5回
2022/12 訪問
2022/12/23で閉店
(2022/12/19 再訪)
約3ヶ月振り。
Instagramを改めて使い出したところ、「いいね!」をしてくれた飲食店がいくつかあり、それらのお店の料理を食べるシリーズ第28弾のお店。
店主の健康上の理由により、2022/12/23で閉店すると知って、お店の公式LINEから予約して訪れました。
注文したものは以下の通り。
【料理】
・信州三元豚 太郎ぽーく 味噌漬け定食(ご飯大盛り)(お肉2倍)
(1500円 + 100円 + 500円 = 2100円。
この味がしばらく食べられないのかと思うと、
肉も米も増すしかなかった。
しっかりとした味のついた肉を一枚
口に入れる度に思わず唸ってしまう美味さ。
大盛りご飯でも足りなくなってしまう。)
・雲丹のクリームパスタ(セット) + 生パスタに変更
(2000円 + 250円 = 2250円。
こちらで生パスタを食べていなかったので、
生パスタで注文。
クリームの方にも雲丹を感じられて、
とても美味しかったので、
大盛りにしておけば良かった。)
合計4350円でした。
ごちそうさまでした。
信州三元豚 太郎ぽーく 味噌漬け定食(ご飯大盛り)(お肉2倍)
信州三元豚 太郎ぽーく 味噌漬け(お肉2倍)
信州三元豚 太郎ぽーく 味噌漬け定食のご飯大盛り
信州三元豚 太郎ぽーく 味噌漬け定食に付く副菜
信州三元豚 太郎ぽーく 味噌漬け定食に付くスープ
雲丹のクリームパスタセット(生パスタ)
雲丹のクリームパスタ(生パスタ)
雲丹のクリームパスタ(生パスタ)
雲丹のクリームパスタセットに付く副菜
雲丹のクリームパスタセットに付くスープ
2022/12/28 更新
2022/09 訪問
LINE会員限定メニュー
(2022/09/12 再訪)
約2ヶ月振り。
「インスタ映え」という言葉が流行る前にほぼ使わなくなったInstagram。
改めて使い出したところ、「いいね!」をしてくれた飲食店がいくつかあり、それらのお店の料理を食べるシリーズ第28弾のお店に再訪しました。
注文したものは以下の通り。
【料理】
・信州三元豚 太郎ぽーくのねぎ塩ダレ レモン
(スープ・副菜付きで1300円。
LINE会員だけが注文可能なメニュー。
(※注文方法はLINE等で通知されている。)
ねぎ塩ダレだけでもさっぱりした味だが、
レモンを絞ると更にさっぱりする。
グランドメニューの味噌漬けの方が
好みではあるが、こちらも美味しいと思う。)
・ベーコンとほうれん草のレモンクリームパスタ
(スープ・副菜付きで1300円。
こちらはどなたでも注文可能。
エビとイカのガーリックパスタと迷ったが、
このメニューは販売期間が1ヶ月程度の
期間限定メニューとのことで、
8月末頃から始まっていたはずなので、
今の内と思って、このメニューを選択した。
レモンでさっぱりしているが、
酸っぱいと思うことはなかったので、
かなり食べやすかった。)
合計2600円でした。
次は太郎ぽーくの生姜焼き定食とエビとイカのガーリックパスタにする予定です。
ごちそうさまでした。
信州三元豚 太郎ぽーくのねぎ塩ダレ レモン
信州三元豚 太郎ぽーくのねぎ塩ダレ レモン
スープ
信州三元豚 太郎ぽーくのねぎ塩ダレ レモンの副菜
ベーコンとほうれん草のレモンクリームパスタ
ベーコンとほうれん草のレモンクリームパスタ
ベーコンとほうれん草のレモンクリームパスタ
ベーコンとほうれん草のレモンクリームパスタの副菜
2022/09/18 更新
2022/07 訪問
夏季限定 桃と生ハムの冷製パスタ
(2022/07/11 再訪)
約3ヶ月振り。
「インスタ映え」という言葉が流行る前にほぼ使わなくなったInstagram。
改めて使い出したところ、「いいね!」をしてくれた飲食店がいくつかあり、それらのお店の料理を食べるシリーズ第28弾のお店に再訪しました。
今回は予約無しで。
注文したものは以下の通り。
【料理】
・ホワイトミートソース
(「ぶらり途中下車の旅」で
取り上げられたという、
こちらのお店の看板メニュー。
スープと冷菜が付いたセットで、
4種のチーズと生クリーム、牛乳を
合わせたホイップが乗せられている。
見た目はこれが重そうに感じるが、
食べてみると重くなく、
あっさりとしていて、しつこさもないので、
するすると胃の中に入っていく。
こちらを大盛りにしても良かったかも。)
・夏季限定 桃と生ハムの冷製パスタ
(毎日売り切れ次第販売終了のメニュー。
スープと冷菜が付いたセット価格が
1800円で、大盛りが+200円。
今回は単品を大盛りにしてもらった。
事前の情報はメニュー名だけだったので、
カッペリーニのようなものを想像して
訪れたが、想像以上に桃が強かった。
桃は、スライス・すりおろし・
コンカッセ・ジュレの4種類が入っており、
麺を啜った時の塩気や生ハムの塩気を
それらが和らげてくれている。
それでもデザートに寄り過ぎていないので、
食事のメニューとしても充分。
スパークリングワインと合わせても
良かったかなと思う。)
夏季限定メニューがいつ頃まで提供されているかはInstagramでもわかるようにすると聞いたので、7月末までは食べられそうな気配。
ごちそうさまでした。
2022/07/24 更新
2022/04 訪問
信州三元豚 太郎ぽーく味噌漬け定食
(初回の口コミ)
2022/04/08 初訪問。
「インスタ映え」という言葉が流行る前にほぼ使わなくなったInstagram。
改めて使い出したところ、「いいね!」をしてくれた飲食店がいくつかあり、それらのお店の料理を食べるシリーズ第28弾。
以前、「うどん 丸香」の開店待ちをしている時にこちらのお店の場所だけを覚えて、当日予約をしてこちらへ。
注文したものは以下の通り。
【料理】
・信州三元豚 太郎ぽーく味噌漬け定食
(ごはん・副菜・ポトフスープ付き。
長野県上田市のタローファーム株式会社の
信州太郎ぽーくの豚肉を使用しており、
長野県上田市の大桂商店の味噌を使用。
近くにある某焼肉店の丼メニューと
味の方向性だけは似ている気がしたが、
こちらの方が豚肉の食感や脂の甘さが
圧倒的に良くて、味噌の風味も良かった。
最初に肉を一切れ食べた時点で、
ごはんが足りなくなると思った。
ランチメニューには
ごはん大盛りがあるらしいが、
テーブル上のメニューでは見つけられず。
ごはんのおかわりが出来たとしても
何回もおかわりするのは手間だろうから
どんぶり飯ぐらいのごはんの量が必要。
それぐらいの美味さだったし、神保町への
引っ越しを検討するレベルで美味かった。
ポトフスープの優しい味も良かった。)
【ドリンク】
・常陸野ネストゆずラガー
(Tap Marchéの4種類からこれを選択。
ゆずの爽やかな風味で飲みやすい。)
夜の定食・パスタのセット + クラフトビールのコースを予約したので、合計2000円でした。
ごちそうさまでした。
外観
外観
内観
水
常陸野ネストゆずラガー
信州三元豚 太郎ぽーく味噌漬け定食
信州三元豚 太郎ぽーく味噌漬け
信州三元豚 太郎ぽーく味噌漬け
ごはん
ポトフスープ
副菜(卵焼き + 金平牛蒡 + だし・冷奴)
2022/04/17 更新
(2022/12/22 再訪)
約72時間振り。
Instagramを改めて使い出したところ、「いいね!」をしてくれた飲食店がいくつかあり、それらのお店の料理を食べるシリーズ第28弾のお店。
最終営業日に予定が入ってしまったので、その1日前に予約を入れて、初めてのカウンター席へ。
注文したものは以下の通り。
【料理】
・信州三元豚 太郎ぽーく 味噌漬け定食(ご飯大盛り)(お肉2倍)
(1500円 + 100円 + 500円 = 2100円。
間隔を空けずに同じ物を食べたが、
飽きることなく、ずっと美味いと思えた。
来月以降、この味が家で食べられると良いのだが、
世の中はそううまくいかない。)
【ドリンク】
・ハートランド
(550円。
瓶で来ると思っていたら違った。
ビール1杯だけのつもりだったが。。。)
・サングリア(赤)
(700円。
赤ワインが苦手だけど、
サングリアなら飲めると思い、注文。
甘さがあるので飲みやすかった。)
・ホットチョコレート
(500円。
デザートのつもりで注文。
粘度が高くて飲みづらいドリンクという
思い込みがあったが、さらっとしていて
かなり飲みやすいものだった。)
ごちそうさまでした。