4回
2023/12 訪問
事務所に近い、東十条駅でよくランチを食べるのだが、東十条と十条は美味しい店が多い。東十条駅だけでも、ソウルフードのからし焼きの「とん八」を始めとして、牛角系の「焼魚食堂」「陳麻家」など食べる場所には困らない。そんなランチタイムに駅から降りてすぐの無化調ラーメン店の並びに、『ふと麺』『ネパルメン』『すぱいす自家製麺』の強烈な看板やのぼりの店を発見した。本日がオープン日らしく、行列が出来ていたので、並んで食べてみることに。。。
店員さんは日本人とネパール人の混成部隊。ムラコアチャール(大根のスパイシーな漬け物)の入った太麺をオーダー。これが二郎系ラーメンにアチャールが載っていて、麺は超太打ちの田舎蕎麦風の黒い麺というオリジナリティ溢れる逸品。ネパールのダルバートに載る、本格的なアチャールに、たまたま最近自分自身でハマっていた、ラギ粉(シコクビエ)の麺だった。二郎系と云えば、恐ろしく化調が使われているが、こちらは天然素材の旨味で、チャーシューも高級とんかつ屋さんレベルのものが使われているようで、ヘルシーこの上なし。そして超絶旨し!!ヘルシーなのに旨味の暴力革命である。麺もここまで美味しい、太くて硬くて、ミネラルたっぷりの麺は初めて!!この衝撃は凄まじい。
2023/12/12 更新
今宵のディナーの暴力第1弾は、溝口会長と一緒に、東十条駅前のネパル麺『ミゾグチヤ』さんにて、ヒエの麺にパクチー、あじめコショウ、アチャール、スパイスを堪能。混ぜ麺も試食。さらにスパイシーに進化してて超絶旨し!!タク社長の進化のスピードが凄まじい。ススルさんが来てました。