必殺いっぱちさんが投稿したしののめヌードル(東京/亀戸)の口コミ詳細

レビュアーのカバー画像

健康で文化的な食生活を営みたい唎酒師

メッセージを送る

必殺いっぱち 認証済

この口コミは、必殺いっぱちさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。 問題のある口コミを報告する

しののめヌードル亀戸、錦糸町、東あずま/ラーメン、油そば・まぜそば

7

  • 夜の点数:4.0

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 3.7
      • |サービス 4.2
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 4.1
      • |酒・ドリンク -
  • 昼の点数:4.7

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 5.0
      • |雰囲気 5.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 3.5
7回目

2025/11 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

カマスのタレ焼きごはん

(2025/11/03 再訪)
5日振り。

Instagramで「カマスのタレ焼きごはん」を見て、「これは喰わなあかん」と思って開店待ち。

注文したものは以下の通り。
【料理】
・塩たまご
(120円。
 今回は無料の割れ塩たまごではない方を
 ビールのつまみのために先に出してもらった。)

・ホルモンどてそば
(1100円。
 10/28〜10/29に販売された
 期間限定・数量限定メニューが、
 少しなら作れるとのことだったので。

 今回は一味唐辛子も出してくれたので、
 一味をかけたり、七味をかけたりして、
 辛味や香りを足して食べた。

 塩らーめん専用トッピングや
 醤油らーめん専用トッピングを
 全然試せていないので、そろそろ
 スープがあるメニューを食べようと思う。)

・小ライス
(100円。
 今回はホルモンをおかずにして序盤に食べた。)

・カマスのタレ焼きごはん
(700円。
 一人前で半身のカマスを炭火焼きにして、
 亀戸の鰻屋さん「八べえ」からもらったという
 鰻の骨を使って取ったタレのミニ丼。

 カマスの身が柔らかくて、
 そういえばカマスってこんな味だったなと。

 タレの染み込んだごはんも美味しかった。)

【ドリンク】
・瓶ビール 赤星
(680円。
 とにかくホルモンで飲みたかったので。)

合計2700円でした。

券売機のオリジナルグラスのボタンを2回押しても無反応だったので、この日も諦めました。
やっぱり現金用の券売機は1会計でメニュー5つまでなのかもしれない。

ごちそうさまでした。

  • 瓶ビール 赤星

  • 塩たまご

  • ホルモンどてそば

  • 小ライス

  • カマスのタレ焼きごはん

  • カマスのタレ焼きごはん

  • カマスのタレ焼きごはん

  • カマスのタレ焼きごはん

2025/11/08 更新

6回目

2025/10 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

ホルモンどてそば

(2025/10/29 再訪)
約1年4ヶ月振り。

1500円で販売されているオリジナルグラスを買えたらいいなと思いながらこちらへ。

注文したものは以下の通り。
【料理】
・ホルモンどてそば
(1100円。
 10/28〜10/29に販売(予定)の
 期間限定・数量限定メニュー。

 Instagramによると、今回のホルモンは
 豚の「シロ(大腸)」と「スジハラミ」。

 ホルモンと麺や薬味をしっかり混ぜても
 薄くなることもなく、濃過ぎない味。

 もう少し辛味を足してみたいと感じたが、
 今回は七味を足さないまま完食。

 美味しかったので、また食べたい。)

・小ライス
(100円。
 今回はホルモンどてそばの追い飯として。)

・割れ塩たまご
(無料。
 剥く時に割れてしまったり、
 白身が欠けてしまったものが出た場合のみ
 販売されるメニュー。

 食べる分には通常のもの(120円)と
 変わりないので、半額取っても良い気が。。。)

・卵黄と鰹節のごはん
(380円。
 Instagramによると、
 「マキシマムこいたまご」を使用とのこと。

 山葵と海苔の佃煮も付いていた。)

【ドリンク】
・瓶ビール 赤星
(680円。
 ホルモンで飲みたかったので。)

合計2260円でした。

券売機のオリジナルグラスのボタンを4回程押しても無反応だったので、この日は諦めました。
もしかしたら、現金用の券売機は1会計でメニュー5つまでなのかもしれない。。。

ごちそうさまでした。

  • 瓶ビール 赤星 & 水

  • オリジナルグラス

  • 瓶ビール 赤星

  • ホルモンどてそば

  • 小ライス

  • 割れ塩たまご

  • 卵黄と鰹節のごはん

2025/11/07 更新

5回目

2024/07 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.4
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

ぽんぽこ

(2024/07/03 再訪)
約9ヶ月半振り。

最近は木曜・金曜が定休日のようで、ずっとタイミングが合わなくて、ようやく。

注文したものは以下の通り。
【料理】
・つけたぬき(通称:ぽんぽこ)(大盛)
(2024/06/25より販売されている、
 期間限定・数量限定メニュー。

 並盛180g 1300円。
 大盛にする気しかなかったのに
 金額だけはっきりとは覚えておらず、
 大盛230g 1480円だったかな、と。

 蕎麦粉不使用の中華麺を揚げ玉入りの
 濃いめのつけ汁を絡めて食べるのが美味い。

 つけ汁には最初から実山椒つくねが
 2個入っていて、それも美味い。

 今回は割りスープ無しでつけ汁を飲んだが、
 割りスープ(100円)は買った方が良いかも。)

・鶏天丼
(480円。
 BP(ブラックペッパー)が合うと
 どこかで見た気がしたので、鶏天にかけた。

 口に入れる瞬間の鶏天の風味が
 BPで華やかになって美味かった。)

ごちそうさまでした。

  • 内観(よろしくお願いいたします。)

  • つけたぬき(通称:ぽんぽこ)(大盛)

  • つけたぬき(通称:ぽんぽこ)(大盛)の麺(蕎麦粉不使用の中華麺)

  • つけたぬき(通称:ぽんぽこ)の鯖節が効いたつけ汁

  • つけたぬき(通称:ぽんぽこ)に付く小皿

  • 鶏天丼

2024/07/06 更新

4回目

2023/09 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.3
    • | 酒・ドリンク4.2
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

くるみだれせいろ

(2023/09/23 再訪)
約1ヶ月半振り。

未食だった「くるみだれせいろ」(夏季限定・数量限定)の今シーズンの終了日が2023/09/24と発表されたので。

注文したものは以下の通り。
【料理】
・くるみだれせいろ + 塩たまご
(1500円 + 100円 = 1600円。

 くるみだれせいろの食べ方に書かれた通りの
 食べ方を順に試していった。

 麺に山葵や青唐辛子味噌を乗せてから
 くるみだれにつけるのも良かったし、
 くるみだれに入れた鰹節を
 麺に絡めて食べるのも良かったし、
 青唐辛子味噌をつけた肉も美味しかった。

 野菜はさつまいも天、オクラ、赤ピーマン。
 さつまいも天には少し塩気が付いていて、
 そのまま食べてもめちゃくちゃ美味しい。

 昼・夜と営業している日だったが、
 くるみだれせいろは昼で完売になったらしい。)

・鶏天丼
(350円。
 こちらも数量限定メニュー。

 柔らかい鶏天に甘辛いたれで、
 ご飯が減っていくのが早い。

 (主にらーめん用(?)に)最近置くようになった
 七味を鶏天にかけて食べたが、これも良い。

 卓上に無いが、合わせてみたいのは山椒。
 鶏天が纏っているたれに粉山椒が合いそう。)

【ドリンク】
・ガハハビール マーシーIPA
(1000円。
 東京都江東区で作られているクラフトビール。

 最初に出してもらい、飲んで料理を待つという
 「ガハハ待ち」をした。)

合計2950円でした。

前回が塩だったから、次回は醤油にしようかな。

ごちそうさまでした。

  • くるみだれせいろの食べ方

  • ガハハビール マーシーIPA

  • ガハハビール マーシーIPA

  • くるみだれせいろ + 塩たまご

  • くるみだれせいろの麺

  • くるみだれ

  • くるみだれせいろに付く野菜と肉

  • くるみだれせいろに付く鰹節

  • 鶏天丼

  • 鶏天丼

2023/09/23 更新

3回目

2023/08 訪問

  • 昼の点数:4.4

    • [ 料理・味4.3
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.3
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

通常利用外口コミ

この口コミは試食会・プレオープン・レセプション利用など、通常とは異なるサービス利用による口コミです。

全部のせ塩らーめん[燻製たまご](麺大盛)

(2023/08/10 再訪)
約5ヶ月振り。

注文したものは以下の通り。
【料理】
・全部のせ塩らーめん[燻製たまご](麺大盛)
(1380円 + 0円 = 1380円。

 店主の誕生月ということで、
 8月8日(火)〜10日(木)の3日間のみ、
 麺大盛が無料だったので、大盛で。

 初回振りの塩らーめんなので、
 麺が変わってからは初だが、こちらも美味しい。

 燻製たまごやメンマなど、
 トッピングも1つ1つが美味しいので、
 醤油も食べに行きたい。)

・ミニ豚生姜煮丼(?)
(300円。
 連食するかどうかずっと悩んでいたので、
 メニューをあまり見ないで券売機で購入。

 小さめのお茶碗に高く盛ってあるが、
 箸でゆっくり掴んで食べれば問題ない。
 肉は柔らかいし、好みの味付けだった。)

合計1680円でした。

「くるみだれせいろ」が食べられる期間内に、また訪れたいと思います。

ごちそうさまでした。

  • 全部のせ塩らーめん[燻製たまご](麺大盛)

  • 全部のせ塩らーめん[燻製たまご](麺大盛)

  • ミニ豚生姜煮丼(?)

2023/08/16 更新

2回目

2023/03 訪問

  • 夜の点数:4.0

    • [ 料理・味3.7
    • | サービス4.2
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.1
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

しののめまぜそば

(2023/03/10 再訪)
約8ヶ月振り。

夜営業に訪れるのは初めて。

錦糸町中華そば さん式」に行った後でこちらへ。

注文したものは以下の通り。
【料理】
・しののめまぜそば + 塩たまご
(1100円 + 100円 = 1200円。
 夜限定メニューだったかな。

 ごま・トマト・くるみ・にんにく、
 自家製の食べるラー油使用、大盛不可。
 他の店では食べられないような味かも。

 ほんの少しピリ辛のタレだが、
 麺に多く絡んでくるので、
 〆にライス投入よりは最初から
 ライス片手に食べたい感じだった。

 一緒に土佐酢を出してくれるので、
 さっぱりと食べることも出来る。)

・明太子ごはん
(250円。
 明太子の辛さが控えめで、上品な味で、
 食べながらずっと驚いていた。

 時期によってご飯物が変わるので、
 色々食べるためにまた行きたい。)

・ねぎ胡麻ダレの蒸し餃子
(250円。
 ニンニク不使用でニラ使用とのこと。

 自家製・無添加の胡麻ダレは優しい味で、
 餡のニラの味が強くて美味しかった。)

・トッピングつくね × 2
(150円 × 2 = 300円。

 食券1枚でつくね2個で、
 おひとりさま2枚まで購入可だったので、
 限界まで購入した。)

合計2000円でした。

ごちそうさまでした。

  • しののめまぜそば + 塩たまご

  • 明太子ごはん

  • ねぎ胡麻ダレの蒸し餃子

  • トッピングつくね(2個) × 2

2023/08/16 更新

1回目

2022/07 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.2
    • | CP3.6
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

燻製たまご

(初回の口コミ)
2022/07/02 初訪問。

Tsurumen Tokyo」の店長だった方が同じ場所で独立開業されたお店。

亀戸での用事を済ませた後に寄れると思い、ようやく。

「美味しんぼ」の38巻「ラーメン戦争」の1冊だけを店内に置いてある点がとても好きです。
(日本ラーメン総合開発研究所の所長が「ラーメンは地球を救う!」と言ったり、ラーメン三銃士が登場したりする1冊です。)

注文したものは以下の通り。
【料理】
・全部のせ塩らーめん + 燻製たまご
・全部のせ醤油らーめん + 燻製たまご
(各1250円 + 各100円 = 各1350円。
 たまごのメニューが2種類あり、
 全部のせにはどちらかのたまごが乗るが、
 両方乗せたかったので、燻製たまごも購入。

 食券を渡してから、たまごを2種類
 乗せることも確認してくれたので、安心。

 麺もスープもトッピングも美味しいが、
 特に美味しかったのはチャーシューとつくね。

 チャーシューの柔らかさと味が好みだったし、
 つくねに使われている食材が自分の発想には
 無かったもので、焼鳥屋のメニューにあっても
 おかしくないと思った。

 Instagramを見ると、6月中旬時点では
 つくねに生姜は入っていないそうで、
 おそらく訪問時も変わっていないと思う。

 塩も醤油も両方とも美味しく、
 強いて言えば塩の方が好みではあったが、
 両方を食べ続ければ変わるかもしれない。)

【ドリンク】
・サッポロラガー
(600円。
 炎天下を歩いてきた身体に染みた。

 別メニューでガハハビールというものが
 あるようなので、次はそれにしたい。)

合計3300円でした。

また行きます。

ごちそうさまでした。

  • 内観(カウンター上)

  • サッポロラガー

  • 全部のせ塩らーめん + 燻製たまご

  • 全部のせ塩らーめん + 燻製たまご

  • 全部のせ醤油らーめん + 燻製たまご

  • 全部のせ醤油らーめん + 燻製たまご

2022/07/09 更新

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

予算

営業時間

ページの先頭へ