28回
2024/07 訪問
▷ @isshinzushi_official
私、いかが好きなんです。多分1番好きです。
種類や切り方で好みはあるけど
時に涙するほど、あの儚さは唯一無二と思う。
この日しょうた君が握ってくれた食感の違う烏賊は
口いっぱいに広がる。
私はもう少しシャリが多い方が好きだったけど
2番目くらいに好きだった。
鱧。
このアプローチは初めてで
鱧の組み合わせはまだまだ未知数に感じる。
無花果の白和え。
白和えの具合がたまらなく美味しく
終盤にお腹がリセットしてしまったくらいお腹空く。
ゆうた君の巻物をわちゃわちゃ話しながら
キュウリって難しいなと思う私。
大将不在の忙しい夜、お願いして座らせてもらった。
感謝感謝。
ごちそうさまでしたʕ•ᴥ•ʔ
2024/10/29 更新
2024/01 訪問
初詣
▷ @isshinzushi_official
1年の始まりに今年も一心鮨さんへ。
幸せなことですね。
お鮨は卒業を控えた、ゆうたろうさんメインに握っていただきました。
一心鮨光洋、一強を脅かすのは「ひとつ」だと話したけれど
それでもこの壁の高さを感じるのなら 、このホスピタリティ。
そして、決定的に思わされるのはソムリエである木宮一光さんの存在だと思う。
これは言葉で説明できない私の語彙力を許してほしいけど。
誰もが持ち合わせてない、真似しようとしても真似できない。
存在が一番星なのズルいよね。
一心鮨は美味しいだけじゃなく、美しいだけじゃなく
ホスピタリティだけじゃなく
一流の職人の技術を超える人間力だなぁと
私がまとめるなら、そうなのかもしれない。
ごちそうさまでした。
今年もよろしくお願いします。
2024/01/16 更新
2023/02 訪問
侍JAPAN宮崎キャンプ最終日
▷ @isshinzushi_official
侍JAPAN宮崎キャンプ最終日。
あまり見に行く事ない私ですが特に何をするわけでなく
練習を見てきた帰り道。
今日のランチは鮨だ!と。
この日面白かった事は、イイダコを「良いタコ」と変換した脳内
漢字で書くと飯蛸。雌の体内の卵は煮ると米粒のようになることが和名の由来だそうで勉強になりますね。
「うちの子学があるでしょー」って言うハルさん。
そうですねと言う私。
連日寝不足が続いているみなさんお疲れ様です。
TVで観る選手のほとんどが宮崎に来てたんだなと思うと余計に応援の熱が
ごちそうさまでしたʕ•ᴥ•ʔ
2023/03/16 更新
2021/12 訪問
一心鮨〆
➢ @isshinzushi_official
ああ 川の流れのように
おだやかにこの身をまかせていたい
と脳内流れたモロコから始まった私の一心鮨〆
そしてHappy★白子×2‼️
ほんと、ありがとうございます( •̥ ˍ •̥ )
丼に関しては白トリュフまでかけていただき
香りから味から、もう、気絶するかと思いました。
後半になると、もう感情が追いつかなくて
最後に追加の一貫をおまかせして上村さんに握ってもらいました。
それがまた私の好きなホロホロイカの次に好きなトロフィーユだったのは
もう本当に感無量だった。
元々マグロもそんなに好きじゃなかった私は
コレを食べてから好きになって鮪に興味を持ったくらいです。
私が心臓バクバクさせながら初めて一心鮨さんに行った日
握ってくれたのは上村さんでした。
勇気を出したあの日の自分を褒めたい。
想像も付かないくらい、一心鮨さんの皆さん含めいい出会いになりました。
みんなから愛されている上村さんのお店が、
来年1/11街中にオープンします。
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令和4年 1月11日 オープン
「ひとつ」
@hitotsu_miyazaki
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楽しみです。
ごちそうさまでしたʕ•ᴥ•ʔ
2021/12/23 更新
私の初詣。
ここ数年、年始に一心鮨さんに。
年末年始は閉めてるお店が多いなか開いてる事がありがたい。
この日芽ネギがあったので追加で握ってもらいました(*^^*)
新年早々ラッキーなことがあれば、今年もいい年になりそうです。