

彼ら、Whoもしかりだった。
しかし、当時の同僚に近い、ビートルズ、ストー...
目黒川の桜は確か、4種類あった。
ソメイヨシノは最初に満開を向かえる。
そして時間差で、次から次へと満開を向かえた。

満開の桜は、もちろん好きだ。
そして花が散って、川面に浮かぶ目黒川が大好きだった。
まだまだ、花びらは元気だった。

来週末には、川面は桜の花で満開になることだろう。
目黒川の桜が好きだ。
町工場から、変貌した中目黒だった。
地元の商店街が頑張って、目黒川の桜を全国規模に発信した。

六分程咲いた桜の花は、まだ見ごろとは言えない。
それでも桜の木々は、優しくもあり、逞(たくま)しく主張した。。

あとボクは、あと何年この桜を楽しむことができるのだろう。
桜と、桜とともに生きるこの街が、ボクは大好きだ♪
芸術学校の仲間が集まった集団だった。
まあ、よくある成功物語の始まり。
全員が楽譜を理解し、楽器に堪能な5人が集まった。
そのときライブハウスでの演奏からスカウトされたのが、彼らの音楽人生の始まりだった。
イギリスの名門レーベルDeccaから発表された「創世記(from genesis to reveration)」はメリハリの乏しいフォークに影響された曲の集合体だった。
それでも、はっ...
友人と会う約束をしている。
地元の複合施設で、時間調整をしていた。
本屋さんで、立ち読みをした。
レコード店で、最近のCDをチェックした。

そんな時に、ボクの耳に優しい音色が入り込んだ。
感情が右へ、左へと動いた。

素直に美しい旋律
せわしい一日の中の、ボクの午後5時25分♪
2014年が終わろうとしていた。
今年下期は、自分としてはいつになく不調だった。
今は、世間ではクリスマスだ。
目黒川の青色LEDのライトアップが、とても美しいようだ。

今年は、クリスマスを楽しめそうないが
せめて歌だけでも、最高のアルバムを聴こう。

①A Christmas Gift for You from Phil Spector
プロデューサーがでっち上げて作ったグル...
年末になって、入院することになってしまった。
観念して、治療に専念しよう。

昨日は雨だったが、今朝は晴れて丹沢が綺麗だ♪
悲劇のグループと言われた彼女たち。
The Shangri-Lasだった。

当時は女性だけのグループが多かった。
フィル・スペクターのロネッツ
モータウン・レーベルからの、シュープリームズ
60年代中期は、女の子が男の子への想いを甘く、せつなく託して歌うグループが多かった。

The Shangri-Lasは、ジョージ・シャドー・モートンと言うプロデューサーに仕立てられた「ガール...
眠れなかったから、一本早い電車でウチを出たんだ。
ローカル線はね、朝5時台は一時間に2本しか走ってないんだよ。
本線に乗って、各駅停車で1時間20分眠って新宿に出ようかな!
気持ちが、貧乏性なのかな…
来ていた特急電車に乗って、結局は40分で新宿に着いちゃったよ。

時間に余裕があるから、コーヒーでも飲んじゃおうかなっ♪
飲み慣れないカフェモカをラージで頼んだんだ。
一口飲んだら…...
ボクは、いつもより遅くに起きて、電車を乗り継いで…
京浜急行、三浦海岸駅に向った。
今日は年に一度の、みかん狩りを楽しめる日だった。
仕事絡みではあったが、みな家族ぐるみで来ている。
ボクは…ひとりだ。

朝は12月並みの気温。
だから、厚着をしてしまった。
みかん園に入る頃には、汗ばんでしまった。

なるべく陽があたる硬いが、チョイとヤワい奴を狙おう。
楽しいひとときに、日...
今年も、楽しいイベントの時期がやってきた。
みんなの一年間の集大成が、そこにはあった。

参加したみんな…
それから、このイベントに関わって頂いた全ての方々に…
…感謝です。
キミが来てるから、大分経ったね(^-^)。
いつの間にか、ウチにいたときは驚いたよ。
今年は、華やかに大振りの花をつけてくれたキミ♪

今は、ちょっとばかり衣替えしたんだ。
ちょっとばかり、おじいちゃんのちゃんちゃんこみたいだよ。
あれ、気が付かなかったけど、いつの間にか実をつけたんだ!

これから、眠りの時期に入る仕度だね。
いつも、キミを応援してるからね♪
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